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ツイッター「広島生活【一日いち広島】」立ち上げから1週間 更新の話
ツイッター「広島生活【一日いち広島】」を立ち上げて1週間がたってみた。
まだまだフォロワーは、8人だ。
フォロワーの数が多ければ、いいというものでもないような気がするか、いや、多ければ多いほどいいんだろうけど、8人だ。
プラスなプレスの社員7人よりは多いから、いいのか?
さて、このプロジェクトについてシンタクと語ってみた。
「なーんか、あれですよねー。
広島生活、一日いち広島、っていうより、気づいたら、一日いちプラスっていう感じですよねー。」
気づいたら、プラスの社員の画像をあげてみたり、プラスの近辺のことばっかりツイートしたりしかねないということを指摘している。
シンタクと言えば、このまえ福岡に出張した際、福岡の様子を、「広島生活」にツイートしていた。
プラスの社員の福岡での様子をうっかりツイートしてしまって、ついついとはいえ、このツイッターの目的がいったいなんであるのか、よくわからないまま突っ走りかけているのだ。
もうあれじゃない?
天気のこととか、いいんじゃない?
さっき六本木で、雨が降ってきた、六本木は雨だ雨だとツイートしていた人がいたよ、と教えてあげた。
そうですねー。天気はありですね。
それとか、天満屋で満点ママフェスタしてたとか、どうですかね?
いいね、そうよね。イベント情報。
でも中国新聞に載っているイベント情報をあげてたら、意味ないかね。
今日は●●フェアをどこここでやっているらしい、とか。
それ、意味ないっすよねー。
新聞見ればわかることですしねー。
じゃ、どういうことをツイートしたら、いいんですかねー。
もはや二人には本来の目的がなんだったかわからなくなっているのが、この会話で読みとれますでしょうか。
しかし、結論としては楽しくしたらよいということに着地し、そこで、シンタクの帰宅時に撮影した市内の風景とか、ウォンツのポイント日の店前の自転車の数だとか、そういうことになりそうだ。
それもいいのだ。