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超マイぺな、まかないランチの頼み方
昼時になると待ちに待った、ランチタイム!
皆さんは、お弁当派?外出ランチ派?コンビニ派?
プラスなプラス編集部では、それに加えて、「まかないランチ」という選択もあります。
1階のハーストーリィハウスのランチを、社食のようにいただいているのです。
電話の内線で、「すみません、ヤスナガですが、ランチ1つお願いします」
とお願いして、できあがったら、1階に取りに行って、3階のオフィスで食べたりしてます。
先日、ヤスナガが、まかないランチをお願いしようと電話をとってみた時、
対面に座っているムツラの様子を見た。
何か、一生懸命どなたかと仕事の電話をかけていた。
ヤスナガが、『あたし、ランチ頼むけど、どうする?』というような意味合いの、目配せをしてみたが、ムツラは気がつかず、大きな声で電話をしている。
で、「一つ、お願いします」と頼んだヤスナガのランチがしばらくしてできたという連絡が入った。
「えー? どうしてそんなことするんですー?
なんで、1つなんですー?私もランチ頼みたかった―!」
と、ヤスナガにいうムツラ。
「だって、あたし、いらない?って目配せしたもん!」
と抵抗するヤスナガ。
「そんなん言ったって、気が付きませんよー。
どうして、そんな頼み方するんですかー!」
と、はぶてるムツラ。
そう言っている間に、内線かけて、ランチ頼めばいいじゃん?
と思ってしまうが、そこは超マイぺなムツラ君なのだ。
一通り、文句を吐き出して
「すみませんー。ランチ1つお願いします―」と内線をかけていたそうな。
まず、文句を言ってみる。
主張してみる。
これは、以前もご紹介した、「まず否定からはいる」という否定を主張するムツラ会話法に準じている。
こんなマイぺなムツラですが、明日から名古屋入りだよ!
「みのりの市」というイベントを開催するためだよ!
名古屋のみなさん、待っててねー!