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ムツラ流儀 まずは否定から入る!で言ったのに・・・。
昨日、社内会議をしていたときに、プラスなプレスのサイト構築についての話の中。
いろいろなコンテンツの見せ方、出し方を話し合っていたとき、デスクが言った。
「毎日更新する、satomido日記とか、フク笑いは、ここの場所におきたいんよね。」
すると、ムツラが、ふふん!と鼻で笑って
「フク笑いは(毎日更新は)無理でしょう!」
と言った。
それは、いま、Tsumugu市イベント前で大わらわで、更新が滞っているフク笑いの状態を見ていて、素直にそう発言したのに過ぎなかったのかもしれない。
ところが、私は、その言葉に対して
「何を言ってますか!? 毎日書いてますよ!」
と、大きな声で切り返したのだ。
一同、目を大きく開け広げて、「んぐ?」
何を言っているのか、この人は?
という視線で、こちらを見た。
「何を言ってるのですかではありません。
毎日、更新しているでしょう?!」
もはや、完全にウソつきである。
が、私は、ムツラ流儀で、何でも会話は、
「違うんです!」という否定から入るという話術にのっとってみただけだ。
で、改めて自分のフク笑いのカレンダーを見たら、
あ、最近止まってる。
でも、あえて、ムツラの「違うんです!」
を使わせてもらうとしたら、
「違うんです! 毎日毎日、更新しようと思っているんですけど、朝は応援弁当、昼はTsumugu市、そして、夕方はメルマガって、今日もただ、書く時間がなかっただけなんです!
明日、書こうと思ってました―!」
となるわけです。
髪がはねている?
今朝は、朝一番に、丸徳海苔さんの会社に訪問し、Tsumugu市のイベントで協賛いただいたので、協賛企業からのプレゼントで配付する「出来る子になあれ」という海苔を1000個分受け取りに行った。
会社に行く途中に伺って、それから会社に到着。
箱を3階に持って上がるのは大変だったけど、シミズが手伝ってくれた。
朝の掃除も終わり、一息ついて、仕事を始めようとした早出組の、シミズと私。
おもむろにシミズが
「私もねー。今朝、髪がはねてたんですよー。」
と、言った。
「え?そう?ぜんぜんはねてないよー。」
と答えたら
「でもね、fukuハラさんも、激しく髪がはねてたー。」
と笑う。
え?そう?
どこがはねてるかな?
「あのね、ここ。」
と、私の後ろに回って、
「ここがアヒルのお尻みたいにはねてるの。」
そんなこと、ないよ。
はねてるー?
っと、手鏡を出してみたけど、全然、見えないんですけど―!
自分は見えないけど、ドナルドダックのお尻のようなヘアスタイルで、今朝は元気よく、丸徳海苔さんに訪問していたわけですね。
おっかしいなー。
カネツキ流儀を即実践 「謝るが勝ち」
この前のフク笑いで話題にした、オレンジキャンペーンで来広した元同僚のカネツキ氏、オオイ氏の飲み会は、面白すぎだった。
オレンジキャンペーンって言っても、ただ単に、たまたまオレンジの服がかぶった、というだけなのだが。
その席の話題の一つに、カネツキ氏が、何かあったら、
「そう。もう謝るが勝ちなのよー。とにかく、『あ!すみませーーん、私が悪かった、ごめんなさいー!』って謝るのよー。」
そうなんですか?
「そうそう。とにかく、なんでも謝るのよ。謝ったもん勝ちみたいなもんでー。」
と、いうことだった。
それもそうだなー。
ということが、印象に残っていたせいか・・・・。
来週の10月1日、2日に開催されるTsumugu市も1週間を切り、あわただしい中、なかなかフク笑いも更新できなくなっている状況。
そんなとき、ちょっとしたことでのトラブルが生じたりするもの。
そういうときは、カネツキ流儀を即実践で、「すみません、すみません」と素直にお詫び。
あんまりお詫びしているので、横の席のさとうデスクが、
「fukuちゃん、あんた、机にそんなに頭をこすりつけんでも・・・。」と苦笑されていた。
そういえば、頭が机に近かったなー。




オレンジキャンペーン 来広 その夜の打ち上げ
先週の金曜日に、懐かしい人が広島にやってくる!ということで、プラスなプレス編集部の4人が袋町のお店に集合した。
そのことは、翌日の今日のイチメンに早々にご紹介されていたので、フク笑いにその様子を綴らなくては!と思っていたが、なんと、もう1週間がたとうとしています。
カネツキさん、オオイちゃん。
昔、ハーストーリィ時代で東京で活躍した元同僚の仲間。
二人は、偶然、オレンジの服をきて、またまた偶然、オレンジの服を着て、お迎えにいったムツラと合流して、街中に電車でやってきたらしい。
「そうそう、オレンジキャンペーンをしてたのよ!」と、最後に飲み会にやってきたカネツキさんが言う。
その3人は、こんな感じ。
一番最後に、席についたシミズがお約束の「イエーイ!」
揚げものについている、塩を物色中のヤスナガ。
飲み始めてくつろいだら、椅子に胡坐の人。
写真を取ろうとしたら、「やめてください!やめてください!」 と、フライデーポーズ。
この懐かしい人たちとの、まるで同窓会のような飲み会は、とってもとっても楽しくって、話題がつきない。
しかも、ばかばかしいお話オンパレードだ。
「fukuハラさん!今日はフク笑いのネタの宝庫ですね!!」とヤスナガも大喜び。
そうそう。
フク笑いに・・・と思ったけど、予想通り、飲んでいるから、おもしろい話はすっかり忘れてしまっている。
あんなに面白かったのに、楽しかったのに、悔しいなーと思っていたけど・・と
考えていたら、私の携帯メールに、ヤスナガから親切なメールが。
「今日のネタ」
そういえば、思い出した!
ヤスナガが、酔って忘れそうなわたしのためにフク笑いネタ備忘録を、そのときわざわざメールしていたのだった!
わざわざメールをしている現場。ヤスナガ。
ワクワクして、メールを開く。
そして、読む。
あら?
あの時は大爆笑だったのに、あれ?なんで、面白かったっけ?
さぁ、私が首をかしげた、備忘録。
読者の皆さんと共有しよう。
メール1本目。
今日のキーワード
(1)オレンジ族
(2)東京で地方人ごっこ 島根弁の活用
(3)パワーポイントテュセヨ (4)三十代イケメン産婦人科 (5)永遠の28歳から58歳へ
(6)カネツキさんの自己紹介 結婚しても離婚しても変わりません
(7)クィーンズでHンダさんと中央線でHノさんと遭遇
さーて。なあんだ?これ?
でも、まだ終わらない。
メール2本目。
六浦は結婚して三浦さんに!なります。
なーんだったっけ?このキーワード。なんで、三浦さんになるんだったっけー。
メール3本目。
日産トヨタの本田です、マツダはないの?
これに至っては、まったく覚えておりません。
なぜ、日本車メーカーの名前が羅列しているのでしょうか?
さてさて。
キーワードをもとに、何が面白かったか、しばらく考えることにして、オレンジ族の人たちは、プラスなプレス編集部の再会を喜んで、広島の並木通りで別れたのでした。
また、オレンジキャンペーンしに、広島に来たら、声かけてくださいね!
腹筋に溝を作ろうとする日本人
さぁ、皆さん、最近は、会話の初めに
「違うんです!」とノ―からスタートして自己主張されていますか?
遠慮してはダメダメ。
元気よく、否定してみてください。
さて、シミズとfukuハラが、昔、一瞬の迷いで、「コアリズム」のDVDを購入してみたのはいつだったか・・・。
ちょっとDVDをプレイして、2人のお姉さんと一緒に腰を振ってみたら、ものすごく疲れて、二度とプレイできなかったまま、箱入り状態になっていた。
そのことを知った、シンタクは、
「シミズさん、あれ、貸して下さい! 腰まわすやつ」
え?あ、いいよ。とシミズは、家から持ってくるよと約束していた。
翌日
「シミズさん、あれ、貸して下さい!なんていうんでしたっけ、コアリズム?」
え?あ、コアリズム? いいよ。
さらに翌日
「シミズさん! あれ、貸して下さい! 私、昨日も言いました。」
え?あたしねー。どうしても忘れるんよ。
手に書いてもねー、見ても忘れるし・・。
というが、再度、左手の甲に、「コアリズム」とペンで書かせて、ついに翌日、DVDを持ってこさせた。
シンタクはこれから、ウエストを絞るだけでなく、腹筋に縦に溝をつくる!ということを目標に、がんばるのだそうだ。
で、何のために?
と、聞くと、「水着を着たときに、かっこいいじゃないですか。鍛えてるーって感じで。ま、年にワンシーズンのことですけどね。」
年に1度の季節のために、来年の夏のために、すでに腹筋に溝を作ろうと運動を開始したシンタク。
来年の夏の甲子園を目指して、大会で負けた翌日から、猛練習に励む高校野球児と同じではない?!
いよいよ、その熱意に、感化されて、私も、禁断の箱入りコアリズムに手をかけることにした。
まずは、明日、箱から出そう!
発言の前に、タメを入れる日本人
昨日は、NOが言える日本人として、「違うんです!」と、まずは会話を否定してスタートしてみようという提案を、フク笑い的にしてみた。
本日は、発言の前に、ちょっと間を持たせる日本人の「タメ」を提案してみましょう。
会話の前に、唐突に
「あれですよ!」と言ってみよう!
読者も私も、え?あれって?・・・・・と、
次の言葉を待っているに違いない。
充分に待たせたあとに、「あれですよ、あれ!」
と重ねて、さらに間を持たせることも場合によってあり。
普通の何気ない会話も、このタメを持たせる魔法の言葉の力で、
なんだろう、この人、次に続く言葉は、いったい何だろう?
あれって何だろう?
と、言うふうにドキドキしてくるに違いない。
今日の、会話の一工夫については、誰の口癖か、ここで書いてご紹介しようと思ったのだけども、本人が、
「ダメですよ!
こんなこと書いたら、中高年の言葉が、あれそれの人みたいに思われるでしょう!?」
と、否定してこられたので、自粛しました。
誰だと思う!?
あれですよ!
あの人!
NOの言える日本人
今年のハーストーリィプラス流行語大賞のノミネートにカウントされるような、新しい流行語を、昨今発見した。
それは、
「違うんです!」
という言葉。
もしもし、と呼ばれて、はい?と返事するくらいの勢いで、
「違うんです!」
こう言いきって、自分の発言を続けてみてください。
それで、立派なNOを言える日本人、ムツラになりきることができます。
毎月はじめ、席替えの日。
早く出勤する組の、シミズが一番出社だったので、お掃除前に、7名の席移動をやってくれていた。
各自の引き出しキャスターを移動して、机上に残された私物を、移動させる。
一人でやるとばかにならない時間と労力がかかるのだが・・。
私が2番目に出社したときには、もう一人で済ませていた。
引越し作業に
「ムツラの席が一番荷物が多かった・・・。」
と、一言漏らしたシミズ。
それを聞いたムツラが
「違うんです!」
ここで読者の皆さんも、何が違うのか?と意味がわからない気持ちになりやしないかと、私も心配になる。
え?何が?違うって何が?
とシミズも私も目をぱちくりして聞くと、そこからノ―と否定した理由を話し始める。
「いやね、実は昨日、引き出しや足元の荷物を整理しようと思ったんです!
思ったんだけど、荷物をいれるキャビネットの中がいっぱいだったから入らなかったんです!
だから、また明日、整理しようと思ってたら・・・席がえの日だった・・・。」
と、弱ったような顔をしておりました。
ムツラの荷物が一番重かったという事実に対して
A:違うんです!
荷物は決して重くはありません、それは気のせいです!
なのか、
B:違うんです!
確かに重かったかもしれませんが、昨日、荷物の整理をしようという気持はあったんです。
ただ、それが気持ちだけで、間に合わなかっただけなんです!
どっちを言いたいか、というと、そりゃ、Bだと思うけど、
そんなに自信をもって、Bの結果を出してもいいのか?
結局は、荷物は重いのだろう?
そう、問いかけたくなるのだけど、そこが面白いですねー。
違うんです!
よいですか。
はい、とこたえるのではなく、まずは、否定してみる。
今年、下半期は、意外に、これかもしれない。
ベビーがいっぱい!
本日、さとうデスクの長女Mさんの出産のニュースが、報じられました。
satomido日記と、プラスなプレスのイチメンで。
よかったですねー!
陣痛が始まって、まだかまだかとずっと待っていたようです。
前の日は久しぶりに徹夜だったとか。
大事なお客様のアポもあったようですが、昨日はさすがに調整し、立ち会いに出向いていました。
でも、今日はさっそく出張です。
朝7時35分の新幹線で出掛けていたようです・・。
タフだなー。
さとうデスクが立ち会いで不在の中、1ヶ月前に出産して、現在産休中のヨシダが、1ヶ月検診の帰りに立ち寄ってくれました!
赤ちゃんは、すくすく大きくなって4.4kg位とか。
「重ーい!」と言ってました。
ずーっと静かに眠っていて、時々、むにゃーと声を出していましたが、かわいいですね。

赤ちゃんが一気に周りに増えました。
プラスなプレス編集部は、赤ちゃんに完全に癒されています。
小学生もうらやましがる クワガタスタイル
夏の小学生の憧れというと、カブトムシとかクワガタといった昆虫類を捕まえてみたい!
飼ってみたい!触れてみたい!
というところではないでしょうか?
私たち編集部の中には、よこ分けしていた前髪が、思いのほかのびて、耳にかけていたら癖がついてて、クワガタの角みたいに、前ににょにょーんと突き出した、クワガタスタイルの人がいました。
メスクワガタみたく、自分でもびっくりした!
とのこと。

誰って?
ムツラですよ。
笑うシロイルカの生活を脅かす、ワルイルカ 参上!
小学2年のMサヤの夏休みの宿題に、絵日記以外に、毎日1行ずつ書く、日記というのがありました!
小学校時代の思い出というと、毎日日記をため込んで、天気予報をさかのぼってみたり、何をしたかを、うんうん思いだしたりした記憶が、どなたにもあることでしょう。
Mサヤは、意外なことに、けっこうその点はまじめに記録を付けていたので親としては安心していた所、昨日、学校から先生の点検を終えて、持ち帰った毎日日記を手にしました。
すると、日記の上の方に、またまた、夏休みの一番の思い出をイラストで描く枠があったのでした。
そのスペースに、描いた内容は、「すいぞくかん」
そして、とても恐ろしい生き物が描かれていて、目を疑ったのです!!
それは、
これ!
こ、こわーい!何これ?
これも、水族館の人気者、シロイルカの仲間にしちゃとうという腹なのでしょうか?
こわい、こわい、この表情!
私は、これを、「ワルイルカ」と名付けて、昨日の「笑うシロイルカ」キャラの、悪者設定に追加しちゃいました!
「どけどけ! ワルイルカのお通りだ!の巻」


今朝、小学校の授業で、夏休みに読んだ本の感想文を書くという授業のために、本を持っていかねばならず、しかし、本を読むことを忘れていたMサヤは、しょうがないから以前読んだ絵本を持っていくしかなかったという事実を、ワルイルカに重ねてみました。
読書の面倒まで、母は、みんぞ!
【実践】笑うシロイルカを キャラ化してみては、どうだろう?!
小学生2年が描く、絵というのは、下手なんだけれども何とも言えない、面白さがありませんか?
昨日ご紹介した、アクアスのシロイルカは、ちょうど赤ちゃんが誕生してお披露目していた日に、タイミング良く水族館に観にいったおかげで、話題の親子の姿を見学できていたらしい。
「本当に、赤ちゃんの名前は、『ひなちゃん』だったの?」と、昨夜確認してみたところ
「違う!ひなちゃんって名前は書いてなかった。
ひなっていうのは、子どものことよ!シロイルカのひなっていう意味!」
と、大きな声を出して言うMサヤ。
雛というのは、一般的には鳥類の卵から孵化した状態の赤ちゃんを呼ぶ名称であって、シロイルカの赤ちゃんを雛とはよばんぞ。
ということを教えてやったが、ボキャブラリーの少なさに、よく2年生に昇級してもらえたと感心した。
せっかくなので、Mサヤの笑うシロイルカをキャラクター化してみたらどうかと思って、昨夜、絵を描いて見た。
ちょうど夏に家族旅行で訪れた、ハウステンボスのサウザンド・サニー号も入れ込んでみた。


※注 水族館アクアスを間違えて、アクオスと書いています。家電の名称ではございません。
この、笑うシロイルカ親子を、キャラクター化して、アクオスならびに全国の水族館に売り込みしては、いかがだろうか?
間接的に、ハウステンボスに、サウザンド・サニー号のPRとして、提案に行ってみてもよいかしら?
ということで、
シロイルカに見えない、別の生き物、笑うシロイルカ!
だたいま、親子のお名前、考え中。
(本当の水族館アクアスのシロイルカ親子の名前は、母:アーリャ 子:シーリャ 詳しくは コチラ)
夏の思い出 笑うシロイルカ
夏休みが終わり、学校生活が始まった今日は、月曜日。
夏休みの宿題をなんとかやり終えて、無事新学期をスタートできたでしょうか。
この夏、我が家の二男、Mサヤは、小学2年生になり、少しは文字や絵の技術が進歩したのでしょうか?
またまた、不思議な絵日記を書きあげていたので、フク笑いの読者の皆様にもご紹介しようと思いますう。
いえ、親ばかというのではありませんよ。
ただ、子どもの記憶力って、なんじゃこりゃ?ということをお伝えしたいのです。
この夏休みは、2枚の絵日記が課題として出されていました。
2枚のうち、1枚を学校に提出し、1枚は家で保管しておくようにとのこと。
Mサヤが学校に提出したのは、自身の自信作。
ハウステンボスにて、話題のサウザンド・サニー号(アニメ、ワンピースの舞台となる海賊船)に乗ったと言う日の日記の方だった。
よーく書けているように見えるが、実は、旅行前に作ったサウザンド・サニー号のプラモデルを、激写しているにすぎない。
母は知っている。
次に、彼が提出作品に選ばなかった、島根県の水族館「アクアス」に行った日の日記。
コチラの方が、大人が楽しめる要素がもりもりなのだけども・・・。
水族館で、いろいろな魚や海の生き物を見学して、スタンプラリーがあった場所にいた生き物が、トビウオ、サメ、そして、シロイルカで、その感想を描いていた。
この水族館の日のことは、写真もなく書き写すことができなかったので、Mサヤは自分の記憶に頼るしかなかった。
覚えている範囲で描いているには、よく描いていると思うが、どれも、恐竜みたいな表情・・。
とりわけ、シロイルカの表情がおもしろい!
彼にとっては、かわいらしく笑っているように見えるシロイルカの口元が、思わずデフォルメされてしまい、大笑い状態。
しかも、あたまの上部は、まるで、たんこぶがついているかのように、まるく膨らんで。
え?こんなに、たんこぶだったっけ?
目もこんなにでかいかな?
白いイルカのしたに、グレーのがいるけど、これはなに?と聞くと、
「これはねー!子どものシロイルカ!ひな!灰色だった!」
と言い切った。
あははははー!
あはははー!と、笑いながら泳ぐイルカの親子。
記憶の中のシロイルカを絵にしてみたら、彼の表現力では、このように、海中でおたけびをあげながら、笑い続けて泳ぐ謎の生き物になってしまうという!
小学2年生の絵日記は、見ごたえがあるなぁ。
マーロウのガラス瓶のフタ
先日もフク笑いでご紹介したように、今や大人気で遠方では買うことができない、幻のプリン、マーロウのプリン。
そのガラス瓶、ビーカーだけでもいいからほしい・・とつぶやいていた所、世界一イケメンの、フク笑いコアユーザー、七色男さんから、マーロウのビンをわけてもらいました!!
そのことをフク笑いにて発表していたところ、今度は、世界一美女のつぶやきフリーク○号さんが、「マーロウのビンの蓋を、なんでしたら送りましょうか?」とコメントしてくれていた。
え?蓋まで?
と、いぶかしく思っていたら、昨日、つぶやきフリーク○号さんから、小包が...。
開いて見ると、本当にビンの蓋が!!
これは!!
なんと便利なんでしょう?
さとうデスクに見せると、え?欲しい欲しい!とすぐに1個、奪っていかれた。
○号さんのお手紙によると
「マーロウ話で登場の「フタ」、送らせていただきます。
たぶんパイレックスの同じ口径のものにはマッチするサイズだと思います。
(自宅にあるたぶん千趣会で購入したディズニーものには、ピッタリでした。)
ピンクもあるのですが、そごうの店頭では品切になっていました。
葉山の本店までは、なかなか行く機会もなくなってしまいましたが、逗子のプリンショップあたりへは行くこともありそうなので、いずれまた。
逗子。葉山方面はかつてバブリーなOL時代、たまには足を運んでおりました。
(まぁ、テニスやプールやヨット...)
プリンのお味は、プレーンなものは、卵風味、コーヒー好きにはエスプレッソがなんとも美味でした。
と、詳しく、バブル時代の思い出も加えつつ、逗子、葉山方面の情報と、プリンの味、好み向けのチョイスアドバイスもしてくれていた。
感動です!!
フク笑いを通じて、今、旬なモノ情報をお届けできるばかりでなく、こうやって、モノを送っていただいて、恐縮です。
ありがとうございます。
で、何かフク笑いが、お返しができるか?というと、正直、微妙な感じです。
プラスなプレスのオフィスは、ある意味感動を呼ぶ場所?
昨日、さとうデスクと打合せがあって、久しぶりに3階まで上がってこられた、リシュラ浜口社長。
3階の奥の部屋が、オフィススペースなので、その入り口に立った浜口社長は、
「あー、ここが、フク笑いで読ませてもらっている、いろいろな事件が起こる場所なんじゃねーっと、思うと、感動するねー!」
と、じろじろとおもしろそうに、オフィス内を覗かれていた。
忙しい毎日を過ごしている浜口社長ですが、勉強熱心で、この「フク笑い」も、勉強の気分転換によく覗きに来られているようです。

普通のオフィスですが、読者の方から見ると、フク笑いの現場ということで、なんだか、一度は必見!的なスポットになっている?
かもしれないという感じがしてきました。
必見のスポット?
フク笑いの聖地?
物語のステージ?
そうなると、もっともっと社員は、自分たちが女優なのだ!くらいな気持ちで、いつでもフク笑いに登場してもよいように、日々意識していただきたいものだ!と構成作家的に思うわけです。