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小さなお客さまと、怪獣
先週の金曜日の祝日にあったハウスの家庭の医学。
JAZZライブは、とってもよい雰囲気で楽しい内容だった。
参加したさとうデスクの詳しいレポートをご覧ください!!
楽しそう!
JAZZライブというより、なんでしょうね。すごい会ですね。
ハウスの記事もご覧ください。おいしそう!
このブログ記事を見ていて、めちゃくちゃ気になるのが、お客さまの中で最年少と思われる1歳くらいの赤ちゃんの姿です。
ロンパースで子ども椅子に座っていながら、じーっとプレイヤーの藤井さんの演奏を見ている。
その後ろ姿にご注目ください。

赤ちゃん、藤井さんの演奏をがん見です。

また、その御兄弟と思われるお兄ちゃん、おねぇちゃんも、じーっと良い子で静かにjazzをきいていたとのことです。
何とカワイイお子さんでしょう!
それに比べて・・・と、うちのMマサ(二男)を思い出しました。
ハウスに来ると、大変興奮して、
大好きな「オープンサンド、無料でえー!」と叫んだために、その後出入り禁止となって、しばらくご無沙汰しています。
その子が、出入り禁止になるちょっと前に、ハウスに来店した時、それはひどかったです。
上記の上品なおとなしいお子さんと比べて、
吠えています!
「無料でぇー!」
かあさーん! (その顔で呼ぶな!)
いかがでしょうか。
ロンパースを来て静かにJAZZの演奏を聴く1歳の赤ちゃんと、
変顔の小学1年生の対比。
さまざまなお客さまがいて、そして・・・・、
ハーストーリィハウスなのです・・・・。・
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う?ん、この子たち、結局親のDNAなんでしょうなあ。子育て奮闘中という雰囲気はみじんも見せないでジャズを聴きに来られた親子。それに対し、日々「フク笑い」に精力を傾ける母の背中をみて育った子は当然変顔でパフォーマンスしますね。しかし東の横綱の岡的視点からは、白目向いてる変顔の小学1年生に軍配を上げたい。ウチに弟子入りする?
東の横綱 岡様 コメントありがとうございます!!
すばらしい分析ですね。確かにDNA・・・。
しかし、フク笑いに日々精力を傾ける母、って、それ、褒め言葉として受け取ってよいですかー??
fuku
褒め言葉ですよ。わが子の写真の撮り方がすでに4コマ漫画を意思して、コマ送りで撮れている。これは事前に考えて出来るものではない。直感クリエイションの成せる技やな。母子で出弟子入りする?
東野横綱 岡様 続コメントありがとうございます!
「直感クリエイションの成せる技」というくくりが、クリエイト業界の中にあったのですねー。
こちら、完全に無意識ですが、このように評価いただいて、とにかく光栄です。
ありがとうございます。弟子入りせねば。
fuku