
最新記事
新年早々、「やっちまった」事例のご紹介
今朝、いつものように、フク笑いの挿絵でも書きましょうと、
オフィスの裏紙置き場に行きました。
そこで、私は「新年早々の、やっちまった」を発見したのです!
ことは、この場所で発見されました。
われわれの保有する裏紙(ミスコピー)の数はおびただしい。
今や、こんな山になってしまっています。
A4,B5,B4,A3、各種サイズ取り揃えています。
挿絵なんで、B5のでいいやー。と思って、紙を一枚、何気に取ったところ、
その裏紙の裏には、シンタクの名刺がコピーされていました。
それだけなら、そのままスルーしていたところ、
名刺のミスコピーは一枚だけではなく、2枚、3枚、4枚・・・・
こんなにありました!
トランプかい?!
これを、やっちまった事件としてカウントしなくて、どうしましょう!
今日はまだシンタクは朝から外出のため会っていないので
やっちまったことを、フク笑いをみて知るのかもしれませんね。
だから今日の挿絵の左側に、うすーく名刺のデザインが映っているのは
その紙を使ったからです。
ついでに言うと、
挿絵の手書き「新年早々」の「年」の字が、間違っていますが
これも、私の「やっちまった」なので、私も1カウント、お願いします。
シンタクさんはおそらく1枚だけコピーしたかったのに
コピー機を前に使った人が10枚コピーしてリセットせずに
そのままになっていたのでしょう。
シンタクさんがコピーのスタートボタンを押したら
ジャジャジャジャと次々とコピーされて大慌て。
事務所アルアルですね。
RX8マンさん コメントありがとうございます。
なるほど、シンタクのミスコピーの原因は、実は前の使用者の続きだったということなのですね。確かに事務所アルアルですね。
それなのに、フク笑いにフューチャーされて、かわいそうなシンタクでした…。
fuku