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誰が次に、どうするのか?
木曜日の夕方、ハウスから3階にあがって、シフト表の整理や何かでデスクワークをしにきた、ハウスの桃ちゃん。
にこにこと、笑顔の素敵な桃ちゃんは、実は、お尻に悪魔のしっぽが生えているとか。
たまたま、私の席の後ろにあるテーブルの、セロテープを見て、何かを気づいた桃ちゃん。
「fukuハラさん、これ見て。
これ、次に誰が、テープを替えるんでしょうね?」
と、一言。
「って、ゆーか。
誰がこの状態で、放置したんでしょうね。へ、へ、へ・・・・・。(悪魔の笑い)」
実に、言い得ている。
セロテープのギリギリまで使い切って、そのまま放置プレー。
いったい、誰?
そして、次に誰がテープを交換する!??
そう思って、翌日、このフク笑いの文章を書いているときに、後ろのテーブルを振り返って、見ると。
あ!
この状態で、放置プレー。
一つ、前進。はずしてくれた人、ありがとう。
次に、誰がセロテープをセットするのか?!
私は、ひとつ、観察しておこうと思う。
(自分がやれや!)