プラスなプレス:今日のフク笑い

誰が、グラスを階下に持って降りるか? 第2弾

さとうみどり氏が、3階でハウスのランチをオーダーしたら、

まず、取りに行かない、そして、食べた後の食器類を、下に持ってなかなか降りないことは、有名だ。

いつぞやのフク笑いのネタにさせていただいた。

 

 

今日は、3階の新しくできたセミナールームにて、和カフェプロジェクトに関する研修が行われた。

ホールスタッフの研修ということで、講師として来てくれたのは、

通称ナカマネ。

元ハーストーリィ社員の同僚で、現在セミナー講師や企画プランナー、ブランディング、コンサルティングとさまざまな分野で活躍中の、ナカムラさん。

 

もともと同僚なので、よく知った仲であるので、こちらの事情もよくご存じ。

 

3時間もの長丁場の研修を終え、梅雨時の蒸し暑い部屋の中で、「お疲れ様ー」と飲み物を用意した。

ハウスからアイスコーヒーをお出しして。

しばし談笑しながら、のどを潤していただき、さぁ、失礼します。というとき。

 

ナカムラさんは、「あ、これついでに持っております。」

とアイスコーヒーのグラスをとろうと。

 

「え!いいですよ、いいですよ。置いててください。持っております。」

と手を前に出す私。

いいです、いいです!と、真似して、手を出す、さとうみどり氏。

 

いいですよ。と手を前に出す、なかむらさん。

 

 

グラスを真中に、3本の手のひらが集まり・・・。

 

ダチョウ倶楽部の、どうぞ、どうぞ 状態。

 

どっかで見たなーという恰好で3人は見つめ合ったまま。

 

いったい、誰が、このグラスを持って降りるのか―??

 

 

 

2010年06月19日
愉快な編集部員ネタコメント(0)
コメントする
名前:
電子メール:
URL:
コメント:

ブログ内検索

コメント

Herstory Plusの
オススメサイト

  • だしをとった後の昆布、どうするの?
  • まるごと旬野菜!
  • リメンバーしまね
  • 奥出雲ごこち
  • HerstoryHouse
Facebook