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早食い王者 誕生!
昨日、お昼ご飯がお弁当ではなかった、シンタク、ムツラ、私は、久しぶりにお好み焼きを食べよう!ということになった。
近くの弁慶丸さんのお好み焼き、久しぶりー!
ほくほくしながら、食べていたら、ほぼほぼ同時に食べ始めていたシンタクが、私より先に食べ終わっていた。
そして、それに気づいたシミズが、あら?fukuハラさんより、シンタクの方が早い!とびっくり。
「そうですよ。私、気づいていました。
fukuハラさんより、ぜったい食べるの自分の方が早いって。
今まで何度か同時に食べ始めていたけど、いつも自分の方が早かったんです。」
と、早食いの王者は自分だと言わんばかりの勝利宣言だった。
そうか!
私は、今まで自分の早食いに、あまりにアッと言う間に食べ物がなくなる寂しさを感じて、マイナスなイメージを持っていたが、シンタクの登場で、早食いは、自慢すべき価値のあるものだということが分かった!
当分、早食い王者はシンタクに譲り、私は二番手の位置に甘んじおうではないか。
今日の、早食い勝者のお昼ごはんは、手作りチヂミ。
今日の美味しいもんで紹介されていたハーストーリィハウスの「チヂミ」レシピを参考に夕べ作ってみたら、めっちゃ、うまかったそうです。
この絵を描いていたら、
「fukuハラさん、今、私、めっちゃ、スキャンされていた気がしたんですけど、それって、自意識過剰ですかね?」
ってシンタク。
え?その通り、スキャンしてましたけど。
「さっき、ムツラさんが、fukuハラさんがなにを描いていたか、覗いて見てたけど、なーんにも言わなかったですよね。
自分のコトでないと、何にも言わないんだから。
みんな、自分本位ですよね。
あたしは、別にいいんですけど、みんなは自分のコトかかれたら、なんか言うのって、どうなんですかね。」
と、フク笑いに書かれることによって、自分本位か否かの性格判断ができるという、そこまで分析してくれたシンタク。
君は、占い師?
私は見た!ヤスナガのテーブルの下 くつろぎ編
私たちのオフィスの机は大きなテーブルをフリーデスク形式で利用している。
そのため、テーブルの下に、引き出しキャビネットを一つずつ割り当てて利用し、それ以外の荷物は、キャビネットの棚をロッカー替わりに利用しているので、そこに置くか、または足元に置くしかない。
私の場合は、足元にカバンを置くための篭を一つおいて、小さなカバンはそこにおいて利用している。
今月の席は、(フリーデスクなので、毎月席替え)ヤスナガの対面だ。
ヤスナガというと、以前、テーブル下のスペースを、侵略行為により対面相手のムツラを脅かしているというネタでご紹介したことがある。
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/03/4-1.html
今、私はそのヤスナガと対面だ。
先日、私の足もとのカバンを取り上げようと、テーブル下に潜り込んでいたとき。
私は、見た!
見ようとしたわけではないけれども、見えてしまった!
ヤスナガの足が、今度は、くつろいでいる様子を!!

ここにも、素足で仕事をする人がおります!!
暑さきびしくなるにつれ、いよいよ素足人口が増えてきております!
皆さまのオフィスでは、いかがですか?
フク笑い 筆者は鈍感なのか、否か。
フク笑いの更新を、楽しみにしていらっしゃる方の多くは、どうやら、直接社員と関わりのある方が多いらしい。
たとえば、三ツ星カレッジのサポーターの皆さん。
ムツラと直接会ったり、やりとりをされている方々は、ムツラの社内の様子が気になって、どこからかフク笑いにムツラの様子が描写されていることを、聞き知ってか、調べてか?
いつからか、フク笑いを通して、ムツラについて観察をされている方が多いようだ。
また、某大手企業のご担当者。
仕事のお打合せでお会いする度に
「ブログ、楽しいですねー。」と、フク笑いのことを評価してくださるとか。
そのたびに、仕事のときはいくらまじめにキャリアウーマン的にふるまっても、社内の様子が、本人確認ないままに、自由自在に、しかも、ちっぽけな事を、ものすごく膨らませて、そういうの、針小棒大っていうだけど、ご存じかしら?
そんな調子で描きまくられているから、困って困って仕方ない、シミズ、さとうデスク。
あ、今日はシミズさん、半袖着てる!とか、あぁ、やっぱり素足にヒールの高いサンダル履いてんだ―、とか、おもわれているに違いない・・、と、冷や汗をかく気持ちになるらしい。
また、また。
広島に戻ってきた娘の職場の仕事ぶりが気になって仕方がない母が、娘の
「めんつゆ、マジ、神!」とか
「●●っす!」という語尾とか
あんた、ことばづかいなんとかしんさい・・・ということを注意するために、フク笑いを閲覧されるシンタクのママ。
そういう人たちのために、フク笑いは、自由自在に書き綴るのですが、誰もそんな私のわがままを、注意したり文句を言う人がいないから不思議だった。
なんというやさしい人たちなんだろうと。
ところが、先日のナチポックサミットで、シミズが
「どんなに文句を言っても、スルーなんだから。」とつぶやいていたのが、ふと耳に残った。
あら?
私、フク笑いに書き過ぎって、文句を言われていたのかしら?
そんなこと、一度もないんだけど、それは、私が鈍感だったということ?
周りの人たちが、心が広いと思っていたのに、まさか、自分が気がつかない鈍感な人間だったということが真実だとすると・・。
いや、そんなことはない。
シミズも、ムツラも、みーんな心が広く、フク笑いの意味を理解しているからこそ、しょーがないなと思いながらも、見逃してくれているばかりだと信じたい。
そう思うのだが、本当は、どうなんだろうか?
節電の夏
私は、現在の社屋に会社が引っ越してから、ずっと長いこと、このオフィスで生活をさえていただいているが、今までこんなことがあっただろうか?
先日のお昼時のコト。
ビン!
と、急にパソコンの画面が暗くなり、コピー機が止まり、蛍光灯が消えた。
どうやら、コピー機と、電子ケトルと、電子レンジを同時に使ったら、まずいということが分かった。
分かったのだけど、今日もお昼に、誰かがお弁当を電子レンジで温めていたら、
ビン!
そして、やはりブレーカーが下がってしまった。
何度も夏を過ごしてきて、今までこんなことは、なかったのに、不思議。
建物全体の電機の消費量が越えたら、切れるんだろうと思うのだけど、大丈夫だろうか?
ということを気にして、おちおち、電子ケトルで湯も沸かせず、お茶も飲めずにのどがカラカラ。
当面は、
コピーと電子レンジと電機ケトルと、扇風機を同時に使わないこと!
ということを気にしながら、節電の夏を過ごしたいと思います。
ただ、電子レンジを使うとき、ブレーカーが落ちるか、落ちないか、ちょっとロシアンルーレットをしている感じでドキドキして、楽しい。
ナチポック サミット開催
ツイッター「広島生活【一日いち広島】」でも、ちょっとツイートしたけれども、昨夜は、ドイケさんウェルカム、ヤスナガさんお誕生日おめでとう会を開催した。
何かしら理由を付けてこういう会を開催しているけれども、実は仕事が立て込んできたシミズが、定期的にストレス発散のために、飲み会をしたくなるらしい。
強いリーダーシップのもと、なんらかしらの理由づけにより、飲み会が開かれているような気がする。
それに加えて、帰ってきたシンタクのすばらしい幹事力により、その時々にふさわしいお店をチョイス。
私のような出不精なモノにとっては、とてもありがたい飲み会だ。
しかも、飲めばなにやかしらと、つまらない話に笑いの沸点が下がって、なんでもかんでも面白く聞こえる。
いつも以上にフク笑いのネタの宝庫となるのだ。
今回は、暑さが厳しくなってきたので、辛いものもいいね!という声から、韓国料理のお店をチョイス。
橋本町の韓国料理店「ナチポック」の2階でお座敷テーブル2卓を占領して7名。
そこで、生まれた2011年流行語大賞に選考にエントリーされるような、おもしろいことばが次々と生まれた。
各首脳がマイオピニオンを発言するかのごとく、さまざまなおもろい意見が出てきたので、これを、私はナチポックサミットと呼ぶ。
「ビール以外はショートでいい」
今日の昼にお客様の所に外出していった、デスク、シミズ、シンタク。
帰りにスタバかタリーズでドリンクを飲む際、50円くらいしか変わらないから、「グランデ」のサイズにしましょうよ!と若いシンタクの声かけに、デスクはグランデをチョイス。
しかし、シミズは、「ビール以外は、ショートでいい!」という格言を残し、かたくなにグランデを拒否。
結果、ナチポックサミットの場で、おいしいビールが飲めたのは、シミズだ。
「夏は自分の顔さえも暑苦しい。」
ムツラの顔のパーツは、一つ一つが大きいので、遠くから見ても、あ!ムツラだ!と分かるくらいの顔をしている。
自分でも、夏のじりじりと暑苦しい朝、鏡をみると、自分の顔までも暑苦しく感じられる。
そういう気分になるというカミングアウト。
「あぁ、亜細亜大学の、亜細亜の、亜ですね」
ドイケさんの下の名前は、どうかくのか?という質問に対して、ドイケさんが、あきこです。
あは、アジアの亜で・・・。」
と、説明していた。
すると、ムツラが、
「え?アジアの『あ』って、どういう字ですか?」と聞く。さすが酔っ払い。
するおと、シミズが
「横書いて、縦に2本書いて、こうかいて、こうかいて、横。」
と、手でもじもじ君のように、空気に書いて説明する。さすが、こちらも酔っ払い。
そこで、ムツラの格言
「あ、亜細亜大学の、亜ですね、」
なんじゃ、そりゃ、わかっとるんと違うん!?
「そんなんじゃ、世界に勝てんよ!」
最近、牛肉を食べなくなったと言うシンタク、ムツラ、そして、日ごろからローフード派のドイケ。
まじ、うし、食ってないっすよねー。肉食べたら身体が重いっつーか・・・
と、話し合っているのを聞いたシミズ。
「え!?肉食べない?そんなんじゃ、世界に勝てんよ!」
誰と戦っているのか、分からないシミズだが、今日はランチに、ジャジャ麺が食べたいと、ハウスのキッチンにお願いしてわざわざ作ってもらい
「ご飯がたべれないですよ、麺じゃなきゃ、夏は・・。」と
ご飯が食べられないカミングアウト。で、肉は食っても白米は食べずに世界に勝とうと考えていることが判明。
「カチューシャ刑事(デカ)」
昨日は、カチューシャをしていたヤスナガ。
そんなヤスナガをみて、カチューシャは、数年前から流行っているが、しかし、オフィス仕様はありなのか?と思ったとムツラ達。
いやいや数年前から私はカチューシャをしていると、言いきるヤスナガのコトを、いつの間にか
「あいつは、カチューシャ刑事(デカ)だ!」とキャラ設定を作るさとうデスク。
「めんつゆ、まじ、神!」
めんつゆは、料理の万能薬。これさえあれば、なんでも美味しくなる!と主張するシンタクの、めんつゆ賛美の言葉。
ついに、めんつゆは、神となった。

これらの、格言は、すべて、会場で私の携帯のメモされた言葉。
かろうじて書きとどめたメモから、昨夜のことを思い出してみたが、本当はもっとおもしろい言葉をいろいろ発していたもの、酔ってるもんだから、指が携帯にうまくタッチできず、記録しきれず。
さすが、酔っ払い。
刺激的な昼下がり 私はマーロウ みんなはブレーカー
お昼のランチタイムに、シミズが、
「マーロウのビーカーいる人―!」
と声をかけてくれた。
これは、先日シミズが美味しいもんにて紹介した「マーロウのカスタードプリン」の器。
3ついただいていたので、一つはさとうデスクに。一つは自宅用に。もうひとつは欲しい人にと持ってきてくれた。
横浜に住む人のお家には、かならず1個はあると噂される容だと、ムツラ。
欲しい人―!の声に、手を挙げたのは、ヤスナガ、ムツラ、シンタク、私。
潔くジャンケンで勝者を決めること。
ジャンケン大会に、うぉー!と力が入るのは主婦の私だけで、大人な3人は、静かにジャンケン。
結果、マーロウのビーカーは、ヤスナガのものになり、私は涙を流しそうになりながら、悔しがった。
悔しそうな様子を見て、こりゃ、やれんな。と思ったシンタクは、
「ドロちゃんに、送って!って、メールしましょう!頼みましょ!」と慰めてくれた。
おお!
ドロちゃんは、フク笑いのコアユーザーなので、きっとこの事件の顛末をみてくれるに違いない。
ドロちゃんから、マーロウのプリンが届くといいなぁと思いながら、ヤスナガが勝ち取った器をちょっと借りてイラストを描いていた。
すると、ヤスナガがしばらくして、と給湯室から戻ってきた。
「fukuハラさん、ティファールの湯沸かし器、って壊れてます?」
え?いいえ?
「あ!コピーの電源が落ちてる!」
「あ!ネットもつながらない!」
どっかのブレーカーが落ちたんじゃない?!
という騒動になった。
3階のフロアーの一部だけ、ブレーカーが落ちたらしく、すぐに元に戻したけれど・・。
ヤスナガが、お弁当をあっためるのに、電子レンジとティファールの電子ケトルを同時に使ったからではないのか?
と、疑惑が浮上したが、ちょっとまて。
それくらいでブレーカーが落ちる会社って、そもそも、どんなん?
そんな騒ぎの中、静かに描き終えたマーロウの器。
欲しかったなー。
オフィスのはてな?を大公開! 椅子に普通に座らない人たち
今朝のトップに表示される「イチメン」の記事には、驚いた!
更新記事のネタがないという気持はわかる・・が、オフィスの日常の一こまを、あんなにクローズアップして良いのだろうか?
編集部のイラストレーター、新旧交代か?
みたいな、商業イラストレーター、さとうみどり氏が読んだら怒るぞ、というようなタイトルを、しらっとつけて、今日のイチメン担当のシミズったら。
イラストレーターさとうみどり氏は、「おもしろければ、ええ。」と、一言。
さすがですね。
これが、イラストがお金に換えることができる人がいえる一言です。
それでは、私は、シミズに対抗して、オフィスの日常を、フク笑いにアップしないと!
今日は、最近シリーズ化しつつある、「オフィスのはてな?を大公開」ネタです。
あなたのオフィスでは、またはお宅では、椅子に座って両足を床に着地できない人っていませんか?
不思議に、われわれの編集部では、普通に椅子に座らない人が、なんと、22%もいます!
基本、暑くて、足が蒸れるのがいやだと言うのがその理由ですが、靴をまずはきません。
靴は通勤のためにあるもので、デスクワーク時には不要なんです。
そして、足は、折りたたむ、曲げる、等の変形で、上手に椅子の上にあげたまま仕事をしています。
22%のはてな?な人は、たいてい、シミズ、または、シンタクです。
小さな文字で読みにくくて、大変申し訳ございません。

ははーん。
こういう人、うちの会社にも、いるなぁって・・・
いますかね??
ランチタイムのささやかなお楽しみ パン評論家
皆さんはランチタイムは、お弁当派?外食派?コンビニ派?パン派?
プラスなプレスの編集部では、お弁当持参かハウスのランチか、後は、近くのコンビニやパン屋さんで買って持ち込みというのが多いのですが、今日は某パン屋さんの新商品にひかれて、うきうきと戻ってきた人がいましたよ!
「みてください!
これ、カレーライスパンなんですよ!中にカレーではなくて、カレーライスが入っているですって。
ひかれるでしょう―?」
みると、うすいナンのようなパン生地で春巻き風にして、中にカレーのルーではなくて、カレーライスが入っていると言う新商品だった。
「なーんで、こんな形なんでしょうねー」
と、うきうきそうに、口にしたムツラ。(はい。ムツラです)
一口、二口、食べ始めると、あーら、不思議。
パン評論家が登場しましたよー。

ヘアースタイルが、パン評論家らしくマッチしていますねー。
さてさて。評論家は、あまり好きじゃないと評価したカレーライスパン。
ぜひ、私も、そうはいっても食べてみたいと思います!
明日は、パンではなくて、ハウスのランチまかない評論家も現れるかも知れませんね。
ランチタイムは、楽しみです。
子どもの職場参観日 奨励金の申請を受けて、子どもカフェをやってみます
広島県でワークライフバランスの取り組みとして、企業の子ども職場参観日の奨励金を募っておられたので、試しに申請を出してみたプラスなプレス編集部。
今回、見事にその申請を受理していただくことになりました!
社内的な取り組みとしては、職場に子どもがやってきて、働く親の様子を参観するという参観日。
そして、地域社会と相互交流を図る取り組みとしては、ハーストーリィハウスを半日子どもが店員になる「子どもカフェ」としてオープンしてみたいと考えています!
地域の子どもたちにも、ハーストーリィハウスで半日店員さんになっていませんか?と募集をしたり、格安前売りチケットで、子どもおやつセットなどをオーダーしていただいて、地域の皆様にお客さまになっていただく。
子ども店員さんは、職場体験みたいなこともできるわけです。
今日は、できるかできないかは別にして、「まなつの子どもカフェ」のイメージをイラストに書いてみました。
子どもというキーワードで、子どもがちょっぴり大人気分で、カフェですごせるようなお店が半日でもいいので、開けないかな?
もちろん、子どもの親もウキウキできる内容がいいな!
ピリ辛坦々丼はじめましたーの反響
お笑いのAMEMIYAが、「冷やし中華はじめましたー」を持ちネタに、けっこうな人気を博していると思っていたので、先週の金曜日の「ハウスのピリ辛坦々丼はじめましたー!」は、受けたなぁーと自分で思っていた所、意外な反応だった。
まずムツラが、けっこうな雨探知機のくせに、AMEMIYAについては、
「これ、誰か、分からないー。」とまったく理解できないと言う流し方で終わった。
え?
また、さらに、世の中できな反応はどうかと思って、グーグルアナリスティック的な評価を得たところ、木曜日の「オフィスのはてな?を大公開!セキュリティレベルによって靴を履き替える人」の記事がその週の中で、ダントツにアクセスが高く、翌日の坦々丼ネタは、その半分くらいのアクセスに終わっていた。
なんということ!
これは、どういうこと?
お笑いのAMEMIYAと絡ませた記事よりも、身内のシンタクのネタの方が、アクセスが高いとは!
これは、つまり、わかりやすくいうと、
シンタクが自分の周りの人たちに、
「ね、ね、見てよ、これ、マジ、あたしのビーサンなんじゃけどね、チョー似てるっつーか、マジ、パンプスなんか、やばいよねー」
と、チェーンメールくらいに転送している結果のアクセスアップではないかと分析していた。
これで、私は、世の中のお笑い芸人をいじるよりも、やはり身内をいじるネタにつきる!とフク笑いに関しては、核心を強くしたのであった!
今日からハウスの季節限定メニュー「ピリ辛坦々丼」が再開です。
先週末から、ハーストーリィハウスのキッチン、溝部さんから
「季節メニューの坦々丼の準備ができましたので、来週からメニューアップOKです!」
という、連絡をいただいていた。
あ、そうですか!
では、メニューの所の「お休みしています」というメッセージを削除して、さしかえないといけないですね!
了解!
と元気よく返事をしていたのに、後回し後回しで、まだ差し替えをしていなかった。
さとうデスクが、溝部さんに、「まだ、坦々丼できないの?」といったものだから、
もうすっかり準備できてます!と、失礼なことになった。
昨日、あわててメニューを差し替えて、本日から「ピリ辛坦々丼」の再開OKです!
あんまり、溝部さんに申し訳なかったから、ちょっと、芸能人のご協力も得て、
坦々丼がスタートした告知を大々的にシャウトしてもらうことにしましたよー。

AMEMIYAさん、出演ありがとうございました。
本日から、ハーストーリィハウスで、「坦々丼はじめました」。

よろしくどうぞ!
本日のAMEMIYAさんの登場については肖像権が関わるので、自分で似顔絵を描きました―!
「フク笑いイノベーション2011 芸能人とコラボ」より
オフィスのはてな?を大公開!セキュリティレベルによって靴を履き替える人
昨日は、バックをついついゴミ箱にonしてしまう、はてな?なオフィスの様子をご紹介しましたが、本日は、続きネタですよ!
オフィスのセキュリティレベルが高いエリアというと、うちの場合は、3階のスタッフ常駐ルームです。
レベル3としましょうか。
その扉を、一歩出ると、3階の廊下とプラスルームというセミナールームがあり、そのスペースは、レベル2。
3階の入り口から階段を降り、2階以下は、オープンスペースと同じセキュリティレベル1。
そのセキュリティレベルによって、見事に履いている靴というか、つっかけ?をはきわけるスタッフがおります。
しかもセキュリティレベルが高くなるにつれ、靴のカジュアル化が進むと言う。
セキュリティレベル3:ビーチサンダル(100均で買ったやつです)
セキュリティレベル2:ヒールのない靴?
セキュリティレベル1or2:ヒールのある靴。(遠方からいらしたお客さまにお茶出しをする場合、もしくは、お客様の所に訪問、出張の場合。)
基本、足がむれるので、オフィスでデスクワークは、素足にビーサン、そして、椅子の上では、あぐらです。ビーサンさえ、はきませんもの。
そんな、はてな?な人って、いったい誰?
GUESS! WHO?
それは、シンタク。

本日は、イラストを水彩画チックにしてみました。
しかし、裏紙使用で、透けてます。
「フク笑いイノベーション2011」より
オフィスのはてな?を大公開!どうしても、そこに置いてしまう人たち。
2010年6月ごろのフク笑いに、オフィスのはてな?を大公開している記事を見つけた。
資料の置き場がなく、ゴミ箱の上においちゃう人たちの事例紹介だ。
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2010/06/post-133.html
フリーデスクなので、机の上に本棚とかがないため、こうなっちゃうようだ。
昨日は、こんなオフィスの人を発見した。
バック on ゴミ箱
ピンクレディーコンサート 2011イノベーション そのステージ衣装は?
広島であったピンクレディーのコンサートの様子を、さっそく巷のブログでアップされている方もいらっしゃって、あぁ!やっぱりみんな、楽しかったのね。と嬉しくなりました。
ただし、どなたもやはりホールの中の様子は、撮影ははばかれており、残念。
ステージ衣装がとてもかわいらしく、しかも二人ともスタイルが変わらず、動きも機敏で、UFOなどは、昔よりも足の上げ方が高い!と、どよめきが起きたほど。
そこで、私が人造スキャンした記憶の中での、ステージの様子を、アップします!
私たちは、2階席の後方から見ているわけであって、二人の様子はほぼ、肉眼ではこんな感じに写っていたのです。
ステージの上に見える3つの鏡のように見えるのは、ライトです!
シンメトリーに舞台は作られていて、中央からピンクレディーは出てきました!
長いブーツをはいて、最初の濃いピンク色のステージ衣装は、とても大人キュートでしたね。
観客は、ピンクレディーとともに、覚えている限りの曲を、踊りまくっています。
しかも、さすがテレビ時代!
ピンクレディーの振付と鏡で、左右が反対の振付なのが、悲しいです!
でも気にせず踊っています!
歌っています!
そして、ステージ衣装チェンジは、5回あったでしょうか?
覚えている限りの衣装を、描いてみました!

私のメモ帳には、このように、ピンクレディーのステージ衣装が、記憶のあたらしいうちに・・・と、描きこまれているのでありますが、さて、これが、いったい私の仕事にどのような効果を与えているのか、まったく定かではありません!
ただ、一つ言えるのは、シミズも強く感じたらしいのですが、観客の中に、ピンクレディーのような衣装を着て楽しんでいる人が何組もいて、そこまで準備をしておけば、もっともっと楽しめたのに!ということ。
なんだったら、今からでも、宴会芸用に、ピンクレディーのTシャツ買いますか?くらいな大反省をしているところです。
恥ずかしいかなー?なんて、言っている場合ではありませんでした。
熟年の魅力を加えて、昔と変わらぬパワフルな唄と踊りを披露した、ピンクレディーは、山本リンダとともに、その努力を高く評価したいと思います!
負けてはおれません。
シミズも、ジム通いを継続することにしたそうです!
サザンの次は、ピンクレディーです!
この前は、サザンのライブを堪能してきました私たち。
サザンといっても、広島で活躍するサザンのトリビュートバンドのボーカル、JJシミズのライブですが、一応、サザンの楽曲なので、桑田ソングを堪能したことにしましょう!
次は、ムツラとデスクが、大橋トリオを観にゲバントホール、さらにデスクと浜口社長(リシュラ)が、ナオト・インティライミのライブを観にクワトロに行ってます。
そんな中、シミズと私は、元同僚のnakaさんも誘っての、ピンクレディー全国ツアー、2011イノベーション 広島講演を、7月1日金曜日に行ってきました!=3
実は編集部のみんなには、前日まで、黙ってましたとも!
だって、なーんか、こう、恥ずかしくって・・・。
若い人にとっては完全に懐メロに受け取られるピンクレディーですが、私たち世代には小学生時代のアイドル。
行きたいけど、なんかこう、ちょっぴり恥ずかしい。
そんな気持ちで、厚生年金に行ってみると!
道路向かいの信号待ちしていている間にも、ぞくぞくと、人々が集まってきています。

人々に近づくと、その顔ぶれに驚きと安どが!
だって同世代!(あるいはそれ以上!)
これは、同窓会に集まっている人たちではないか?と思うほど。
ピンクレディーの通販で販売中の、ピンクのTシャツを着ている3人組とか、頭にピンクレディー仕様のカチューシャを付けている人達とか、会場に入っていくにつれ、変なスタイルの人たちが増えつつあります。
もちろん、入場前にカメラチェックがあり、撮影は禁止なので、ここからは、すべて覚えている範疇でイラスト入りでご紹介したい。
そう思って、私は、フク笑いのためにスキャン活動を繰り返しながら、コンサートの始まりを迎えたのでした。
ikeさんが、研修生として本日より出社しました
ソアラサービスさんのマイスター制度で、今日から半年間、研修生がいらっしゃいます。
その名も、ドイケさん。
通称は、イケさんらしいので、今日はさっそくハーストーリィハウスのツイッターにikeという名で、ツイート10個、やってもらいますー!
初仕事。
今まではアパレル関係のお務め経験があったそうですが、ハーストーリィハウスを中心に、プラスなプレスでは、モノづくり関係でお仕事がんばっていただきたい!と思いますー。
そんなikeさんが、今日一日、つぶやいたツイートは、
「HerstoryHouse」のアカウントで、ご覧いただけます!
そんなところで、私、本日は、広島厚生年金のホールにて開かれる、
ピンクレディーのコンサートをシミズとnakaさんと一緒に、観に行くことに!
復活したピンクレディーに集まる人々は、どんな人たちなのでしょうか?
そっちがとっても興味あるしー。
と、いいながら、振付をバリバリにご一緒している、私たちの姿も想像できます。
なので、私は、ツイッターフク笑いにて、ピンクレディなう、をやってみまーす!
ツイッターアカウント、「hsplus_fuku」にて、ピンクレディーなうを、お時間のある方はご覧ください!