
最新記事
3階は、やっぱり暑い の巻
ハーストーリィプラスの社屋の1階は、HerstoryHouse、2階はリシュマム、3階はプラスのオフィスルームが位置している。
6月。
昨日から、天気は晴天が続き、気温もぐっと上がってきた。
日射も厳しくなってきて、紫外線対策で、帽子、日傘、長袖で、道行く人が歩いていたり、自転車で通り過ぎていく。
建物の屋上と近いからだろうか?3階の部屋は、夏になると、フライパンで目玉焼きが焼けそうなくらい、暑くなる。
そのため、クーラーを入れる時期がけっこう早い。
しかし、いまやエコの時代、しかも節約生活を余儀なくされている立ち上げ間もない会社としては、節電は必須マタ―。
なかなか、さとうデスクも、暑くてもクーラーをかけようとはしない。
暑さ我慢大会がしばし続くと思われる。
昨日は、どうだろう。
さとう「暑いねー!」我慢
さとう「あー、暑っ!」我慢
繰り返し、暑い暑いといっても、気温は下がらない。
そうすると、
さとう「ね、脱ぐ?」
一同「・・・。」
「脱ごうかなー。脱ごうか。」
「えい、脱いじゃえ。」
「fukuちゃん、あんたも脱ぎんさいや。お腹がでとってもええよ。」(←うるせー。熟女体型なんぢゃ)
ムツラ「脱ぐ、脱ぐって、やらしくないですか?」
「ええよねー。女ばっかりじゃし。」
fuku「じゃ、シミズさんなんか、脱ぎまくりますよ。水着になりますよ。」
「ええよねー。男の人は。なんぼでも脱いでも、問題ないし。」
↑ いや、男前だけど、男じゃないし!
「ムツラも、脱いでもええよー。裸になってもええよ、男の人は。 あたしらは、問題があるけどね。」
セクハラなんか、パワハラなんか、どっちも取れるような発言を、シミズのいないところで、笑っていうさとうデスク。
こうやって、なかなかクーラーはかけません。(結局、さとうがいない夕方は、我慢できないヤスナガ、ヨシダ席が立ち上がって、クーラーかけましたけど。戻ってきたさとう、「あ!クーラーついとる」ってつぶやいていた)
今朝、男だから脱いでもいいと、そんなことを言われたことを知らないシミズが、さとうと話している。
シミズ「暑いっすね!扇風機はどうですか?買いませんか?」
さ「扇風機?」
シ「ヨシダさんちに、古い扇風機があるそうです。どうします、色塗りますか?
ダサい扇風機があるのと、暑いの我慢するのと、どっちがいいですか?」
さ「暑いの我慢する方」
シ「えー!じゃ、あたし、脱ぐしかないですね。みんな水着になりますよ。
それか、みんな、倒れるかも。(←死ぬんだ。われわれ。)
そうだ、足元にタライを置いて、足つけるかも。氷とか置くかも。」
この暑さ我慢大会は、いつまで続くのか?
さとうがパリ行き1週間で、もろくもクーラーガンガンかと思われますが。