今週は、寒さ厳しい日が続きましたが、皆様はお変わりございませんか?
私はインフルエンザの予防接種を家族全員受けていたにも関わらず、二男坊主Mサヤが発熱し、検査を受けるとインフルエンザA型と判明し、火曜日からずっと自宅で看病、やむなく自宅勤務でした。
ところが、予防接種のおかげでしょうか?火曜日のうちに平熱に戻り、あとはピンピン元気のMサヤ。
それでも治癒証明をいただくまでは学校にも行けず、外出禁止です。
結局火曜日から金曜日まで在宅で仕事をせざるをえませんでした。
元気な小学2年生と、1日中家に一緒にいながら在宅勤務!?
それは予想を超えるほど親子ともども過酷なことでした。。
そんなこんなで、フク笑いで書き綴りたいネタは、ずっとお蔵入りのまま。
そう。私が書きたかったのは、こんなインフルエンザのグチではありませなんだ!
1月の終わりに、リーガロイヤルで行われた
シェフと日本酒の餐宴 という、お酒とお料理をぜいたくにいただく会にご招待をされ、
会社の代表として、さとうデスク、そして、リシュラ浜口社長に田中本部長という人たちとご一緒し、ご招待してくださった某社の4名の男性とともに宴に参加したのでした。
日頃お仕事で関わっているメンバーは、他にいたのですが都合がつかず、私などご一緒してもよいもの?と心配でしたが、同様に初めてお会いするリシュラの浜口さん、田中さんもいるし、まぁいいか。
と思って臨んだところ、さすが亀の甲より年の功!
浜口さんも田中さんも、空気を読んでしゃべるしゃべる。
すっかり同席した面々と仲良くなっていました。
料理も美味しかったし、お酒もうまかったー!
お話も楽しかったし、なにしろ、お楽しみ抽選会で、見事、一発目に日本酒をゲットしたK氏、そして、最後に特別賞をゲットしたのは、なんと同席のHB氏!ということで、盛り上がる盛り上がる。
いやいや、本当に楽しかったです。
と言って、宴が終わると、挨拶をして、私たちはタクシーに乗りこんで・・・。
そこから、熟女達は話し出しました。
● ○ ● ○ ●
田:いやー、おもしろかった。本当に楽しかった。
浜:ほんとよ、ありがとうございます、さとう社長。こさせてもらって本当に良かった。
さ:いえいえ、いいんよ。
浜:・・・でもあれよね。
最後に、それではまたー。とキレイに帰って行かれたけど、もしあたしらが、10歳若かったらねー。
2次会なんか、誘われただろうねー。
田:そうよねー。(一同、苦笑い。)
何か、寂しそうな熟女達。
「え?でもあれですよ。私の隣だったM氏が、何回も、『これをご縁に、弊社とまた交流会をしましょう!』って
言ってましたよ。」
私は元気づけるように言った。
すると・・
だめじゃねー!!(熟女全員声をそろえて)
・・・え?(わたし)
続く。
昨日はあわや大変なことがありました。
プリンターで、ラベルシールに印刷をしようとして、手差し印刷で給紙をしていたら
「キュー」といやな音。
プリンターの中に、ラベルシールの用紙が詰まってしまったのでした。
エラーメッセージに従って、蓋をあけたり、ひねったりしたのですが
詰まった用紙の姿がない。
どうやら給紙をした最初のところで蛇腹状に詰まってしまているのです。
私が回復させようと、用紙を引っ張り出すも、ロールに貼りついて切れ端が見えるのに
引っ張り出せない部分がありました。
そんなとき
「詰まりましたか?」とヤスナガが心配して覗いてくれた。
そして、
「あー、ここをはずすと取り出しやすくなるかも。」
と、中央の引き出しを引っ張り出し、
「ははーん、あの中にありますねー。何かで引っ張り出せないかな―?
あ!こういうときは、ヘアピンです!
スパイ大作戦で、見てたら言ってた。ヘアピンを使うんですよって。」
ヤスナガはもっていた自分のヘアピンを、ぐいと棒状にひん伸ばし、
先っぽで、詰まった用紙をつつきながら、細かい作業を続けてくれた。
途中、シンタクのピンセット(毛抜き)を借りたり、裁縫道具の針を出して、つついたり。
最終的には、リコーメンテナンスさんを呼ばなくても、なんとか復旧することができました!
私の目には、ヤスナガが、ヘアピンで金庫を開けようとする、ヤスナガ★キャッツ・アイにしか
見えなかったのは、言うまでもないでしょう。
感謝をこめて、ヤスナガを、キャッツ・アイの格好にして、その時の様子を模写してみました。

ありがとう!ヤスナガ★キャッツ・アイ!
注;ヤスナガが参考にしてたのは、彼女が最近はまっている、アメリカのドラマ
元スパイの主人公マイケルが、ヘアピンを使えとアドバイスしたことを覚えていたのでした。
スパイ大作戦では、ありませんでしたので、謹んで訂正させていただきます。
今月は、席替えにより、シミズの横に、シンタクが並んでいる。
シンタクにしては、新人で入社した時に、直属の上司としてシミズの指導のもとに
成長してきたので、師弟の中。
シミズは、シンタクの一挙手一同に対して、気づけば、あれこれと昔から
指導をしてきた。
少しやんちゃなところがあるので、シンタクも指導のしどころ満載というか
ツボがたくさんあるというか、指導しがいのある若手なのだ。
今日も何か二人が話していると思ったら、おもしろかった。
シミズ 「シンタク!あんた、そろそろ(引き出しの名刺)を、なんとかしんちゃいや!」
シンタク 「・・・・・。あ・・。そうすね。あれを買わなくちゃですね。(注:あれ=名刺整理用ケース)
シミズ 「せめてね、輪ゴムでくくるとかね。 あ行、か行ってね!」
シンタク 「・・・・。はい・・・。」 くくる。
シミズ 「・・・・一つにくくってる・・・。」
もう、漫画かと思いましたが、これでも名刺が乱れていることに対して、
整理しろ!というシミズ姉。
いちおう歯向かわず、とりあえずの輪ゴムひとくくりでその場を従おうと言うシンタク妹。

でも、この絵を描いていたら、覗きこんださとうデスク。
「ふふ。
あれ?姉と妹?
叔母と姪じゃない?
だって、14,5歳離れてるでしょ?」
「あ、そうだ、そんなもんですかね。」
「あたしとだったら、どうせ、母と子よ!
なのに、あっち(叔母のシミズ)に対する方が、従順なんよねー。
歯向かい度は、こっちに対する方が強いからねー。」
「それは、生まれた時に最初に指導者だった人にずっとついくという
アヒルの親子の関係のような刷り込みじゃないですか?」
と、話はシンタクの中で、
さとうデスク<シミズ
という順番があるということまで発展しました。
あれ?そんなつもりで、絵を描いていたのではないのですが・・。
そろそろスーパーのチラシに、節分の恵方巻きの予約が入ったものが、
配られ始めましたね。
昨年だったかハーストーリィハウスでは、江波巻きというシンプルな巻きずしを
ご紹介したことがあり、今年の節分は、ハウスらしい恵方巻きを売り出したら
いいのに・・・!と編集部では話が盛りあがっている。
アボガドが入ったのがいい・・とか
雑穀米を酢飯にして・・・など
アイディアも出てくる。
そして、食べ方について
その年の決まった方角に向かって、丸かじりするんですよね・・・。
黙って一言もしゃべらず。
と、シンタクとシミズが話していたのを耳にはさんで、
え!?
恵方に向かって、笑いながら食べるのじゃないの!?と
耳を疑った。
違いますよ!黙って食べるんですよ。
私も、何年か前ムツラさんと食べた時に、黙って食べるんだけど、どうかして相手を笑わせようとして楽しかった。
とシンタクが話してくれた。
えええーー!
私がまだ子どもの頃、節分の時に、母が巻き寿司を恵方に向かって食べるのだ、笑って食べるんだって。と教えてくれて、
私たちの家族4人は、その方角に向かって、
「ワッハハ!ワハハ!」と大笑いをしながら、むしゃりと、巻き寿司をまるかぶりをしていたのだった。
思いだしても、確かにそうしていた。
インターネットはもちろんない時代だから、グーグル先生などもいらっしゃらないご時世。
笑って食べることが正しいかどうかなど、確かめる方法はすぐに思いつかない。

それ、母の勘ちがいだったのか?
現在、母となった私は、家族で大笑いしながら、毎年食べてたんですけど―。
先日の土日は、編集部では、それぞれ「餅」をテーマに1品作るとか、食べるとか、何かしら宿題を持ち帰っていた私たち。
そう。グルメ研究会が今週連載し、テーマが「お餅」だから。
そこで、1記事担当するムツラは、
トップバッターで、冷凍餅を美味しく食べる方法を、調べて実践してみます!と、元気よく週末に課題を持ち帰った。
持ち帰るついでに、シミズ宅冷凍庫にあった昨年の切り餅10個も、一緒に持ち帰った。
そして、いろいろと調べて、冷凍餅をどうやったら美味しく食べられるのか、いろいろと試みた。
その結果、昨日の月曜日、ムツラが調べた「冷凍餅を美味しく食べる方法」について、
見事なレポートが公開されたのだ!
パチパチパチ!
ところが、公開した本人は、昨日の月曜日
「昨日、お餅を食べすぎましたー。。。
あー、気持ち悪・・・。」
と何度もため息をつき、気分を悪そうにしていた。
「もし、これが妊婦だったら、つわりの時くらいの気持ち悪さですよ・・・。
おっと、私の周りに妊婦があまりに多すぎて、知識だけはすでに身についていますがね・・。」
と、つい耳年増ぶりを垣間見せてしまった。
おいしいハウスのランチを食べても、
「今日のランチのサンマが、ムツっこいですよね?」
と、ちょっとでも油っけがあると、餅と食べ合わせが悪いように指摘し始め、
最後に
「妊婦は、餅と生クリームは、いけません。気持ちが悪くなる。」
と決め台詞。
いや、あんた、妊婦じゃないって!!!
今朝、いつものように、フク笑いの挿絵でも書きましょうと、
オフィスの裏紙置き場に行きました。
そこで、私は「新年早々の、やっちまった」を発見したのです!
ことは、この場所で発見されました。
われわれの保有する裏紙(ミスコピー)の数はおびただしい。
今や、こんな山になってしまっています。
A4,B5,B4,A3、各種サイズ取り揃えています。
挿絵なんで、B5のでいいやー。と思って、紙を一枚、何気に取ったところ、
その裏紙の裏には、シンタクの名刺がコピーされていました。
それだけなら、そのままスルーしていたところ、
名刺のミスコピーは一枚だけではなく、2枚、3枚、4枚・・・・
こんなにありました!
トランプかい?!
これを、やっちまった事件としてカウントしなくて、どうしましょう!
今日はまだシンタクは朝から外出のため会っていないので
やっちまったことを、フク笑いをみて知るのかもしれませんね。
だから今日の挿絵の左側に、うすーく名刺のデザインが映っているのは
その紙を使ったからです。
ついでに言うと、
挿絵の手書き「新年早々」の「年」の字が、間違っていますが
これも、私の「やっちまった」なので、私も1カウント、お願いします。
今日は、編集部員が初詣に宮島に出掛けました!
朝、9時30分に桟橋集合予定でしたが、JRが交通事情で遅延して30分遅れとなりました。
寒い桟橋の横で、さとうデスクが一人、みんなを待っておりましたです!
また、その宮島初詣の様子は、勝手に研究会お散歩研究シリーズでご紹介されるでしょう。
今日は新年最初のフク笑いなので、フク笑い的今年の1年の抱負を公開しようと思います。
まず・・・
昨年に続き、フク笑いになるべくビジュアル化を図り、絵で見てわかるフク笑い、と言われるように
イラストを入れていくように頑張りたいと思いますぅ!
なんで、そう思ったかと言うと、書店で今、平積みになっている
「はげまして、はげまされてー93歳正造じいちゃん56年間のまんが絵日記ー」を年末、ふと手にとってしまったからなのです!
現在93歳の正造じいちゃんが、ずっと56年間続けられている絵日記が評判になり、1冊の本にまとめて書籍化されているのです。
その本の中に描かれている絵と備忘録には、正造じいちゃんの家族愛、家族の歴史が、伝わってくる、とても名著なのです。
思わず、立ち読みしていて目頭が熱くなり、涙があふれてきそうになりました。
フク笑いも、そんな正造じいちゃんのような、同僚への愛をいっぱいに表現した、コンテンツでありたい!
ときどき、愛が深まりすぎて、いたずらにいじっている時もありますが、
それも、愛!
ゆるしてください!
今日、宮島初詣から会社に戻り、会議が行われたわけですが、その最後に、ひとり一人、今年の抱負、夢を語ると言うお題がありまして、私は、そのような抱負を掲げて、会議の場にコメントしておきました。
ちなみに
他の部員の抱負はというと
シンタク:
漫画研究を夏までに立ち上げ、オタクを深めてみたい。
そして、できればボーナス(○万円)欲しい!
ムツラ:
30代2年目に入りまして、お坊さんから前厄のうちに動いておけと言われたので、今年のうちに新しいことをやってみたい。
集中力をたかめてがんばります!
ヤスナガ:
今年は落ち着きたい。安定収入を得たい!そう、版権収入!そのためにはキャラ作り、歌、ダンス、フォントなど、いろんなことで版権収入を得られるようになりたい!
シミズ:
今年は、仕事で関わったことで、大きく新聞に載りたい!某かんきつ系素材、某車系などの方面で、どーんと掲載されたい。
そして、ボーナスは2カ月分欲しい!
さとう:
私はいつも夢を語っているのですが、豊富としては、店をもう1店、2店と展開して、8年前に描いた、夢のハーストーリィタウンを実現していきたい。
そして、その時同時に夢として描いた、イラストレーターとして世界に飛び出したい!ということも挑戦したい。
などと、抱負を表明していましたよ!
という、2012年最初のフク笑いで決意表明しておきながら、今日はイラストなしで、すみません。
最初から無理して飛ばしてはいけません。
今年は、やるけーねー!みとってよー!
ぐらいの、気持ちから、まずはスタート。
そろそろ、上位に来たので、おもしろいネタになってくるんじゃないの?
半信半疑で、ついつい年末なのに、フク笑いを開いてご覧になっている貴方!
あぁ、いけません、だめです、だめです。
さらーっと目を泳がす程度。その肩の力を抜いた感じでご覧になるのが、具合よいです。
年賀状の印刷待ちの間とか、年末大掃除のあとのお茶タイムとか・・・。
今日が実は年末最後のフク笑いになります。
粛々と準備を発表していきます。
第5位の発表からです。
第5位は、
どんなに難しい文章や、提案書、図面、契約書面などなど、堅苦しい文章であっても
さとうデスクの手にかかれば、一瞬にして、ソフトに表現を変えてしまう効果があります。
そのことを、
瞬時に
という一言で、表現できたのです!
どういう状況で使う言葉かと言うと、過去のフク笑いから。コチラ。
瞬時の実例をご紹介しようと実績を探していたのですが
それは、それ、企画書だったりするものですから、守秘義務がございます。
まじめ人間サイボーグv2のfukuハラさん、守秘義務を固く守ります。
続きまして、第4位!
ここで、若手シンタクの言葉がランクインされました!
めんつゆ、まじ、神!
こう見えて一人暮らしは基本自炊。
料理もしっかり実はできるシンタクが、あらゆるお料理の隠し味に使える麺つゆは、すばらしいと。
この調味料は、もはや神だと。
オタクの人たちが使う、「神」という表現を、麺つゆに使って評価をしているところが、何にでも活用できて、●●もはや、神!などと言い回します。

第3位に選ばれましたのは、ヤスナガ流の武士語。
○○ござりまする
○○そうしまする
これは、武士の真似をしているのでは、ありませんよ。
普通にお仕事の電話をかけている最中に、相手先との会話で聞こえてきた言葉。
「はい。はい。
そうです。そうなりまする。」
あんた、誰?と言われそうなところだが、そのまま電話で話し続けるのだから、もしや、先方も武士なのでは?
ヤスナガ、タイムスリップ疑惑。
第2位 にまいります。
亜細亜大学の亜
これは、ドイケさんの名前の「あ」の字は、漢字でなんて書くの?
とい酒宴の席で、ムツラが質問し、答えてあげると
「あぁ、亜細亜大学の亜ですね。」
と、そのままじゃん的な回答を繰り返した結果、見事2位に選ばれました!
おめでとうございます。

このため、私たちの間では、「亜」という感じを、電話などでせつめいする時、
「えーっと、亜細亜大学の亜の字です。」と普通に使ってしまうので、流行語を通り越して辞書登録されているともいえないでしょうか。
さー。
年の瀬も近づいた、大晦日の前日。
やはり1位を発表しちゃいたい。
2011年さようなら!そして
2011年のフク笑い的プラスなプレス流行語大賞、第1位は・・・・
違うんです!
ワー!
ワー!
ワ―!
これは、ムツラがもはや、無意識に使う言葉で、
あのね、とか、えーっと、とかと同じくらいの意味合いで、
「違うんです!」と否定している大流行語です。
どういう風に使っているかと言うと、
「違うんです!今日は雨です。」
とか
「違うんです!ちょっと眠ってきます。5分仮眠。」
とか、このように使っています。
どんな会話の前につけてもまったく違和感を感じさせない。
否定という世界観を、逆に強調という世界観に変えてしまったムツラさん!
おめでとうございます!!
いかがでしたでしょうか?
第2回となると、言葉も控えめ、ノミネートも8語と、やや縮小感が漂ってきましたが、
そんなことでは、立派な編集部員にはなれません。
来年もしっかり働きつつ、面白い言葉を見つけては生み出してほしい!と
思います。
今年もフク笑いをご覧になっていただいた、コアユーザー(毎日およそ25人)の皆様。
ありがとうございました。
プラスなプレス、トップページも斬新なイメージチェンジを図りましたが、フク笑いコンテンツは、おかげさまで継続が決定されました。
削除なし、継続!よかったです。
来年も、どうぞよろしくお願いいたします。
お正月の間に、もっと絵がうまく描けるように、練習をしておきます!
今年はノミネート作品が、8つと上がってきました。
いずれの流行語も、一度、フク笑いにてご紹介した言葉ではありますが、
そこは年の瀬。
一年を振り返る意味でも、フク笑いバックナンバーをリンクして戻りつつの、発表とさせていただきたいと思います。
では、今年2011年。
第8位になりましたのは、シミズの格言。
ビール以外はショートでいい!
おめでとうございます!
この格言には、甘いものは、もう、少しだけいただけば、充分!という大人のお年ごろと、
かつ、
ビールだけは、ぐいぐい飲めますけぃ!という、これまた大人のお年頃事情をよーく表した格言です。
大人の女性に対して、おっきなマグカップで甘いジュースを入れてお持ちしたり、
ちっちゃなグラスに、ビールをそそと注いでお渡ししたりしたら、シミズねーさんに
殴られますぞ!

時々、イラストをつけて、ランキングアップをしてみることにしました。
さーて、お次は、第7位!
これまたシミズさんの一言。
そんなんじゃ、世界に勝てない!
続けて7位入賞、おめでとうございます!
何に対して勝負をしていたか、酒宴の席だったので、よく覚えていないのですが
とにかく、シミズは世界を舞台に戦っていると言うことが理解できた言葉でした。
時にサッカー、時にビジネスなのかもしれませんが
プラスなプレスが、どこまで世界に近づけるのか?
私はそっと見守っていたいと思います。
グローバルな格言が流行語として入賞した7位ですが、次の6位の発表をお聞きして、皆さん、ほっと安堵するかもしれない。
まったく意味が不明かと思いますが、酒宴の席で、ヤスナガのことを「カチューシャ刑事」と呼んだことから
第6位
カチューシャ刑事(デカ)
この言葉の意味は、文章でたらたら書くより、イラストをご覧になってご理解ください。

はい!ヤスナガさん、おめでとう!
カチューシャ刑事が、2011年の流行語第6位にランクインしましたよ!
いつもそう呼んでいるわけではありませんが、なぜか、飲みの席ではこういう言葉が受けるーのでした。
さぁ、どっと肩の力が抜けたところで、続く5位から上位の発表は、また、明日!!
お楽しみに。
またまたこの時期になりました。
1年間のことを走馬灯のように振り返りながら、今年編集部の中で流行った言葉、
仕事した実績とかではなくて、日常生活の中で、流行したと思われる言葉について
独断と偏見で、選んでみたいと思います。
ある人が発した一つの言葉が、他の人たちの心をわしづかみし・・・
そして、いつの間にか、その一つの言葉を、他の人たちも、口ずさみ、日常の言葉として
使い始める。
それが、流行語の誕生なのです。
昨年は、いったいどんな流行語が、このプラスなプレス編集部で誕生したのか・・。
昨年の発表については、過去のコチラのフク笑いからご覧ください。
2010年12月28日 フク笑い的プラスなプレス 流行語大賞の・・・・発表です!!
2010年12月29日 フク笑い的プラスなプレス 流行語大賞 7位から5位の発表です!!
2010年12月30日 フク笑い的プラスなプレス 流行語大賞 4位から1位の発表です!!
な!
なんと!
私は昨年、仕事収めの後、毎日、12月30日まで、フク笑いを更新していた・・・!
そっちの方に、正直、今驚いています!!
イエス!
とか
喜びます!
とか、
リョーカイです!
とか、そういう語彙が流行ったのか!という驚きでなないのです。
あー、びっくりした。
ということは、今年も年末まで、フク笑い書くのかな?(ところで、誰が読むのかな?)
しかも昨年は、10位からスタートして、1位まで。
10語もノミネート作品があったのですね。
今年、振り返ってみますと、そこまでノミネート作品がなく
8位まで拾って、いっぱい、いっぱいでした。
さー。
今年の流行語対象のノミネートは、8ワードということで発表は・・・!
明日!お楽しみに!
意味なく絵を入れて、読者の目を覚まさせることが狙いです。
起きてますか?
昨日、26日月曜日の夕方、遅くなりましたが、プラスなプレスの部員より、さとうデスクのお誕生日プレゼントを贈らせていただきました!!
今年は24日が、連休のど真ん中だったので、プレゼントを贈る日がずれました・・・。
毎年悩むのですが、こだわり派のさとうデスクのお眼鏡にあうモノって、何なのでしょう?
ちょっと趣味に合わなかったりしたら、もうアウトです。
なので、今年も間違いがない、ワイン好きには、ワインだ!と、シミズ、ムツラに外出先から戻りがけに、デパートに行ってもらって、ワインを用意してもらいました。
このワインの1本に、QRコードがあって、読みとると、驚きの仕掛けが!
それを見せたくて、ムツラがさとうデスクに説明します。
説明だけでなく、自らQRコードを読み込んで、メッセージを表示させてます!
わたしは・・・
あなたのことが大好きです
と、続いてメッセージが出てきます!
この後、ハウスのみんなからいただいたプレゼントを開いたデスク。
これ、夫婦ばし・・。
けっこう、立派な夫婦ばしが桐箱に入っているのですが、
いったいこれは?
と不思議そうな顔。
しばらくしてみんなが
「またいつか夫婦ばしを使う日が来るってことじゃないですか!?」と盛り上げると
「そう?」といたずらそうな顔つきに。
よく覚えておいてください、この表情、よくされます。
来年はお誕生日のクリスマスイブが、連休ど真ん中ってことはないよね。。
デスク、来年、さらに、いい年にしていきましょうね!
先日、ただいま育児休暇中のヨシダが、赤ちゃんと一緒にオフィスにやってきました。
コハちゃんは、もうしっかり首が座って、いつもかわいいロンパースにピンク色の洋服で決めてます。
丸い!
白い!
小さい!
女の子だから、おとなしい!

抱かせてもらうと、しばらく勝手に話しかけてしまいます。
どう?
元気?
あ、お母さんはあそこよ。
大丈夫。
あ、これね?
資料よ。
クリアファイルに資料がいろいろ入っているんよ。
すごいでしょー。
と、だまって膝の上に座っているコハちゃんに話しかける。
かわいいなー。
でも、お母さんの姿が見えなくなると不安な顔をして、「うえーん!」と泣き出すコハちゃん。
お母さんに抱っこしてもらって、帰り支度をすると、安心したように、じーっとお母さんの顔を見つめています。
かわいいー!
こんな瞬間、瞬間は、あっという間に過ぎてしまうんですよねー。
子どもにとって大切な存在は、母親! と、証明するかのような直視。
なんとなく涙が出てきそうなシーンです。

また、来てね!
クリスマスも、近しくなってきました!
今日は、21日なので、あと3日です。
今年は、クリスマスまでを愉しむために、アドベントカレンダー(カレンダーの引き出しや、窓を開けてクリスマスをカウントダウンするもの)を使ったり、手作りのオーナメントや飾りもので雰囲気を盛り上げたりする人たちが多いと、日経新聞にも書いてあったそうですが・・・。
そこで、昨日からシミズを筆頭に、クリスマスカチューシャやクリスマスの帽子をかぶって仕事をしてみることにしましたよ。
クリスマスカチューシャは、元同僚のナカムラさんに頂いたもの。
自宅の帽子も持ってきて、シミズ装着。
今日から、私も装着。
ついでに、今日会社にいたみんなにも装着。
並んでみました。
ちょっと服装が、黒っぽくて色が全然合っていなかったので、明日は、服装も意識しようと反省。
このまま仕事をしている風景を撮影してみました!
シミズさん、そろそろ、仕事をしよう!
何気なく仕事をしているところを、撮影しようとしたら、「なんで勝手に撮影するの?」とシミズ。
そして、トナカイ・やすじん・ヤスナガ。
ブラックスワンのような状態になっています、本当は恥ずかしいシンタク。
ごめんねー。付き合わせて。
さすがに出張にでかけたシミズは、帽子を置いて行きましたが、それにつられて、みんなカチューシャを取ってしまいました。
もう少し、オフィスの中もクリスマスの装飾をしないと、催事前のスタッフみたい・・・とシミズの一言。
これから百均に行って、何かしら装飾を調達しなければならない・・・です。
ハウスのスタッフにも、クリスマスっぽい何かを付けてもらったらどうかなー。
先日、さとうデスクが、来年の干支、龍の絵について、なかなかイメージがすぐわかず、考えあぐねていたところ、さとうデスクに絵を描いてくださいと依頼したシンタク本人が試しに描いた作品。
一本線で、すらすらと描かれたこの龍の絵は、
なんというか、へたうまと言うか、独特の勢いと元気があった。

「惜しい・・・。惜しいわ・・。」
じっと見つめる匠、さとうみどりイラストレーター。
その瞳に、一瞬、キラリ!と光が見えたかと思うと・・・。
ジャラジャラジャーン、ジャージャ、ジャーン・・ジャジャジャジャ-ン、ジャジャジャージャン♪(テレビでよく聴くビフォーアフターの曲を頭に思い浮かべて)
匠の手にかかると、一本線の幼稚に見えるかもしれないイラストが、こんな風に芸術的作品に生まれ変わるのです!!
なんということでしょう。
角は茶色に、顔は緑に彩られ、長いひげの先は、匠オリジナルのデザイン、くるくる巻きに。
こんなところに、心憎い匠の技が・・・。
しかも、ご覧ください。
龍の下には、「賀正ーン」 の文字が。
これは、今は亡きコメディアン谷啓さんのギャグ「ガチョーン」になぞられているのです。
こんなところにも、ユニークな心配りを置いて、今、シンタクのイラストは、一枚の年賀状用のダウンロード用画像として、世界中の方にプレゼントされるということに!!
なんということでしょう!! 読者年末感謝プレゼントです!
↓ ↓
【勝手に研究会】2011年12月19日 年賀状研究最後はオリジナル画像ダウンロード
http://www.hs-plus.jp/kenkyu/2011/12/post-316.html
ぜひ、この龍さんイラストを使って、年賀状からぽち袋デザインなどなど、ご活用ください!
そして、読者の皆さんの中で、「自分、絵が下手だから・・。」と思ってお悩みの方!
「フク笑い的 大改造!! 劇的ビフォーアフター イラスト大改造」では、ただいま、そんな絵でお困りの方の作品を大募集!
実際に描かれたイラストを、元に、シンタクの作品のように、さとう匠が劇的に芸術作品に変えて見せます!
ご希望の方は、以下の住所、宛先に、郵送にて作品をお送りください。
↓ ↓ ↓
733-0842
広島市西区草津新町2丁目15-17 3F
株式会社ハーストーリィプラス
「フク笑い的 大改造!! 劇的ビフォーアフター イラスト大改造」係 まで!
お名前、性別、年齢、ご住所をお忘れなく!
先週の金曜日に、はやばやとプラスなプレス編集部の忘年会を開きました。
会場はまたまた検索隊長のシンタクによって吟選された的場電停近くの「きまじめ」という居酒屋さんでした!
小さな入口をくぐると、店内はお客さんでいっぱい!このご時世こんなに賑わっているお店とは、さすがです。
今回の忘年会は、ちょっとやり方を変えて、だらだら飲むのではなく、きちんと司会をおいた緩急つけて進行することに。
司会は、ヤスナガ。
ヤスナガになった時点で、毎週日曜日のたかじんのトーク番組の影響で、自分がたかじんさんになりきって、しかも私たち出席者は、雛壇のコメンテーターになぞられると言う、やりたい放題の進行となりました。
さて、乾杯、そして、歓談のあと、
今年一年を降り返り、漢字一文字で表してみよう!と順番にコメントするタイムになりました。
トップバッターのシミズは
今年、ジムのエイブルさんに会員登録し、週に2回は通っているということで、身体を鍛え、今、「お尻」を作っている!ということで、「鍛」の文字を男らしく、いや、男前らしく、あげました!
育休中のヨシダは、なんといっても出産の一年だったので、「産」。
4月になったら、また仕事に復帰したいと、現在保育園申込待機中。
シンタクは、そろそろ彼氏と結婚を考えたいという時期になり、あえて「愛」と持ってきました。
でも結婚は、つきあって10周年にしたいねということで、あと2年くらい先らしい。
ムツラは、自分の周りが出産ブームだったらしく、ぜひ、「育」てたいと、来年の抱負は、出産と育児という大きなチャレンジを掲げておりました。
この際、順番はどうでも、ぜひわが子を「育」してほしいものです。
私、fukuハラは、振り返ると、先日の排水溝に落ちたことが一番ショッキングだったというと、みんなが、それはついこのあいだのことだ。。。と別の話がないかという空気。でも急に言われても何だろうなぁと思い突かないので、たかじんヤスナガが、はい!それでは、fukuハラさんは、「排」で!とまとめてしまった。
そんな排水溝の字が、一年の振り返りの大事な文字になるのは、ちょっと・・・なので、今、よく考えると、フク笑いに、自分の書いた似顔絵や、イラストをまるで絵日記のように利用し始めて順調な一年でした。 なので、「描」にしよっと。
ドイケは、半年間の研修でプラスなプレスに仲間入りをしたのですが、12月末を持って研修を終え、アパレル関係の就職が決定して、1月からはそちらに勤務することになりました。
ハウスのホールスタッフ、物販の仕入れ管理、メニューやブログの更新、イベントなどたくさんのことを経験した半年間。
思えば、すべて驚きの連続だったらしく、ヤスナガはそれを「!」というびっくりマークで、まとめてしまいました。
ヤスナガの番になり、「私は今年、とても間違っていました。厄年かと思っていたのに、実はもうすぎていたことが、つい最近分かって、いろいろ気を付けていたのに、なんだーっと思ったのです。
なので、今年の一文字は、『誤』で。」
今年一年自分は厄年だと色々気を使って自粛しているようには、まわりからするとそう見受けられなかったが、自分の思いこみで間違えていたということはショックらしかった。
「誤」もネガティブな漢字なので、「陳謝の謝」に変えてもいいですよ。
と、先ほどコメントしていました。
最後に大とりの、さとうデスク。
ぜひ、来年のことを漢字で表したいと、「躍」を掲げて。
個性を生かして、ますます飛躍していく年にしたい!とさすがに経営者です!
でも風邪のため今日もお酒を控えて、かなり消化不足の顔つきでした。(御気の毒に・・・)
その後、歓談がまたあって、お楽しみ、プレゼント交換が始まりました。
前日、急に忘年会のイベントとして、何かしたい!と言いだしたヤスナガ。
ビンゴをしたかったらしいのですが、人数が少ないのと、ビンゴの進行役が参加できないということで、プレゼント交換しようか!1000円以内の家にある普段使わないでももったいないもの、
「お宝あるある」にしよう!と盛り上がり、おのおの前日の夜に何かしら準備したプレゼントを交換します。
季節がら、「真っ赤なお鼻のー♪」とクリスマスソングを歌いながら、時計回りにプレゼントを回すのかと思いきや、たかじん進行役は、
「ハッピーバースディ、ツーユー♪ ハッピーバースディ、ツーユー!」と、さとうみどり氏が、24日に誕生日を迎えるのを意識して、誕生日ソングで回しました。
え?これ?
あたしの誕生日?
と、なんかおかしい選曲でプレゼントがぐるぐる回っている環境に、たじろぐ、さとうデスクが、超ゆかいでした。
申し訳ありませんが、大笑いしてお腹が痛くてプレゼントがうまく回せませんでした。
来年もちょっと工夫して、楽しい企画を実践する、プラスなプレスとなりますように!
と、忘年会を終えて思いました。

私たちの会社は、少人数ということもありますが、社長のさとうデスクが、とても控えめな性格なせいで、社長と社員の距離感が、あまりない、そう、フランクな関係に近いような気がします。
と言っても、もちろん皆、立場をわきまえていますし、ここぞというときは、社長さとうみどりが、ぐいぐいと引っ張っていくという力技、百も承知。
ですが、さとうみどり氏が、自ら、
「あたしは、社長と呼ばれるのは、ちょっと・・・。」と言うから、
仕方なく、私たちは、編集部だから「デスク」と呼びましょう。
ハーストーリィハウスのスタッフは、Cafeなので、「オーナー」と呼びましょう。
と、呼び方を決めた。
そりゃ、最初は恥ずかしかったですよ、「デスク!」とお呼びするのも。
日本人だもの、「机!」と呼んでる感覚があるじゃないですか。
それはさておき、そういう性格なので、いつも日常的にとてもフランクにお話する私たち。
その方が自由な発想、スピーディーな仕事の進め方ができるというメリットもあるのですが。
昨日のお昼。
そういえば年末も近づくし、物入りだか緊縮財政中のムツラが、日清のインスタントうどんの「どん兵衛」と「いなりずし」をコンビニで買ってきて、スルスルと食べていました。
その横で、お腹をすかせたデスクが、
「アーお腹すいた。でもねー。うどんは食べたくないんよねー。最近うどんばっかりだし・・・。」
と、ムツラの方を向いて、話していた。
この後、普通の会社の社長と社員の会話はどういうものですかね?
我々、いや、ムツラの場合はこうです。
結果、どん兵衛は、うどんと言ってよいのか、うどんではないのか?
そういうことになっていました。
それを見ていた、私が、どん兵衛を食べたくなりました。
加湿器が欲しい、
加湿器が欲しい!
まるでシュプレヒコールのように、声があちこちから聞こえてきた念願の
加湿器が、ついに、プラスなプレス編集部、&、ハーストーリィプラスのオフィスに
やってきました!
というか、ムツラ、ヤスナガが、待ちきれなくなって、自ら無印良品のショップにて購入してきました。
自腹じゃありません!社費です!!
さとうみどり氏も、さすがに、乾燥はお肌によくないという問題に対しては
迅速に対応してくださいます!
会社から出してくれました!
あ、これで、フク笑いでの、加湿器募集!企画はなくなったのね・・。と
思っていたら、
「フク笑いでも続けて募集しましょう!
どうする、新しい加湿器をもらったら?!」
と、なんということでしょう。
まだ、もらおうと考えています。
そうしたら、
2個あってもいいね、と言うと、
「いえいえ、忘年会の景品ですよ!
ビンゴゲームの景品にしましょう」とヤスナガ。
ぜったい誰もくれんと思う・・・・。
先週から、熱っぽく、喉が痛くてマスクをしていた、さとうデスクですが、今朝、まだ微熱もあるので、検査してくると珍しく病院立ち寄りの連絡がありました。
そういえば、12月3.4日の土日は、A・G・T祭があって気も張っていたせいでしょうか。
先週半ばから体調が悪そうでした・・・。
今朝は、そのさとうデスクの隣の席に座っている、シンタクが、ひどくくしゃみと鼻をすすらせている。
「これ、デスクからもらいました!」と宣言。
今朝は熱はもうないようだが、昨日は熱があり、今日は鼻水が止まらないそうだ。
先ほど、病院からメールがあって、さとうデスク、ついに点滴を打ってもらっているそうです!
あららららー。
12月年の瀬も近づいてきましたので、寒くなってきますし、体調管理はくれぐれも気をつけたいですね!
でも、シンタクの次は、座席の位置の関係上、次に風邪をひくのは、私になるのかな!?
気をつけよう!

シンタクが、突然、イラストレーターさとうみどり氏に、
「デスク、ちょっと龍の絵を描いて下さいよー。
会社の来年の年賀状の挿絵に使いたいんです。」
と、ただいま年賀状製作ディレクションを担当しているため、ちょっとお願いをしていた。
龍?
龍ねー。
こうかなー。
「デスク! これ、犬ですよ!犬にひげが生えていますよ!」
そう?難しいなぁー、龍って。
ちょっと待ってよー。
そうだ、シンタク、ちょっとあんた、描いてみんさい。
「えー!?あたし?描けないっすよー。
どうだったかなー。
あ、fukuハラさんも、描いて見てくださいよ、龍。」
急に龍の絵を描こうと思うと、デスクではありませんが、ちょっと描けないものですね。
まったく何も見ずに、頭の中でイメージする龍を、描いて見たら、超おもしろいことになりました。
fukuハラ作 龍

皆さん。
見てください。描けないものですねー。
私の作品は、牛と、山椒魚と、ワニが、ミックスした怪獣です。
違う!違う!
こんなんじゃないはず!!
そして、シンタク画伯の絵を見たら、こっちの方が、リアルに龍でした。
期待してください!
シンタク作 龍

私のより、にーてーるー!!
しかも、へたうまで、味があるじゃないですか!
でも、なーんか、壁にかけている鹿のはく製にも、若干似てるー!
目がなんで、左側をにらんでるんだろう???
で、さとうデスクの龍の絵なのですが、
フク笑いで、公開したらいけないんだそうです。
イラストレーター生命にかかわるとのこと。
了解です!
さすがに寒くなってきたので、暖房をつけて、オフィスで過ごす毎日となった。
そうすると、冷房の時と同様に、エアコンの風がでるところのすぐ真下にある席の人は、もろに熱風を浴びるため、ぼーっと暑くなる。
暑いだけでなく、ひどく乾燥もするので、肌がカサカサ。
最近は、あったかいのはいいが、乾燥がいやだ!と
部員達の声が大きくなってきた。
いよいよ、本日、キャビネットに、掛けられた1枚の濡れタオルを発見した。
これ見よがしだ。
私たちですぐできること・・・。
乾燥を防ぐこと・・。
これ1枚で、部屋全体の加湿は無理にしても、気分の違い!?
ついでにムツラんちの洗濯物も乾かしては?なんて思いながら、写真を撮影していたら
「加湿器が欲しいですねー。あ、フク笑いのネタですか?
フク笑いなら、直接、『加湿器欲しい!』っていうのも、ありですねー。」
と、言う人。
「ほんとですよー。加湿器ほしいー!」
と、人たち。
「え?だったら、フク笑いに、いらなくなった加湿器下さい!って呼びかけてみようか?」
と、言ってみたら
「いらなくなったのは、だめ。
新しい加湿器です。
新品が欲しいです。」
え?新品?
誰からもらうの?って聞くと
「え?メーカーさんとか・・・。」
「そうですよ。私たち、こう見えてもブロガ―集団ですからね。
いただいたら、ブログで紹介しまくりますよ。」
「そうですよ、そこんとこ、大事ですよ。」
だから、直接的に言ってみてくださいよー。
だって、フク笑いだから・・・・。
ということらしい。(どういう立ち位置なんでしょうか?このフク笑いって)
まじめ人間サイボーグV2の私は、ここでみんなの要望をまじめに受けて
「どなたか、新品の加湿器をください!
お礼に、使用感をみんなでブログで紹介します!」
と、声を発するのか、
「誰かにもらうって、タダより高いものないじゃろー!」と
家から洗濯物を持ってきて、オフィスの部屋中に干し始めるのか?
どうするのか?
最初は、タオル一枚で加湿対策をするけなげな様子で、お涙をそそろうかと思って写真を撮影していたが、けなげどころか、新品をもらえ!と主張する人たちである。
困ったものである。
でも、カサカサ乾燥は本当に困っているので、ちょっと控えめにストレートに言ってみよう。
どなたか、ちょっと新品の使わない加湿器をお持ちでしたら、上手に使いますので
いただけませんでしょうか?
「今日のフク笑い」について、アクセスを見ていると、だいだい毎日25人位の人が、訪問、ご覧になっているようなのです。
少ないのか、多いのか?
ちょっとよく分からない人数ではありますが、その方がたが何を求めているか?
それは、
編集部の中で日々繰り広げられている出来事や、編集部の人間たちの様子であって、
そこに一番関心が高いようです。
なぜなら、私個人の感想や出来事をご紹介する記事よりも、イラスト付きの部員の様子の記事の方が、俄然アクセスが高いからなのです。
そうなると、もう方針は固まっていて、本人たちがどう思おうが、読者が喜ばれるために、
そういう内容を綴るしかありません。
本日は、「ムツラのヘアースタイルが変わった!速報!」です。
名古屋の皆さん、ご覧になっていますかー?いきますよー!
今まで、パーマ当てたりして、髪を長めにキープしてきたムツラですが、
ここにきて、だいたんにまた、短く切ってきました!
今日は斜め向かいに座って、集中して仕事をしているムツラを、肉眼スキャンしましたよ。

あらら。
まるで、蓮舫さんのようなりりしいお姿になって・・・
どういう心境の変化でしょうか?
詳しくは聞いていないので、分かりません。
もしかして、失恋?
なこと、ないと思います。
が、明日は、先日の名古屋、みのりの市の代休でお休みだそうです。
以上!
ムツラ近況速報でした!
この社屋に引っ越して、もう5年以上にはなるので、寒さ暑さが厳しい建物だと言うことは、充分体感している私たちだが、はやり、季節の節目節目で、環境変化が厳しいがために、改めて、冬が来るたびに、また夏が来るたびに、「どうにかならんの?」と思うわけであります。
もともと、このビルは、倉庫用に作られた建物だったらしく、寒くなれば隙間風も入り、しんしんと寒い。
そして、暑くなれば鉄板を焼くがごとく熱をあびて暑苦しい。
まるで、ムツラの今住んでる家みたいだと評価する社員もいるほどだ。
最近は朝の掃除が終わって、朝礼をする時間に、必ずといっていいほど、
デスクが、鼻をしゅんしゅんと言わせている。
あったかい部屋に入ったからか?いやいや、違います。
外気と変わらない室内温度で、朝から身体が冷え切っているからです。
それでも、まだ本格的な冬到来までは時間も少しあるので、
朝一番で暖房をつけるという気持ちには、この節電のご時勢、気持ちがはばかれる。
だもので、毎朝、だれかということもなく鼻をしゅんしゅんとすすっている人数が多いのだ。
今までは、雨探知機のムツラくらいだったものだが・・・。
昼は昼間で、「今、外に出てきたんですけど、この中と部屋の温度が同じでした。」
「むしろ、外の方が暖かい!」
と、室内が外気より寒いとまで主張する、若者たち。
わかった。
明日からは、勇気を持って、朝の掃除が終わるや否や、しかたない、暖房をつけようと思う。
風邪ひいちゃいけないものね!

先週末は、広島の名物お祭り、「胡子講」が中央通りいったいで、開催されました。
商売の神様、胡子神社にお参りして、こまざらえを買ったりお札をかったりして、翌年も商売繁盛しますようにと願います。
さとうデスクと、シミズもお参りしてきて、今年もくまざらえを入手。
お土産に、縁起ものよ、と、「商売繁盛饅頭」を買ってきてくれました。
いただきものは写真にとって、美味しいもんにアップする習慣が出来ている私は、
「これ、写真摂りました?」とみんなに聞くと、
みんな以外にクール。
「それ、美味しいもんじゃないです。」
「普通のお饅頭です。」
「どっちかっていううとフク笑い向き!」
と、美味しいもんへの掲載は、ジャッジにより却下された。
そうなれば、なんでもネタを拾う、ハーストーリィプラス編集部の、リベロ・fukuハラとしましては、
受けねばなりません。
これが、今朝話題になった、繁盛饅頭です。
縁起よさげなパッケージ。
中には、えべっさんの饅頭が入っています。
蓋をあけると・・。
並んでいます。
おい、おい。俺達、確か箱に入った時、16人いたよな。
そうそう。
縦に4人ずつ、4列並んで座ってたね。
おい、見ろよ!
端の列の連中の姿が見えないじゃないか?!
そ、そうだな。
いつの間にやら、どこかに雲隠れ?
と、思ったら、俺、連れて行かれちゃうう―!
7番目なんだな、おれ―!
そして、次は、ひょっとこ饅頭、ひよこ饅頭、ハトサブレにも通ずる、
どこから食べる問題が、次の展開です。
頭から食べる、足から食べる、いろいろと好みがありますが、
こんな風にしっかり擬人化された饅頭は、どうも、食べる時に
心にひッかるモノがあるのですが、皆さんはいかが?
とりあえず、烏帽子から食べてみるわけです。
だって、目が・・・。
そして、頭の次は、どこっていうと、しょうがない、フェイスになるじゃないですか。
いててて・・・。
そして、もはや、モノも言えない状況。
ご馳走様でした!
あー、美味しかった!というより、
なーんか、朝から、胡子饅頭、残酷事件を綴ったような錯覚が。
いやいや、縁起ものです。
楽しくいただきましょう!!
という塩梅で、今日のおいしいもんに載る事を許されなかった、繁盛饅頭を見事レシーブしました!
本日の、リベロfukuハラ、いかがでしたでしょうか!
昨日の、プラスなプレスは、今日のイチメンで、前日のシンタク誕生日会in焼肉処 の様子が紹介され、satomido日記にも、これまた、報告され、最後に、フク笑いでも詳しく紹介、重ねて、本日の今日のおいしいもんにも、焼肉屋でいただいた、ホルモンうどんをアップされる・・・などなど
予想以上に露出が多く、まるで社をあげて、シンタクの誕生日を祝い、報告した形になってしまった。
昨日、
デスクが、「あんまり、誕生日会のこと、書き過ぎ。」
シミズが、「そうですよ、会社が暇なんかと思われる。」
デスク「ほんと。あたし、satomidoブログから、おろしとこ。(記事削除)」
という会話がなされていたほどだった。
フク笑いでは、面白い!と思ったことを、私の目線でご紹介するコンテンツなので、読者が、暇なんだなぁとご想像されても、ま、いいか・・・というくらいのこと。
今日は、その誕生日会に行く前の出来事。
JR新井口駅から、横川駅まで電車で移動するため、ホームで電車待ちをしていた私たち。
シンタクが、さとうデスクの様子をみて、
「なんか、絵描きみたいっすね。」
と、その日のコーディネートについて、一言。
すると、まったくさとうデスクは、当然のごとく
「え?絵描きなんですけど。」
と、切り返し。
一同、あ!そうか、デスクは、イラストレーターだった!と
納得してうなづいたわけです。
ほんの、電車待ちのホームでの出来事。
私は、その当然の切り返しが、妙jにフク笑いの琴線に触れました。

昨日の夜は、平日水曜日ではありますが、横川に繰り出して
シンタク部員のお誕生日会ということで、焼肉屋さんに行きました!
今日のイチメンでもフューチャーされていますが、
焼肉屋さんって、なんだかエンターテイメントですね。
焼いてるだけで楽しくなりますね!
モノより思い出・・・・。
ということで楽しかったひと時を、フク笑いで記録しておくべく、シンタク誕生日会日記を
綴ってみますよ。
横川駅から、横川商店街を歩いて、「集い」というお店に到着。
お客さんはまだ誰もいなくて、貸切状態。
遠慮なくてよいですねー。
生ビールをオーダーし、まずは乾杯してお肉を待ちます。
そして、ほらほら!肉が来た!
気づくと、私の対面に座っているヤスナガは、こちらのテーブルのプレート奉行をかって出てくれて、
まだ早い、もうそろそろ、と焼き加減を見てくれました!
あ、ヤスナガの右にいるのは、桜井翔クンに似ている風な、ムツラですね。
プレート奉行の塩梅にお任せです。
こんな厚切りタンを、焼いて、おー!と喝さいをかけたり、
ホルモンがうまい!うまい!と
ホルモンヌを自称する人たちが、あちこちで、現れました。
私は初めてです。最近の若い女子は、焼肉屋で、私はホルモンヌ(ホルモン好き)だとカミングアウトするものなんですね。へー。
あら?ホルモンヌは、合間に菜っ葉も食べるのですね。
急に草食系をアピールする、桜井翔クン。
おっと、桜井翔クンの横の席には、今回の主役、お誕生日を祝ってもらうシンタクが。
ビールを飲みながら、焼肉を食べ始めると
「すみません、白米頼んでいいっすか?ごはん食べたい。
小盛りでお願いします!」とオーダー。
私、初めて見たんですが、焼肉屋では、肉食女子は、ビールと肉と、ご飯がすすむ君、なんですね。
へー。
写真を撮ろうとしたら、上手にかわして、ブレまくったので、表情がわかりませんが、
主役のシンタクですよ。↑
あちらのテーブルでは、おやおや。
ビールを早くも飲み干したシミズが、次のお代りを心待ちにしています。
この後、すぐ、飲み放題にオーダーチェンジしたのは、言うまでもありません。
そうこうしていると、「ビビンバ食べてもいいっすか!?」と、ここでもご飯ものをオーダーする人たちが。
石窯が熱くない、ジュージュー言わない!とクレームです。
手を当てて、熱量を測ったりしています。
それでも、「いっか。混ぜとこ。」と、混ぜ始めていました。
最近の女子は、ビビンバの石窯を素手で熱さ確認するんですね。
へー。
そして、ビビンバに加えて、
「ホルモンうどんが食べたい!食べていいですか!」とヤスナガが発した。
ホルモンヌの心を魅了させた、ホルモンうどんは、こちら。
グロテスクですが、ホルモンヌ達は、
「ホルモン、うまい!」「ホルモン、うまい!」と何回も口走っていました・・・。
これ、美味しいもんに、いつかアップされますよ、きっと。↓
焼肉屋さんで、お腹一杯になったのに、シンタク誕生日会の一行は、2次会は、ワインで!と
横川商店街の、「つれづれ食堂」に入り、ワインと、おいしいおつまみを、食べながら、肉食系の話題で盛り上がりました。
主人公シンタクの周りは結婚出産ラッシュらしく、結婚はいつするべきか?子どもは育てていけるのか?など、質問をオネーマンズにぶつけてきてます。
また、中2病という病についても教えてくれて、シミズや私の息子たちが、中学に上がったらかかるであろうと、予言し、心配してくれました。
心配だけしてくれて、対応策については、「誰でもかかる病」ということで、あまり教えてくれなかったけど、ちょっと、お母さんはどうしたらいいんかね?
この、チーズがすごーく美味しい!と絶賛していました。
さっきまで、ホルモンヌだと言ってた人たちが、急にワインとチーズでトレビアーン!
になるのですね。
へー。
こうして、2次会も横川商店街で過ごした一行は解散。
主役自らがチョイスしてくれた、焼肉ですが、楽しかったですねー。
みんな、今朝は顔がむくんだり、胃が悪いようですが、
またエンターテイメント焼肉の機会を愉しみにしておきたいと思います。
今日のフク笑いは、勝手に研究会並みの画像数だったなぁ。。
珍しくがんばっちゃいました。ヽ(^o^)丿
焼肉中に、「fukuハラさん、そんなに写真撮って、何に使うんですか?」って、
聞かれましたが、それはもう、フク笑いですよ。
こんな話、勝手に研究会でも、美味しもんでも、賑わいづくり活動でも、モノづくり中でもないじゃありませんか。
フク笑い、フク笑い。
勝手に研究会のテーマ決め、ロケハン、取材、レポートと、適宜、編集会議をしながら、スケジュールを組む私たち。
ただいま熱心に、お散歩研究を続けているところ。
五日市電停を超えて、楽々園電停までスケジュールを組んで、さて、次は?
というところで、「お散歩に追いかけられている気がする」
「少し休憩がほしい」と、私たちの中の、一種、限定された業界風な会話が、交錯され始めていた。
とはいえ、年末を迎える12月に掲載する記事として、何のテーマがふさわしいか・・・・。
アイディアだしで、この前の会議は終わってしまった。
そんなころ、昨日の午後。
1本の電話がかかった。
それは、取材先、テーマを探している、私たちと同じような業界の方、そう、テレビ報道関係者の女性の方だった。
その方は、民法ではないとあるテレビ局の制作関係者だったのだが、「年賀状づくり」をテーマに、ネットでいろいろ調べていた所、昨年、私たちが「勝手に研究会」で研究しレポートした「年賀状づくり」について、関心を持たれたらしい。
そこで、弊社に問い合わせの電話を、わざわざかけてこれらたという経緯だった。
まずは、今年も年賀状をテーマに、取材や調査をされているのか?という質問。
正直テーマ決めの中に年賀状は上がっていたが、なんとなく「またやるの?」というムードだったので、消えかけていた案だった。
が、今、私たちは昨年データに、報道関係から質問を受けているのである!
「はい!今年はこれからなのですが、考えています」と、あいまいだが、前向きな返事をした。
次に、昨年の年賀状の中で、いろいろやられているのですが、特に年賀状の保管方法など、へーっと思ったのですが、どうやって調べたのですか?
という質問。
「はい、これは、アンケートや周りの聞き取りで集まった保管方法のアイディアなのです。」と、お伝え。アンケートしてて、よかったー!
これはおススメ!という年賀状の作り方はありますか?
とのご質問には・・
「書店で売られている、パソコンで作る年賀状のデザインを利用される方で、デザインをそのまま使ってもよいですが、素材を使って、オリジナルなものを作られるのも、よいですね!
また、アナログですが、芋判というのもあって、芋を彫刻刀を使ってハンコを作るのですが、この作り方を教室で教えていらっしゃる先生もいて、なかなかセンスがよく、年賀状だけでなく、布におすハンコとして、いろんなデザインをオシャレに楽しんでいらっしゃる方もいました。」
と、昨年調査したが、時間の関係で取材できなかった、ある芋判の先生の連絡先も教えてあげた。
お電話先の方は、特に、年賀状保存方法、(担当ヤスナガ)のネタに、食いつかれ、こんな「へー」と思うアイディアは他にありませんか?と質問をされたが、これ以上フィットするアイディアは、当時はなくて、これからの調査に期待したいところ。
などなど。
こんな電話対応をした後、私たちへのテレビ取材には至らなかったものの、
「私たちの記事に、問い合わせが!」
「すごいね!問い合わせが入るくらいの内容だなんて!」
「やっていることに意義がある!」
「私たちの時代だねっ 大器晩成型だから、これからどんどん注目されるよ!」
などと、主にさとうデスクが大喜びになり、喜びの感想を発言された。
ヤスナガは、「どうして、この人は、ネットで私たちのところに来たんだろう?」といぶかしがり、
「あ!出た! グーグルで、『年賀状』『広島』のキーワードで検索したら、2番目に来ましたよ!」
と、すぐ調べてみた。
「でも、こんなキーワードで検索する人、いないと思うけど」という正直な一言も忘れずに。
電話の後に、勝手に研究会の次回テーマは、やっぱり年賀状だ!!と、盛り上がる盛り上がる!
ムツラが、「ちょっと、ヤマダ電機と、マダムジョイに行ってきまーす。」と出掛けて、戻ってきたころに、
「まだ、年賀状の話をしてるんですか!?」
と、びっくりするくらい、ずっと、年賀状の話をしていたのだった。
12月の勝手に研究会も、お楽しみに!
昼時になると待ちに待った、ランチタイム!
皆さんは、お弁当派?外出ランチ派?コンビニ派?
プラスなプラス編集部では、それに加えて、「まかないランチ」という選択もあります。
1階のハーストーリィハウスのランチを、社食のようにいただいているのです。
電話の内線で、「すみません、ヤスナガですが、ランチ1つお願いします」
とお願いして、できあがったら、1階に取りに行って、3階のオフィスで食べたりしてます。
先日、ヤスナガが、まかないランチをお願いしようと電話をとってみた時、
対面に座っているムツラの様子を見た。
何か、一生懸命どなたかと仕事の電話をかけていた。
ヤスナガが、『あたし、ランチ頼むけど、どうする?』というような意味合いの、目配せをしてみたが、ムツラは気がつかず、大きな声で電話をしている。
で、「一つ、お願いします」と頼んだヤスナガのランチがしばらくしてできたという連絡が入った。
「えー? どうしてそんなことするんですー?
なんで、1つなんですー?私もランチ頼みたかった―!」
と、ヤスナガにいうムツラ。
「だって、あたし、いらない?って目配せしたもん!」
と抵抗するヤスナガ。
「そんなん言ったって、気が付きませんよー。
どうして、そんな頼み方するんですかー!」
と、はぶてるムツラ。
そう言っている間に、内線かけて、ランチ頼めばいいじゃん?
と思ってしまうが、そこは超マイぺなムツラ君なのだ。
一通り、文句を吐き出して
「すみませんー。ランチ1つお願いします―」と内線をかけていたそうな。
まず、文句を言ってみる。
主張してみる。
これは、以前もご紹介した、「まず否定からはいる」という否定を主張するムツラ会話法に準じている。
こんなマイぺなムツラですが、明日から名古屋入りだよ!
「みのりの市」というイベントを開催するためだよ!
名古屋のみなさん、待っててねー!
こんにちは!
少しうす曇りの天気の広島です。
今日のフク笑いでは、お久しぶりに、フク笑いレギュラー陣の様子をご紹介することにしましょう。
フク笑いレギュラーといったら、そう、体操のお兄さん、雨探知機、などと数々のニックネームを持つ、「ムツラ」さんですよ!
昨日の夕方、もう外は真っ暗な時刻に、私はいつものように、帰宅前てんぱり時間を迎えて仕事をしていました。
そのとき、
何か分かりませんが、レギュラームツラが、ものすごい暴君ぶりで、なかなか聞いたことのない様な暴言を発していたようです。
私は残念ながら、超集中モードだったため、どんな会話をしているのかは聞いていなかったのですが
「あ!fukuハラさん! あ、ダメだ、集中してる。」と、シミズが私に、ムツラのムチャぶりを聞いてネタにしろというサインを発していた声だけは、かろうじて聴こえたました。
きっと、何かすごいことを言ってるんだろうな・・・。
集中モードの私の頭の片隅に残ったのです。
しばらくすると、さとうデスクが、どなたかと電話をかけていた。
すると、話が終わって受話器を置いて、ムツラの方を見て、
「いまねー・・。おかしかったよー。電話の先の裏の方で、『ヘーックショーン!』って、おじさんがくしゃみしているのが、聞えてきてねー。
ムツラみたいに、何回もくしゃみをするんよー。
あれ、なんであんなに、くしゃみするんかねー。」
と話しかけた。
ムツラは、
「何を言ってるんですか?くしゃみくらい誰でもしますよ。
きっと雨が降るんじゃないですか?」と、同類相哀れみの令のごとく、電話先のくしゃみのおじさんを憐れんだ。
「くしゃみってのはねー、出るもんは仕方ないんです。
いい加減にしてください。
私だって、くしゃみしたくて、出してるんじゃないんですよ!」
と、さとうデスクに反発をしていた。
電話の向こうの、見ず知らずのおじさんと、雨探知機の性質を共有したり
さとうデスクに歯向かってみたり・・・
レギュラーは忙しいのである。
明日は、そのレギュラーの、まかないランチの頼み方について、超マイペースな、みじかく言って、
「超マイぺ」な、物言いについて、ご紹介しましょう!
お楽しみに♪
プラスなプレス編集部、3階のオフィスには音響設備がないのである。
そのため、仕事中は無音は寂しいので、さとうデスクが自宅からもちだしたミニコンポのようなもので、音楽を流して、BGMとしている。
2年前の最初は、そのコンポのSDの中に、みんなが持参してきたお気に入りのCDの曲をコピーしていた。
ただ、コピーの限界があり、これ以上コピーができないところまで来てしまったので、そのままSDの中に入った曲をシャッフルして聞いていた。
ところが、2年もたつと、さすがにシャッフルしても、次にどの曲が来るか覚えてしまったり、毎度毎度の曲に聴きあきて、こともあろうに、2年前の出来事を思い出したりして・・と回想の時間さえ出てきて仕事にならない。
もう、ええわ!ラジオだ、ラジオ!と、FMを付けると、今コンポを置いている場所が悪いのか、周波数をうまく拾えず雑音ばかりでラジオ放送がききとれない。
少しは音を拾うAMも聴けば楽しいんだけど、ついついMCの語りに聞き入ってしまいがち。
考えごとをする職場のBGMには、AM放送はちょっと似合わない。
ラジオもだめか・・・。
そんな状態で、新しいCDを入れて聴き始めるも、めんどうくさいことが。。。
CDの曲がすべて流れ終わったところで、無音に。
だれが、また次のCDを入れ替えるのか・・・。
30分やそこらで、CDを交換するまめな社員は、ここにはいないぞ!
このようなBGMに飢えた我々に、ある時、救世主が!
そう。
ipodを持った若者、シンタクとムツラだった!
ピッカ―ン!
ipodは、満パンになったSDと違ってかなりの曲数が保存できるため、いったんセットしてくれたら、ずっと放置しても大丈夫。
イカした音楽につつまれて、仕事は順調に!
ラブリー!ipod! ラブリー!シンタクムツラ!
喜んでいたのもつかの間、
「私、ipod、最近新しい曲を同期してなくて・・・。」
まさかの、ipod、マンネリリターン! ipod、お前もか!?
小さなことかもしれないけども、BGMがイケてるか、イケてないかは、流行っている美容院か、ブランドショップか、品定めになるほどの指針。
有線を入れてください、とまでは思わないけども、なんとかならないものかなぁ・・。
人のipodに頼るまでもなく、昔の曲をSDから削除して、いったんリニューアルしてみようか・・。
秋はそんなことさえ、考えさせてくれる。
誰かなんとかしてください、とい前に、自分でなんとかしよう・・。
11月に入りましたので、恒例のフリーデスク、席替えくじが実施されました。
毎月席替えくじを引くも、なぜかほとんど位置が変わらない人、ただ右に移動しただけの人、など、毎回予想だにできない結果が出てくるものですが、気分転換にとてもよろしい。
入り口に近い席に、さとう、シンタクが隣の席に位置した結果、その結果を知ったシンタクが、頭を抱えて
「あー!デスクのとなり!」
と、叫んだのは、印象的。
「私が入社した初めての席の位置ですよ。デスクが隣だった・・。」
と、何か迷惑そう。
「なかよく、しようや!」と、ポン、とシンタクの肩をたたくデスク。
デスクがついついからみやすくて、シンタクに、あれしろ、これしろ!と命令するので、シンタクはちょっと迷惑気味なのだろう。
そして、私は!
初めての窓側の一番奥の席を、見事ひき当てました!
ここは、かつてシンタクが、「居心地がいい場所」だと高く評価した席です。
やっと、新しい席に位置できて、嬉しいです!
というふうに、なんということもないのですが、毎月の席替えは、なんとなく新鮮で楽しい。
皆様のオフィスにも、ぜひ取り入れられたら、いかがかしら。
おススメします。
この前、Tsumugu市の反省会ランチで、話題になった、今後のイベントノベルティについて。
D'sさんやsakusakusakuさんと、haraドーナツさんみたいな、かわいいバックができなかという話は、あの時はもりあがった。
何かしたい、何か作ってみたい。
そういう想いは膨らむばかり。
そんなことを思っていると、想いは通じるのでしょうか?
私がしたいと思っていることを、イメージさせてくれるモノを持ってきてくれた人が!
それは、Tsumugu市の出店者さんが集まる、打ち上げ兼、つながり会。
D'sのOカダさんと、Uダさんが、
「fukuハラさん、これ、お土産ですー!」と、何かを持ってきてくれた。
え?嬉しい、なんでしょう?
と思ったら、
あ!haraドーナツさんのバック!
でも、何か、シールが貼ってある。
あら?福?
でました!fukuハラドーナツ!?
こちらは、西ハラドーナツ!(西木さん用)
こういうのを作りたい!とあの日の話題を、実際に洒落っけたっぷりに実行してくれました、Oカダさん、Uダさん、ありがとー!!
このパクリ仕様は、本家のharaドーナツさんに叱られますので、洒落として受け流していただいて・・・。
でも、こんなバックができたらいいなぁ。
haraドーナツさんは、上手ですね。。。。
Tsumugu市バージョン、HerstoryHouseバージョン・・・。
(^O^)
ハーストーリィプラスから、プラスなプレス編集部よりお届けする「プラスなプレスmeil便」を、月に2回程度お届けをしている。
もう2年目に入ったメルマガになったけど、どちらかというと、編集部員がお付き合いしている方が多くて、意外に30代、40代男性なども、読者に含まれているような気がする。
ということで、先月、ちょっと目玉コラムとして、あえて20代の女子部員、シンタクに、1本、簡単なコラムを書いてもらうことにした。
うちにも、20代の女子は、おるぜよー!
ということも、伝えたいし、実際、今の20代の人が興味を持っていることに関心がある方も多いのではないかという推測の素、ちょっと自由に書いてもらうことにした。
シンタクもけっこう乗り気になってくれて、ドイケもいいですよ、と20代二人は協力的だ。
第1回は、「ひろコンについての気づき」
第2回は、「ロールキャベツ男子」
このタイトルだけ見ても、なんか、おもしろそうでしょう?
さて、3回目の原稿は、間に合わなかったので、掲載せず。
なにも言わなかったけど、シンタクも気がついて、次回は準備しようとしてくれている。
「ねぇ、ドイケさん、20代の気づき、一緒にかきましょうよー。」
「え、いいですよー。」
「今ねー、ちょっと気になるテーマがあって。
それはね、20代の女子が、今、40代の男性にはまる」っていうテーマ。
なぜか、40代の男が20代にもててるってことなんですけどねー。」
「ふむふむ。40代ね・・・。」
ドイケは、編集部きってのマクロビ派。
今、40代の男よりも、マクロビ熱がヒートアップ中なのだが、そういう彼女が40代の男性をテーマになにを語るのだろう?
かたや、シンタクは、肉食女子代表選手といってもよいのでは?
もってくるテーマも、シンタクならでは。
さすが、旬というか、時流をくみ取っていると言うか・・・。
相反する性格の彼女たちが、次回持ってくる、「20代のきづき」原稿は、どんなものでしょう?
メルマガ配信は、11月10日頃を予定。
プラスなプレスのメルマガご登録は、こちら からどうぞ♪♪
10月ももう月末・・・。
11月もすぐやってきて、今年はもう師走を迎えていくのですね。
今回も、フク笑いをずっと掘り返してみると、プラス部員の中に、あらたな流行語が次々と誕生をしていることが分かる。
気になる方は、フク笑いバックナンバーから、探してみよう!
さて、最近、オフィスで聞き始めた言葉
「瞬時に」
これが、時々オフィスの中で活用をされているので、気になる言葉です。
どういう風に使うかというと、こんな風。
何かの販促物をデザインしているムツラ。
「ちょっと固いですよねー。どうしたらいいかなー。」
「そういう場合はね、デスクの手書き文字をちょっといれたらいいよ。
それで、瞬時にベタっぽくなるよ。」とヤスナガ。
「あ、そうか!瞬時に変わりますね!」
瞬時に!?
また、何かのポスターを製作している人がいて、
「何か文字が多いなぁ・・・。」
「そんなときは、デスクのイラストをひょいっと入れてごらん。
ほら、瞬時にレイアウトが変わるよ!」
「あ!ほんとだ!瞬時に!」
こういうふうに、今まで固い表現だったものを、一瞬にソフトに、やわらかく、庶民的に雰囲気を変えてしまうのが、デスクの手書き文字やイラストだ。
そういう、あ!という間のイメージ変化させてしまう不思議な効果を、私たちオフィスでは、
「瞬時に!」という言葉で今日も片づけています。
え?
やだな、褒め言葉ですよ!
昨日から名古屋出張組がいないので、オフィスは静かだ。
どうやら、さとう、むつらがいないと、私語をする人が減って、静かだということが分かった。
といっても、午前は、シンタクが外出、ドイケと私は、ハウスで行われたイベント、「清水サーヤ先生の親子で英会話」の進行ヘルプ、シミズは午後から取材で外出と、ひと気も少なかったからもあるが・・。
そんな静かなオフィスでは、電話での会話がよーく聞こえてくる。
響くのだ。
すると、こんな声が聞こえてくる。
「はい。そうです。
えぇ。なになになのですが・・・。」
えぇ。そうしまする。
今の段階では、なになにが、なんとかなんとかでござりまするのですが・・。」
え?
武士?
声のする方を見ると、やはり、武士はヤスナガだった。
この前も、ある新商品のパッケージのために、撮影現場に同行させてもらった時も、クライアントに対して、
「こんな感じでいこうと思いまする・・・。」
え?
武士?
クライアントの方も、この武士語に対して、
「拙者も、そう思いまする」と答えられなかったので、ほっとしたが、
どうして、ヤスナガは、「まする。ござる。」と武士語を使うのだろうか?
今年の流行語大賞の選考作品に、一つ、ノミネートしておいても、よかろうかと思いまする。
あ、もうひとつ、流行語があった!
「瞬時に」
これは、また明日、ご紹介しようっと。
今日、午前から名古屋に移動して、お泊り出張の二人、
さとうデスク、ムツラは、朝、いつも通り、いったん会社に出てきた。
大きな荷物を整理して、昨日送っているので、その他必要なものをまとめている。
デスク、カメラは持ってきてますか?
あ、充電してなかった・・。
えー?
あー、荷物が多い。
このパソコンが重いんですよねー。
あんた、名古屋に行くたび、パソコンが重いって。
もう30回位、言ってるよ。
そのたび、あたしが、ごめんなさいっていわないといけない。
デスクだって、毎回、荷物のカバンが3つくらいになってるじゃないですか。
なんだかんだと、荷物に関する話題で、お互いの避難?をしたあと、いつものように、
行ってきま―す!と出ていくのだった。
名古屋に二人が出て行ったあとのオフィスは、気のせいか、とっても静か。
すでにご存じの方も多いと思いますが、私、fuku部員は、編集部きっての「カツゼツ悪い社員」。
オンリーワンどころか、ナンバーワンの地位も余裕でとる自信がある。
取り柄にも何にもならないこの、特性。
こういうのが、何かに役立たないいのか・・?
なにも役に立たないのです。
いつか、文化センターの話し方教室などに申込し、元アナウンサーの講師の方に指導をうけて、はっきりと話す勉強をした方がいいような気がしている。
ところが、今朝、さとうデスクが、お話をしていた電話のやり取りは、すごかった。
お電話したところご担当が席空きのため、折り返しご連絡をいただくことになった。
そこで、自分が何者かを伝えたデスク。
「ハーストーリープラスのさとうと申します。」
電話口の方が、はっきりとした口調で
「では、念のためにご確認させていただきます。
服部プラス さとう様でございますね。」
いつもは聞き流すこともあるけれど、はっきりと確認されたので
「いいえ。ハーストーリープラスのさとうです。」
と、訂正をしたそうだ。
笑いを抑えて、電話を切ったさとうデスク。
いきなりの社名変換で、笑いがこらえきれなかったそうだ。
私がこのような状況になった場合は、訂正した言葉も聞き取れず、何度も服部さんを繰り返されるので、最後は、服部プレスを受け入れてしまう。
服部プレス。
何の会社?
ググってみたら、練馬区にも千葉にも、岐阜にも、服部プレスという会社がありましたぞ!
だめだめ、受け入れたらいけません。
訂正、訂正!
1軒目の鉄板屋で横丁のお店を体験した私たちは、次は居酒屋へ梯子をすることにした。
6時半スタートの7時過ぎに2軒めなので、早いスピードだと思うが、時間制限のあるオネーマんズは気にしない。
線路を越えた先の2軒目の居酒屋は、焼鳥が食べられると知って、テンションあがる。
なにしろ、シミズやさとうは、焼鳥が大好き。
前回の焼鳥「そったく」の取材も大喜びで行っていた。
食通、そして焼鳥通の二人は、これから向かう、地元客が通う気軽な焼鳥居酒屋に、どれだけの評価をするのか、興味があった。
入って、座敷に座るように進められた私たち。
「あ、集会所のようなにおいがする。」
と、いきなりさとうデスクジャッジ。
建物の仕様が、集会所っぽいのは、否めない。でもここは、地元の焼鳥屋さんだ・・。
メミューを見ると、
「これは何本入ってますか?いくら?え?1本で200円?。ふーん。」
「・・・そったくは、190円だった・・・。」
と、スペック比較。
注文した焼鳥が届いた。キャベツもお皿に大もり!ニンニクも好みでつけてねー。
するt、
「・・・最初からたれにつけている。」と、塩が好きな人の立場をかんがみて意見する。
「たれは何かね?ポン酢?」と、たれの銘柄当て。
さすがに焼鳥通。普通の焼鳥では、なかなか満足しないらしい。
庶民が愛する庶民価格の気軽なお店が、横丁と駅近辺の居酒屋だと思うのだが、手厳しい。
手厳しいがそれは、焼き鳥を愛するがためのこと。焼鳥ラバーズ、はいピース!
「あ!8時です!帰りましょう!」
と、時間になると、さっさと終了。
シミズはこれから帰って遅い夕食を家族のために作るのだとか、えらいなー!!
この日のレポートは、勝手に研究会にてちかぢかさとうデスクが公開しますので、お楽しみに!
ただいま、五日市駅周辺のお散歩研究中の私たち。
夜のお店レポートは、大人の女、さとうデスクの担当だった。
そこで、大人の女、シミズと、私も同行して、一緒に研究するために夜のお散歩を始めたのだが・・・。
その日は午後から雨模様。夜になるにつれて、ひどく降りはじめた。
でも、プライベートでなかなか飲みにいけない世代、シミズや私はうきうき。
研究を口実に、家族にちょっと失礼して、飲みにいけるぞー!とわくわく。
今回は、五日市駅の近くにある、「横丁」に行ってみよう!というお題だ。
3人とも、見かけたことはあるが入ったことはない、長屋式に3,4軒鉄板屋やラーメン屋が並んだ横丁。
軽く飲みたいということで、お好みと鉄板のお店に入る。
お好みをいきなり頼んだら、それで今日は終わってしまうね、
と、大人の女たちは、口々に言いながら、単品の鉄板メニューを頼むことにする。
そして、カンパーイ!
生は水だというさとうデスクの声により、写真をとりながら、乾杯しながら、いそがしい。
ところが、ここから、大人の女たちの食通ぶりが、発揮されるのだ。
お通しに出てきた、ジャガイモの煮もの風と、ごぼうサラダ。
「うーん、芋は、私ちょっと。お腹がいっぱいになっちゃう、これだけで。」とシミズは遠慮。
「ごぼうサラダのマヨネーズは、シミズにはだめだから、fukuちゃん、あんた食べんちゃい。」
ホルモンの野菜やきが、出てくると、
「あ、やっぱりここにもマヨネーズ! やっぱ、B級グルメには、マヨネーズは必須じゃね。」
と、またしてもさとうデスク。
明太子のオムレツ、というのを頼んで出てきたら
「あ、この明太子、着色料が入った明太子だ。あたし、だめ。fukuちゃん、あんた頼んだんじゃけ、食べんちゃい。」
いやいや。
横丁の鉄板やきメニューは、庶民のものです。
赤かったり、マヨネーズだったり、安くてなんぼの庶民メニューを、つまみながらの一杯というので、どれだけ、庶民おやじを満足させてくれるか・・・なので、うまい、まずいというのは、かわいそうという気がしますが・・。
この店ひとつだけでは、もったいないと、2件目は、歩いて1分の、居酒屋へと移っていく大人の女たち。
そこでも、まだまだ食通ぶりは続くのである・・・。
今週、なんだかさとうデスクが元気がない。
身体がとてもだるそう。
3階のオフィスに上がってくるだけで、はぁはぁと荷物を重たそうに持ちながら歩いてこられる。
一昨日は熱があったといって、「風邪かと思ったんだけど、どうも違うんよねぇ。」
身体が暑い、特に首から上が暑いといって、汗をかいている。
頭が特に暑い・・といって、近くにあった扇風機を付けるも、周りが寒がってはいけないと、自分だけにピンポイントで風が当たるようにスイッチオン!
でも、机の書類が、紙吹雪のように飛んで行ってしまっては、仕事もできぬ。
がんばれ!さとうデスク!
昨日は、さとうデスク、シミズあてに、某大手企業のお客様がご来社。
何やらお打合せのようだったが・・・・。
シミズが、「fukuハラさん、○○部長にご挨拶されます?」
と親切に声をかけてくれた。
○○部長とは、以前、フク笑いで、後ろ姿だけ想像で描かせていただいた方で、噂によると、めずらしいほどイケメンな部長さんらしい。
訪問先から戻ってきた、さとう、シミズ、シンタクが口々に、○○部長さんはイケメンだった。イケメンだったとしつこいくらい言うので、そんなイケメン部長さんがいらっしゃるとは、本当にすごいことだ・・と、感心していた。
ただ、お顔は拝見したことがないため、「噂を信じちゃいけないよ!」という山本リンダの歌詞が頭をぐるぐるしていた。
ところが、そのイケメン部長さんが、満を持して今回、弊社にご訪問!
そのお顔を拝見できるチャンスが来たと言うことを、シミズが教えてくれたのだった。
しかし!
いつもながら、こういったお客様と、お仕事的にはなんの接点も持たない私としては、挨拶といっても
「なんのために?」とか、
「で、あなた、誰?」
という結果になるのだ。(今までもよくそういう場面があった)
でも、それを気にしていたら、いつまでたっても、フク笑いのネタが生まれない。
ということで、シミズの言葉に甘えて、そっと打合せの場所に顔を出し、ご挨拶をさせていただいた。
fuku「いつもお世話になります!あ、こちらが有名な○○部長さんですか!」
○○部長「あー、こちらこそ、お世話になります!」
これで、終わっては、意味がない。なんとか御顔を拝見せねば。
とっさに、
「すみません、用もございませんが、名刺交換だけでも!」
と、部長さん、そして同席されている●●さん、◎◎さんの女性社員の方とも名刺を交換させていただいた。
(本当に名刺交換をしても、先方にしては、何の意味もないことは、繰り返しておく。
それなのに、お付き合い下さるお客様。
それは、さとう、シミズとの間にできた信頼関係に基づく。)
そして、名刺交換の隙間に、イケメン部長さんのお顔を拝見!
なーんと!
お顔がちっさーい!
髪がふさふさ! いうたら、ジュリーみたい!(古い?)
顔は、福山雅治、くりそつです!
女の子みたいに、可愛いのです!
思わず、「なんと、可愛らしい!福山雅治に似ていると言われるでしょう!」
とおお声を発してしまった。
今、冷静に考えると、某大手企業の部長というお偉い方に、「可愛い!」だなんて、100年早い。
1000km遠い。
なんという失礼なことを申し上げたのでしょうか・・・。
しかしせっかくなので、その瞬間的にスキャンした似顔絵を公開させていただきましょう。

○○部長さんには、申し訳ないのですが、一瞬だったので、これが限界です。
でも、可愛らしいお顔に、大変びっくり。
いやー、この風情で広島の本通りを歩かれたら、通り過ぎる人たちが、振り返ったりしませんか?
と、心配になる。
世の中のスマートフォン、ブログ、ツイッター、フェイスブックと様々なツールが普及したこともあってネタとして、美味しいお店の美味しい料理というのは、ついつい写真にとって、アップしてしまう習慣があるという人も多いと思います。
私たち、プラスなプレス編集部も、プラスなプレスのコンテンツの中に「今日の美味しいもん」があり、ローテーションで記事が回ってくる仕事のルールがあります。
なので、いつでもどこでも、何か美味しいものがあると、それ!と写真を撮っておく習慣が出来てしまいました。
ただいま、今日の美味しいもんの人気ライター、ルーキーシンタクは、20代、かつ、中区の中心地に住居を構える関係上、けっこう人気店や、隠れ家的なお店に足を運んで、レポートをアップしています。
先日こんなことがあったと、シンタクが話していたのですが・・・。
平日に、ホルモンが食べたくなり、彼氏を誘って食べに行く。
すると、あまりの美味しさに、大事な習慣である、食べる前の撮影をうっかり忘れてしまう。
すっかり食べ始めていると、彼氏が、
「それ、写真摂らんでいいん?」
と教えてくれる。
「あ!忘れてた!」
すると彼氏がまだ手をつけていない料理を前に写真を撮ってくれた。

「こういうことが、最近あるんですよねー。よくできるようになってきた。」
と、満足げ。
そうそう!
そういえば、うちでも、二男のMサヤが、最近よく言う。
「どーせ、母さん、また食べる前に写真撮るんでしょ!」
とか。
「母さん、このケンタッキー、写真、撮らんでいいん?」
ケンタッキー・・・・。
美味しいってば、美味しいけど。。。。今日の美味しいもんの、コメンテーター、真紀さん怒るわ。
Tsumugu市のイベントが無事終わりました。
今回もたくさんの方がたのご参加により、大変な賑わい。
その様子は、勝手に研究会、satomido日記、賑わいづくり活動などの、コンテンツにてご紹介されているので、私は裏方事件簿として、裏方でおきた出来事を綴ってみましょう。
まずは、「ドイケ、台車とともに、倒れる事件」
イベントのスタッフは初経験のドイケは、何がなんだか全くわからないまま、身体一つ、マニュアル一冊で、早朝6時20分に集合場所に立っていた。
そして、入管手続きをすませ、一番にやることとして指示されたのは、
大きな荷物を積み上げて運ぶ、台車、(カゴのような大きな台車)を、トラックヤードと呼ばれる、搬入口まで、移動させることだった。
人生で、台車を運んだことのなかったドイケ。
どのように運んだらよいか、身体が覚える間もなく、運び始めて・・・。
キャー!

台車とともに、前方に、倒れてしまったらしい。
いやー、中の人に、「初めて見ましたよ」と、言われましたよ。
私でさえも、倒れたことないよ。
と、大笑いして話してくれた、ディレクターのニシキさん。
大きな怪我や事故にはならなくて、無事だったのですが、
倒れたのは事実。
一つ、Tsumugu市事件簿として、カウントしました。
「台車には、コロがあっても、油断するな。」
昨日、社内会議をしていたときに、プラスなプレスのサイト構築についての話の中。
いろいろなコンテンツの見せ方、出し方を話し合っていたとき、デスクが言った。
「毎日更新する、satomido日記とか、フク笑いは、ここの場所におきたいんよね。」
すると、ムツラが、ふふん!と鼻で笑って
「フク笑いは(毎日更新は)無理でしょう!」
と言った。
それは、いま、Tsumugu市イベント前で大わらわで、更新が滞っているフク笑いの状態を見ていて、素直にそう発言したのに過ぎなかったのかもしれない。
ところが、私は、その言葉に対して
「何を言ってますか!? 毎日書いてますよ!」
と、大きな声で切り返したのだ。
一同、目を大きく開け広げて、「んぐ?」
何を言っているのか、この人は?
という視線で、こちらを見た。
「何を言ってるのですかではありません。
毎日、更新しているでしょう?!」
もはや、完全にウソつきである。
が、私は、ムツラ流儀で、何でも会話は、
「違うんです!」という否定から入るという話術にのっとってみただけだ。
で、改めて自分のフク笑いのカレンダーを見たら、
あ、最近止まってる。
でも、あえて、ムツラの「違うんです!」
を使わせてもらうとしたら、
「違うんです! 毎日毎日、更新しようと思っているんですけど、朝は応援弁当、昼はTsumugu市、そして、夕方はメルマガって、今日もただ、書く時間がなかっただけなんです!
明日、書こうと思ってました―!」
となるわけです。
今朝は、朝一番に、丸徳海苔さんの会社に訪問し、Tsumugu市のイベントで協賛いただいたので、協賛企業からのプレゼントで配付する「出来る子になあれ」という海苔を1000個分受け取りに行った。
会社に行く途中に伺って、それから会社に到着。
箱を3階に持って上がるのは大変だったけど、シミズが手伝ってくれた。
朝の掃除も終わり、一息ついて、仕事を始めようとした早出組の、シミズと私。
おもむろにシミズが
「私もねー。今朝、髪がはねてたんですよー。」
と、言った。
「え?そう?ぜんぜんはねてないよー。」
と答えたら
「でもね、fukuハラさんも、激しく髪がはねてたー。」
と笑う。
え?そう?
どこがはねてるかな?
「あのね、ここ。」
と、私の後ろに回って、
「ここがアヒルのお尻みたいにはねてるの。」
そんなこと、ないよ。
はねてるー?
っと、手鏡を出してみたけど、全然、見えないんですけど―!
自分は見えないけど、ドナルドダックのお尻のようなヘアスタイルで、今朝は元気よく、丸徳海苔さんに訪問していたわけですね。
おっかしいなー。
先週の金曜日に、懐かしい人が広島にやってくる!ということで、プラスなプレス編集部の4人が袋町のお店に集合した。
そのことは、翌日の今日のイチメンに早々にご紹介されていたので、フク笑いにその様子を綴らなくては!と思っていたが、なんと、もう1週間がたとうとしています。
カネツキさん、オオイちゃん。
昔、ハーストーリィ時代で東京で活躍した元同僚の仲間。
二人は、偶然、オレンジの服をきて、またまた偶然、オレンジの服を着て、お迎えにいったムツラと合流して、街中に電車でやってきたらしい。
「そうそう、オレンジキャンペーンをしてたのよ!」と、最後に飲み会にやってきたカネツキさんが言う。
その3人は、こんな感じ。
一番最後に、席についたシミズがお約束の「イエーイ!」
揚げものについている、塩を物色中のヤスナガ。
飲み始めてくつろいだら、椅子に胡坐の人。
写真を取ろうとしたら、「やめてください!やめてください!」 と、フライデーポーズ。
この懐かしい人たちとの、まるで同窓会のような飲み会は、とってもとっても楽しくって、話題がつきない。
しかも、ばかばかしいお話オンパレードだ。
「fukuハラさん!今日はフク笑いのネタの宝庫ですね!!」とヤスナガも大喜び。
そうそう。
フク笑いに・・・と思ったけど、予想通り、飲んでいるから、おもしろい話はすっかり忘れてしまっている。
あんなに面白かったのに、楽しかったのに、悔しいなーと思っていたけど・・と
考えていたら、私の携帯メールに、ヤスナガから親切なメールが。
「今日のネタ」
そういえば、思い出した!
ヤスナガが、酔って忘れそうなわたしのためにフク笑いネタ備忘録を、そのときわざわざメールしていたのだった!
わざわざメールをしている現場。ヤスナガ。
ワクワクして、メールを開く。
そして、読む。
あら?
あの時は大爆笑だったのに、あれ?なんで、面白かったっけ?
さぁ、私が首をかしげた、備忘録。
読者の皆さんと共有しよう。
メール1本目。
今日のキーワード
(1)オレンジ族
(2)東京で地方人ごっこ 島根弁の活用
(3)パワーポイントテュセヨ (4)三十代イケメン産婦人科 (5)永遠の28歳から58歳へ
(6)カネツキさんの自己紹介 結婚しても離婚しても変わりません
(7)クィーンズでHンダさんと中央線でHノさんと遭遇
さーて。なあんだ?これ?
でも、まだ終わらない。
メール2本目。
六浦は結婚して三浦さんに!なります。
なーんだったっけ?このキーワード。なんで、三浦さんになるんだったっけー。
メール3本目。
日産トヨタの本田です、マツダはないの?
これに至っては、まったく覚えておりません。
なぜ、日本車メーカーの名前が羅列しているのでしょうか?
さてさて。
キーワードをもとに、何が面白かったか、しばらく考えることにして、オレンジ族の人たちは、プラスなプレス編集部の再会を喜んで、広島の並木通りで別れたのでした。
また、オレンジキャンペーンしに、広島に来たら、声かけてくださいね!
さぁ、皆さん、最近は、会話の初めに
「違うんです!」とノ―からスタートして自己主張されていますか?
遠慮してはダメダメ。
元気よく、否定してみてください。
さて、シミズとfukuハラが、昔、一瞬の迷いで、「コアリズム」のDVDを購入してみたのはいつだったか・・・。
ちょっとDVDをプレイして、2人のお姉さんと一緒に腰を振ってみたら、ものすごく疲れて、二度とプレイできなかったまま、箱入り状態になっていた。
そのことを知った、シンタクは、
「シミズさん、あれ、貸して下さい! 腰まわすやつ」
え?あ、いいよ。とシミズは、家から持ってくるよと約束していた。
翌日
「シミズさん、あれ、貸して下さい!なんていうんでしたっけ、コアリズム?」
え?あ、コアリズム? いいよ。
さらに翌日
「シミズさん! あれ、貸して下さい! 私、昨日も言いました。」
え?あたしねー。どうしても忘れるんよ。
手に書いてもねー、見ても忘れるし・・。
というが、再度、左手の甲に、「コアリズム」とペンで書かせて、ついに翌日、DVDを持ってこさせた。
シンタクはこれから、ウエストを絞るだけでなく、腹筋に縦に溝をつくる!ということを目標に、がんばるのだそうだ。
で、何のために?
と、聞くと、「水着を着たときに、かっこいいじゃないですか。鍛えてるーって感じで。ま、年にワンシーズンのことですけどね。」
年に1度の季節のために、来年の夏のために、すでに腹筋に溝を作ろうと運動を開始したシンタク。
来年の夏の甲子園を目指して、大会で負けた翌日から、猛練習に励む高校野球児と同じではない?!
いよいよ、その熱意に、感化されて、私も、禁断の箱入りコアリズムに手をかけることにした。
まずは、明日、箱から出そう!
昨日は、NOが言える日本人として、「違うんです!」と、まずは会話を否定してスタートしてみようという提案を、フク笑い的にしてみた。
本日は、発言の前に、ちょっと間を持たせる日本人の「タメ」を提案してみましょう。
会話の前に、唐突に
「あれですよ!」と言ってみよう!
読者も私も、え?あれって?・・・・・と、
次の言葉を待っているに違いない。
充分に待たせたあとに、「あれですよ、あれ!」
と重ねて、さらに間を持たせることも場合によってあり。
普通の何気ない会話も、このタメを持たせる魔法の言葉の力で、
なんだろう、この人、次に続く言葉は、いったい何だろう?
あれって何だろう?
と、言うふうにドキドキしてくるに違いない。
今日の、会話の一工夫については、誰の口癖か、ここで書いてご紹介しようと思ったのだけども、本人が、
「ダメですよ!
こんなこと書いたら、中高年の言葉が、あれそれの人みたいに思われるでしょう!?」
と、否定してこられたので、自粛しました。
誰だと思う!?
あれですよ!
あの人!
今年のハーストーリィプラス流行語大賞のノミネートにカウントされるような、新しい流行語を、昨今発見した。
それは、
「違うんです!」
という言葉。
もしもし、と呼ばれて、はい?と返事するくらいの勢いで、
「違うんです!」
こう言いきって、自分の発言を続けてみてください。
それで、立派なNOを言える日本人、ムツラになりきることができます。
毎月はじめ、席替えの日。
早く出勤する組の、シミズが一番出社だったので、お掃除前に、7名の席移動をやってくれていた。
各自の引き出しキャスターを移動して、机上に残された私物を、移動させる。
一人でやるとばかにならない時間と労力がかかるのだが・・。
私が2番目に出社したときには、もう一人で済ませていた。
引越し作業に
「ムツラの席が一番荷物が多かった・・・。」
と、一言漏らしたシミズ。
それを聞いたムツラが
「違うんです!」
ここで読者の皆さんも、何が違うのか?と意味がわからない気持ちになりやしないかと、私も心配になる。
え?何が?違うって何が?
とシミズも私も目をぱちくりして聞くと、そこからノ―と否定した理由を話し始める。
「いやね、実は昨日、引き出しや足元の荷物を整理しようと思ったんです!
思ったんだけど、荷物をいれるキャビネットの中がいっぱいだったから入らなかったんです!
だから、また明日、整理しようと思ってたら・・・席がえの日だった・・・。」
と、弱ったような顔をしておりました。
ムツラの荷物が一番重かったという事実に対して
A:違うんです!
荷物は決して重くはありません、それは気のせいです!
なのか、
B:違うんです!
確かに重かったかもしれませんが、昨日、荷物の整理をしようという気持はあったんです。
ただ、それが気持ちだけで、間に合わなかっただけなんです!
どっちを言いたいか、というと、そりゃ、Bだと思うけど、
そんなに自信をもって、Bの結果を出してもいいのか?
結局は、荷物は重いのだろう?
そう、問いかけたくなるのだけど、そこが面白いですねー。
違うんです!
よいですか。
はい、とこたえるのではなく、まずは、否定してみる。
今年、下半期は、意外に、これかもしれない。
本日、さとうデスクの長女Mさんの出産のニュースが、報じられました。
satomido日記と、プラスなプレスのイチメンで。
よかったですねー!
陣痛が始まって、まだかまだかとずっと待っていたようです。
前の日は久しぶりに徹夜だったとか。
大事なお客様のアポもあったようですが、昨日はさすがに調整し、立ち会いに出向いていました。
でも、今日はさっそく出張です。
朝7時35分の新幹線で出掛けていたようです・・。
タフだなー。
さとうデスクが立ち会いで不在の中、1ヶ月前に出産して、現在産休中のヨシダが、1ヶ月検診の帰りに立ち寄ってくれました!
赤ちゃんは、すくすく大きくなって4.4kg位とか。
「重ーい!」と言ってました。
ずーっと静かに眠っていて、時々、むにゃーと声を出していましたが、かわいいですね。

赤ちゃんが一気に周りに増えました。
プラスなプレス編集部は、赤ちゃんに完全に癒されています。
夏の小学生の憧れというと、カブトムシとかクワガタといった昆虫類を捕まえてみたい!
飼ってみたい!触れてみたい!
というところではないでしょうか?
私たち編集部の中には、よこ分けしていた前髪が、思いのほかのびて、耳にかけていたら癖がついてて、クワガタの角みたいに、前ににょにょーんと突き出した、クワガタスタイルの人がいました。
メスクワガタみたく、自分でもびっくりした!
とのこと。

誰って?
ムツラですよ。
昨日、さとうデスクと打合せがあって、久しぶりに3階まで上がってこられた、リシュラ浜口社長。
3階の奥の部屋が、オフィススペースなので、その入り口に立った浜口社長は、
「あー、ここが、フク笑いで読ませてもらっている、いろいろな事件が起こる場所なんじゃねーっと、思うと、感動するねー!」
と、じろじろとおもしろそうに、オフィス内を覗かれていた。
忙しい毎日を過ごしている浜口社長ですが、勉強熱心で、この「フク笑い」も、勉強の気分転換によく覗きに来られているようです。

普通のオフィスですが、読者の方から見ると、フク笑いの現場ということで、なんだか、一度は必見!的なスポットになっている?
かもしれないという感じがしてきました。
必見のスポット?
フク笑いの聖地?
物語のステージ?
そうなると、もっともっと社員は、自分たちが女優なのだ!くらいな気持ちで、いつでもフク笑いに登場してもよいように、日々意識していただきたいものだ!と構成作家的に思うわけです。
昨日、小栗旬と対面で話をした、夢をみたことを語ったシンタクは、周知のことだが、オフィス内で、ビーサンを履いている。
われわれの会社は、この猛暑の続く夏、クールビスを最大限に採用して、素足の勤務は、ドレスコード範疇に、「あり」で、許容されている。
シミズも、ヤスナガも、ムツラも、シンタクも、みーんな素足でサンダル勤務だ。
最近はいった、みんなに見習って、ドイケも素足だ。
さとうデスクは、かろうじて、ソックスをはいて、靴履き。
ストッキングを履いているのは、私だけ。 これはもう、ファッションとして認められず、ストッキングを履いて通勤するのは、シーラカンスか化石か?というくらいの分類にされている。
素足が許されるなら、ビーサンはどうなのか?
シンタクは、あまりの暑さに、ビーサンをこっそり履き始めて、オフィスの中だけ、お客さまに目に触れない部屋だけでは、ビーサンはOKだろうと勝手に判断をした。
そして、最初はこっそり。
だんだんと、標準化されてくるように、履き始めた。
さとうデスクも、これは、ありなのか?という顔をしていたが、最近はスルーになってしまった。
そのビーサン履きのシンタクだが、さすが100均でお求めのビーサン。
最近、歩くと、「むにゅ、むにゅ」と音がするようになった。
ピータイルのオフィスと廊下を歩くたびに、「むにゅ」、「むにゅ」
どんなに静かにして歩いても、「むにゅ」、「むにゅ」
気になるシンタク本人は、音がしないように、つま先立ちで歩いて見た。
でも、「むにゅ」、「むにゅ」
今度は、かかとで歩いて見た。
でも、「むにゅ」、「むにゅ」
2階のリシュ・マムに上がるまでの足場板でおおわれた階段だけは、音なしで歩けるのだが、2階から3階に上がってセキュリティゾーンが高まるにつれ、
「むにゅ」、「むにゅ」
「むにゅ」、「むにゅ」
すました顔をして、必死に音がしないように静かに歩こうとするシンタクと、反して、周りに響く
「むにゅ」、「むにゅ」
向こうの方から、シンタクが来たことが、音でわかると言う。
けっこう笑えます。
シミズ邸でのお好みパーティで、まぁ、聞いて下さいとシンタクの夢の話が語られた。
どういう話かわからないけど、一応聞くことになった。
「あたしね、彼がちょっと小栗旬に似てるからか、よく小栗旬が夢に出てくるんです。」
え?小栗旬似の彼?
「なぜかみんなで小栗旬と一緒にいたんです。
それで、みんながどこかに行って、あたしと、小栗旬の二人っきりになったんですよ。
最近、山田優のことでいろいろと言われているから、あたし言ったんです。
『いろいろ、みんな言うけど、まじ、どーなん?(山田優と)』って。」
なんか身体をゆすぶって、外国人のような振付で会話しているような気がするんだけど、気のせいか?
ラッパーのように身体をゆすぶりながら、「マジ、ドーナン?」と質問するのが正しい小栗旬との話し方なのだろうか?
すると、しばらく「うーん」と考えて、
「言ったんです! 『二人でいると、居心地がいいんだよね』って!!」
へー。
このとき、私たちは、へーというしかなかったような・・・。だって、夢なんだもん、シンタクの。


「あたしがちょうど、彼ともめてた時期で、『あたしといると、居心地悪いんじゃね。』って言ったら、
『今はね』って彼が言った時だったんです!!
だから、あたし、『やっぱ、居心地よくしなきゃ』って思ってたんでしょうね!」
と、結果、彼が小栗旬にニアリーイコールだという自慢をさりげなくした夢の話かと、聞いている我々は、思ったのだけれども、
そこまでして話を聞かせたシンタク、実は、本当はミスチルの桜井クンの方が好きだとか。
今後は、ミスチル桜井クンが夢に出てきたら、それは大変。
お昼休みに、お弁当を食べながら、
「あたし、見たんです!」と始まることでしょう。
とにかく、飲んだ時は自分の話は、いっぱいいっぱいするけれども、人の話はほぼほぼスルーだと言うシンタク。
彼の話も、聞いてあげてね!
以前、シミズがいただきもので、マーロウのプリンを美味しいもんに紹介した際、その空き瓶がかわいい!と評判になり、あまった空き瓶を2つ持ってきてくれた。
さとうデスクは、優先的に1個譲り受け、残す1個を、欲しい!というプラス部員でじゃんけん大会を行った。
勝者は、ヤスナガ。
残念だった私、ムツラ、シンタク。
ネットで注文すればいいじゃん!と開き直ったけど、ただいま注文が殺到していて通販を中止。
残念だったとフク笑いにご紹介したことがある。
それをご覧になった、フク笑い読者七色男さんから、横浜に帰省されたときに行列に並んで家族で食べたというマーロウのガラス瓶を、広島に戻られた時にお持ち下さると言う連絡が。
今や、中身のプリンは我慢するにしても、ガラス瓶が欲しくて欲しくてたまらなくなってしまった我々は、ご面倒をおかけすることは百も承知で、「いただけるものなら、いただきます!」と両手をひろげた状態。
昨日、七色男さんがハーストーリィハウスにいらっしゃって、そのお土産をお持ち下さいました!
読者の皆さん、これが、ビンですよ。
参考までにお持ち帰り用のケースや、チラシ、ビニール袋などもそのまま頂きました。
4つのうち、1個は、限定2011年版らしくデザインが違っていました。
七色男さん、ありがとうございます。
シンタク、ムツラ、も喜びました!!
へへへー。
これで、お料理する時、計量カップとして使ったら可愛いだろなぁとニヤニヤして見入っていたところ・・・。
目の前の、さとうデスクが、
「今日、ヘアスタイルが、さかなクンみたいじゃね。」
え?さかなくん? あの人、帽子かぶってなかった? ヘアスタイル?
「あれ、帽子じゃないですか? ・・・そういわれたら、どっちかというと、もう中学生?」
「そうそう、もう中学生」
せっかくマーロウのガラス瓶をいただいてよい気分になっていたところを、
どうして、さとうデスクは、さかなクン、もう中で、落としていかれるのだろうか?
困ってしまった。
昨日、かねがね開発したいと思っていた、ある商品の自社開発を目指して、ユーザーの意見をヒアリングしよう!と、小学生の子どもを持つ母親たちがあつまった、ミニ座談会を開いた。
それは、のちのち「ただいまモノづくり中」にて、進捗報告が上がってくるのだけれども、フク笑いでは、その報告までには上がらないけれども、ぜひ、ご紹介したい隙間ネタを公開したい。
商品は、子どもがお手伝いをしたくなる、子どもエプロン。
なのだが・・・。
途中から入ってきた、さとうデスクが、エプロンだというのに、カバンから自分のお気に入りのエコバックを出してきて、
「これこれ。これがいいんよねー。」
と、見せびらかし始めた。
薄めの生地だがナイロンもはいっているのか丈夫で軽い。
「これ、子どもが持ってみてごらん!
振り回すよー。なんで、子どもって、カバンを振り回して歩くんかねー。」
そのうち、
「このエコバックを頭からかぶってみるってのはどう?」
え?
そして、
「このエコバック、これを小さくして、頭に帽子風にのせるってのは?」
ティアラみたいに?
理解不能ですが、このさとうデスクの発想の転換で、その後の座談会のアイディアはいろいろと膨らんできました。
こういう座談会では、
価格が・・・とか、ニーズが・・とか、できるできない・・・とか、そういうのは
まず置いておいて、
何があったら楽しいか、使いたいか、持たせたいか、こんなのあり?
など意見を、ノ―はなしで、吐き出すってのが楽しいですね。
こういう話をしている度に、さすがにクリエイティブなさとうデスクの頭って、やわらかーい!と感心してしまいます。
フク笑いも、こうじゃなくっちゃ、いけないなー。
昨日は、午前の子ども職場参観日、そして、午後のまなつの子どもカフェのために、デスクワークがまったくできず、当然フク笑いの更新は、優先度が落ちてしまうので、放置。
その間、知らぬ顔をして、写真を勝手に撮影し、管理画面からフク笑いに入って勝手に更新した、さとうデスク。
昨日のフク笑いジャックには、驚きました!!
しかし、1日の様子を、いち早く公開してくれのは、ありがたいが、私はあまり嬉しくない。
最近、髪を切ったのですっきりしたけれども、写真に写っている私のヘアースタイルは、まるで大木凡人。
あーあ、こんな髪型になってたんだ、とがっくり。
みんなはいいと思いますよ。
ネタにして書かれても、まぁ、ゆうたら似顔絵でしょう?
たまに写真が上がっても、特に気にすることないじゃん?
私はまずいなぁ。
明日からは、また夏期休暇のため、フク笑いが更新できにくい環境に入ります。
ということで、代わりにツイッターの方で、短編フク笑いを綴ってみようと思います。
短編「フク笑い」 入り口は、こちらのアカウントから。 hsplus_fuku
夏期休暇中も、プラスなプレスの「今日のイチメン」「今日の美味しいもん」
ツイッターの「広島生活【一日いち広島】」は、毎日更新!!
では、皆様、よいお休みを!!
暑中お見舞いはがきを、大量にお出しするも、逆にいただくこともぼつぼつあるような、ないようなプラスなプレス編集部。
今日、いただいたお葉書を見ながら、シミズが
「ね、fukuハラさん、これ。」
と、ハガキを見せてくれた。
それは、某企業の某氏より、さとう、シミズあてに送られた暑中お見舞い。
季節のご挨拶の内容が、書きつづられており、最後に
PS 『プラスなプレス』楽しく拝見させていいただいています。
と、書かれていた。
一瞬、目がその1行に吸いつけられる。
む?
この含みは?
シミズの笑みの意味は?
ほら、『プラスなプレス』全体を拝見してもらっていますよ、っと教えてくれているのか、
そーじゃねーよ、「フク笑い」を見られてるんだぞ、ちょっとは暴露加減を控えろーと言うことを伝えてくれているのか?
とにかく、そんなに自社ブログを見てもらうことについて、ドキドキしてしまうのは、どうしてだろうか?
もはや、トップページから「プラスなプレス」に入った方は、ほぼほぼ「フク笑い」を通じて、社内見学をされている感覚?
いやいや、それは自意識過剰 満タンではないか。
とにかく、暑中お見舞いにも、冷え冷えを感じるフク笑い・・・。
絶賛更新中!
新人ドイケが研修入りして1ヶ月が過ぎた。
毎日ハウスのホールにも出て、ブログも更新し、今は、8月11日のまなつの子どもカフェの準備で忙しくしている彼女。
ドイケが、「ハウスに降りてきまーす。」と、3階のオフィスを出て行ったあと、ムツラが面白い発言をしていた。
「ドイケさんってさー、モリちゃんに似気がする・・。」
「あ!私も、そう思った!」とシンタク。
モリちゃんとは、昔の同僚で、いまは結婚されて姓も変わってしまっている。
背の高いすらっとしたモリちゃんは、手先が器用な子だった。
ム「そうなんよねー。なーんか、だんだん似てる気がしてきて。
そう、人類を3分の1に分類するとしたら、確実にモリちゃんに似てるグループに入ってる!」
ここで、私は、心の中で、うーんと、うなった。
さすが、フク笑いレギュラー。
人類を3分の1に分けるとすると、こうなるか?
A:モリちゃんに似ている
B:モリちゃんに似ていない
C:どちらでもない
そうすると、かなりの確率でちょっと似てたらAに属するのではないだろうか?
1億人以上の日本人を男女含めて3分の1!
こんな大胆な分類でもって、説明し、話を聞いているみんなを、「ほんとだねー」とうなずかせる和術。
フク笑いのレギュラーは、さすがにこういう和術を持ってして、ネタにされる頻度がほかの人より高くなるわけだ。
これだからこそ、今後も レギュラームツラ、シミズの言動は、つぶさに観察をしておきたい。
フク笑いに自由自在にネタにされる、フク笑いレギュラー陣(シミズ・ムツラ)からのクレームが、けっこう耳につくようになってきた昨今。
先日、フク笑いが仕事上、営業上、なにかしら影響があって、困っているとの声を聞くということで、そのことをネタにした8月2日のフク笑い。
ところが、今日、レギュラーの気持ちを共有するような場面に、筆者自らが遭遇したから、驚きだ。
某企業での打合せの会議室内でのコト。
ヤスナガ、fukuハラで訪問していた。
話題はサイト構築のことになった。
参考までに、プラスなプレスのサイトをご覧になろうとしたご担当者。
「えーっと、プラスなプレス・・・・と。」と検索をしてくださったのはよかったが、出てきた結果の2番目か、3番目のプラスなプレス(フク笑い)のリンクをなぜだかクリックされ・・。


会議室のプロジェクターにて、スクリーンに投影されて、出てきてしまったのは、
ドン!


あ、違いますか?(で、フク笑いって、これ、何ですか?) by ご担当
再度、リンクひろって、プラスなプレスっと。
ドン!

なんとなんと!
こんな風に、会社の恥ずかしいところをみられた感を、リアルに感じて、チョー冷え冷えしました。
いやーん、シミズやデスク、シンタクの気持ちが、わっかるぅー。
あなたも、私も、フク笑いでこの夏、冷え冷えで!
昨日、何かの話題でもりあがったとき、シンタクが、
「へへっ」と笑った。
それを、シミズが、「あ、シンタク笑いがでた」と指摘した。
何それ?
と聞くと
「へへって、2回しか笑わないんですよ。ってよく言われます。」
「なんだか、興味があるかどうかわからないけど、一応笑っておこうか、みたいな、そういうヤツよね。」
と、シミズがいう。
「ええ、よく言われます。」とシンタク。
またその後。
シンタクが、暑中お見舞いカードのコメントを書いていると、疲れたり、飽きてくるときに、発見した裏技。
ペンを別のものに持ち変える。
これで、気分も変わり、手の疲れも飛んで、続けて書けるんですよ!
あたし、かなりこれで書き続けました!!
と、自信満々、ものすごい技だと言わんばかりに、裏技をみんなに教えてくれたとき。
「ほんとにー」
とムツラが、仕事中のパソコンから視線を外さず一言。
あれは、本当に、ほんとにーと思っているのか?
周囲が疑いはじめた。
そんな相槌があるのか?と言ってみたが、あら?
「それって、私が『へー』とあいづちをうってるのと同じ?」
と確かめた私。
以前から、私が「へー。」と言っているが、感情がない、まるで話を聞いていないようだ、いや、よく話を聞いていないということがあるとみんながいう。
へー。
話を聞いていないのに、へー、って言ってるんだ、自分。
ということで、社員のあいづちについて、傾向をイラストにまとめてみた。
まとめて何か役にたつというわけではないので、そこは一つよろしくどうぞ。

暑中うーうーお見舞い、申し上げーますーーー♪
という季節になりました。
今年もプラスなプレス編集部では、オリジナル暑中お見舞いはがきを作成しました!
表面に、最近の活動を案内する、<HerstoryPlusの活動案内>、裏面は、2011年8月から10月のカレンダーと、商業イラストレーターさとうみどり氏による、ハウスマーケットにあるおススメ商品のイラストを、散らしたオリジナルポストカードです!
少し大版で横長のハガキサイズです。
製作ディレクション ヤスナガ
イラスト さとうみどり
デザイン Kネダさん
ところが!
「あら?これ、POST CARD の印字がないじゃん。」と気づいたシミズ。
表面の中央上部に、POST CARD という文字がないと、郵送できないことを、ご存知でしたか!?
えぇ、えぇ、ご存じですとも。
以前、この文字がなかったため、郵便局で、印をかりて、郵便局の人も手づだってもらいながら、ペタペタおした経験があると、ヤスナガは話していた。
どうする?
手書き?郵便局?
と困っていた所、そういえば、私、勝手に研究会で「手作り年賀状」に挑戦したときの、消しゴムハンコキットがあることを思い出し、「じゃ、作ってみますか。」ということになりました。
ここから、手作り作業が始まりますよ!
イラストレーターさとうみどり氏に、オーダーして、POSTCARD の文字を書いてもらいます。
それを、トレーシングペーパーで一度書き写して、消しゴムに鉛筆でうつした文字を、こすりつけます。
消しゴムに文字が反転されて、こすりつけられた状態。(パソコンの手前15センチのスペースで、やっつけ仕事だ、このやろー!)
文字の部分を残して、まわりを削っていきます。
消しゴムは木版とかと違ってやわらかいので、ずいぶん削りやすいです。
そして、できた!
ハガキに、ペタペタとハンコを押していきます。
「なかなか、クオリティーが高い!」と、シンタク、ムツラに褒めてもらいました♪
かえってオシャレに、見えるのだそうです。
さすが、イラストレーターさとうみどり氏の手書き文字です!
しかし、押さねばならぬハガキは、こんな束になって、500枚×2本あるとです!
↓
なんぼなんでも、ペタペタ作業は飽きるとです!
途中で、ドイケが交代して1時間かけて600枚くらい押してくれたけど、あと500枚、残っているとです!
かわいいから、このハンコ、残して次回使いましょうよー!とシンタクは言ってくれたけど、誰が1000枚ハンコ押すんかな?
それは、万が一の時にして、やっぱり、校正の時、なにはなんでも、「POST CARD」が落ちてないか、そこは、確認しようよ、みんな。
今日のフク笑い 「ただいまモノづくり中」に載らない、「モノづくり」、その他のシリーズは、こちら。
●2010年01月22日 モノづくりする人たち
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2010/01/post-28.html
●2011年06月16日 モノづくりに載らない「モノづくり」 ホワイトボード編
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/post-313.html
●2011年06月17日 モノづくりに載らない「モノづくり」 ホワイトボード 続編
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/post-314.html
●2011年06月18日 モノづくりに載らない「モノづくり」 元看板屋の執念 編
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/post-315.html
●2011年06月25日 モノづくりに載らない「モノづくり」 JJ団扇 すべては、JJのために・・・
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/jjjj.html
暑い暑いと言っても、営業や打合せで外出をすることが多い編集部のみんなと比較して、私はどっちかというと、仕事の上でも出不精で。
外での打合せというものは、どちらかというと珍しいかな。
それだから、フク笑いのネタは、外出先から戻ってきたみんなの会話から得ることが多い。
だもんで、もう、妄想、想像の嵐です。
きっとこんなことがあったんだろうなー、なんて、好き勝手に膨らまし、その結果、針小棒大であまりの表現に、ネタにされた部員にとっては、大変なことらしい。
しかし、案外、この夏、フク笑いのネタになっていることで、意外に涼しい清涼感を得ることができるということも、最近判明した。
先日、某企業のかっこいいイケメンの●●部長さんのところに訪問していた、さとうデスク、シミズ、シンタクの話。
もー、ひやひやしたよー。そうですよ、きっとフク笑い見られてますよー。あの含みは・・・。
デスク、シミズが話している。
聞くと、部長さんは、事前にHPをご覧になったとか。
え!?やばい!と思った3人。
でも、「六本木にもハーストーリィがあるんですねー。」ということで、あぁ、東京のハーストーリィのHPをご覧になったんだと、ほっとした3人。
でも、その後、プラスなプレスも拝見しましたよ、と言われて、ひぇよえー!!になったとか。
一部始終を想像しながら、描いてみました。
繰り返しますが、私はほぼほぼ外出せず、だいたいオフィスにおる人間です。




お客様や外部の方に、自社のHPやブログをご覧になっていただいているということは、大変ありがたいことで、大喜びすることがあっても、ひやひやしたり、やばいと思うと言うことがあるとは、いったいどういう含みなのでしょうか?
しかしながら、大変不本意なことではありますが、暑い夏に、ひやひや感も味わえて、プラスなプレスの部員にとっては、身体にもよいことではないでしょうか?
身体にいい、フク笑い。
皆さまも、ネタになってみたいと、おもいませんか?
今日、シンタクが、電話で、誰かのお名前を説明している会話が、聞くとはなしに、もれ聞こえてきた。
「お名前の字は、亜細亜大学の亜に・・・」
誰のお名前かは聴こえなかったけど、亜の字を伝えるのに、先月開かれたナチポックサミットでの、各首脳のコミットメントの中にあることばを早速使われていたのは、驚きだ。
確か、ムツラが発言した「亜細亜大学の亜」だ。
シンタクはそのフレーズを記憶しており、日常の会話として、もう取り入れているのだった。
その説明を電話でしている最中、ナチポックサミットに参加していたみんなは、クスクス、クスクスっと笑っている。
シンタクも、笑いをこらえて電話を継続している。
電話が終わり
「あたし、笑いをこらえるのに必死でした」というシンタクに対して
「亜の字を説明する時に、あじあの亜 っていうと、アジアというふうにカタカナかと思われるけど、亜細亜大学の亜なら、感じだと想像されるじゃないですか。
そういうことって、よくあると思うんですぅー。」
そう説明されたら、納得の亜細亜大学だ。
これからは、もう、うちら編集部では、亜の字は、亜細亜大学の亜に、決まり!
よくあるとおもうんですぅー
という、語尾が上に上がり気味の口調も、流行りそうな予感。
そして、亜細亜の亜は、もう2011年の流行語大賞の上位に上がるのは間違いない。
昨日、お昼ご飯がお弁当ではなかった、シンタク、ムツラ、私は、久しぶりにお好み焼きを食べよう!ということになった。
近くの弁慶丸さんのお好み焼き、久しぶりー!
ほくほくしながら、食べていたら、ほぼほぼ同時に食べ始めていたシンタクが、私より先に食べ終わっていた。
そして、それに気づいたシミズが、あら?fukuハラさんより、シンタクの方が早い!とびっくり。
「そうですよ。私、気づいていました。
fukuハラさんより、ぜったい食べるの自分の方が早いって。
今まで何度か同時に食べ始めていたけど、いつも自分の方が早かったんです。」
と、早食いの王者は自分だと言わんばかりの勝利宣言だった。
そうか!
私は、今まで自分の早食いに、あまりにアッと言う間に食べ物がなくなる寂しさを感じて、マイナスなイメージを持っていたが、シンタクの登場で、早食いは、自慢すべき価値のあるものだということが分かった!
当分、早食い王者はシンタクに譲り、私は二番手の位置に甘んじおうではないか。
今日の、早食い勝者のお昼ごはんは、手作りチヂミ。
今日の美味しいもんで紹介されていたハーストーリィハウスの「チヂミ」レシピを参考に夕べ作ってみたら、めっちゃ、うまかったそうです。
この絵を描いていたら、
「fukuハラさん、今、私、めっちゃ、スキャンされていた気がしたんですけど、それって、自意識過剰ですかね?」
ってシンタク。
え?その通り、スキャンしてましたけど。
「さっき、ムツラさんが、fukuハラさんがなにを描いていたか、覗いて見てたけど、なーんにも言わなかったですよね。
自分のコトでないと、何にも言わないんだから。
みんな、自分本位ですよね。
あたしは、別にいいんですけど、みんなは自分のコトかかれたら、なんか言うのって、どうなんですかね。」
と、フク笑いに書かれることによって、自分本位か否かの性格判断ができるという、そこまで分析してくれたシンタク。
君は、占い師?
私たちのオフィスの机は大きなテーブルをフリーデスク形式で利用している。
そのため、テーブルの下に、引き出しキャビネットを一つずつ割り当てて利用し、それ以外の荷物は、キャビネットの棚をロッカー替わりに利用しているので、そこに置くか、または足元に置くしかない。
私の場合は、足元にカバンを置くための篭を一つおいて、小さなカバンはそこにおいて利用している。
今月の席は、(フリーデスクなので、毎月席替え)ヤスナガの対面だ。
ヤスナガというと、以前、テーブル下のスペースを、侵略行為により対面相手のムツラを脅かしているというネタでご紹介したことがある。
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/03/4-1.html
今、私はそのヤスナガと対面だ。
先日、私の足もとのカバンを取り上げようと、テーブル下に潜り込んでいたとき。
私は、見た!
見ようとしたわけではないけれども、見えてしまった!
ヤスナガの足が、今度は、くつろいでいる様子を!!

ここにも、素足で仕事をする人がおります!!
暑さきびしくなるにつれ、いよいよ素足人口が増えてきております!
皆さまのオフィスでは、いかがですか?
フク笑いの更新を、楽しみにしていらっしゃる方の多くは、どうやら、直接社員と関わりのある方が多いらしい。
たとえば、三ツ星カレッジのサポーターの皆さん。
ムツラと直接会ったり、やりとりをされている方々は、ムツラの社内の様子が気になって、どこからかフク笑いにムツラの様子が描写されていることを、聞き知ってか、調べてか?
いつからか、フク笑いを通して、ムツラについて観察をされている方が多いようだ。
また、某大手企業のご担当者。
仕事のお打合せでお会いする度に
「ブログ、楽しいですねー。」と、フク笑いのことを評価してくださるとか。
そのたびに、仕事のときはいくらまじめにキャリアウーマン的にふるまっても、社内の様子が、本人確認ないままに、自由自在に、しかも、ちっぽけな事を、ものすごく膨らませて、そういうの、針小棒大っていうだけど、ご存じかしら?
そんな調子で描きまくられているから、困って困って仕方ない、シミズ、さとうデスク。
あ、今日はシミズさん、半袖着てる!とか、あぁ、やっぱり素足にヒールの高いサンダル履いてんだ―、とか、おもわれているに違いない・・、と、冷や汗をかく気持ちになるらしい。
また、また。
広島に戻ってきた娘の職場の仕事ぶりが気になって仕方がない母が、娘の
「めんつゆ、マジ、神!」とか
「●●っす!」という語尾とか
あんた、ことばづかいなんとかしんさい・・・ということを注意するために、フク笑いを閲覧されるシンタクのママ。
そういう人たちのために、フク笑いは、自由自在に書き綴るのですが、誰もそんな私のわがままを、注意したり文句を言う人がいないから不思議だった。
なんというやさしい人たちなんだろうと。
ところが、先日のナチポックサミットで、シミズが
「どんなに文句を言っても、スルーなんだから。」とつぶやいていたのが、ふと耳に残った。
あら?
私、フク笑いに書き過ぎって、文句を言われていたのかしら?
そんなこと、一度もないんだけど、それは、私が鈍感だったということ?
周りの人たちが、心が広いと思っていたのに、まさか、自分が気がつかない鈍感な人間だったということが真実だとすると・・。
いや、そんなことはない。
シミズも、ムツラも、みーんな心が広く、フク笑いの意味を理解しているからこそ、しょーがないなと思いながらも、見逃してくれているばかりだと信じたい。
そう思うのだが、本当は、どうなんだろうか?
私は、現在の社屋に会社が引っ越してから、ずっと長いこと、このオフィスで生活をさえていただいているが、今までこんなことがあっただろうか?
先日のお昼時のコト。
ビン!
と、急にパソコンの画面が暗くなり、コピー機が止まり、蛍光灯が消えた。
どうやら、コピー機と、電子ケトルと、電子レンジを同時に使ったら、まずいということが分かった。
分かったのだけど、今日もお昼に、誰かがお弁当を電子レンジで温めていたら、
ビン!
そして、やはりブレーカーが下がってしまった。
何度も夏を過ごしてきて、今までこんなことは、なかったのに、不思議。
建物全体の電機の消費量が越えたら、切れるんだろうと思うのだけど、大丈夫だろうか?
ということを気にして、おちおち、電子ケトルで湯も沸かせず、お茶も飲めずにのどがカラカラ。
当面は、
コピーと電子レンジと電機ケトルと、扇風機を同時に使わないこと!
ということを気にしながら、節電の夏を過ごしたいと思います。
ただ、電子レンジを使うとき、ブレーカーが落ちるか、落ちないか、ちょっとロシアンルーレットをしている感じでドキドキして、楽しい。
ツイッター「広島生活【一日いち広島】」でも、ちょっとツイートしたけれども、昨夜は、ドイケさんウェルカム、ヤスナガさんお誕生日おめでとう会を開催した。
何かしら理由を付けてこういう会を開催しているけれども、実は仕事が立て込んできたシミズが、定期的にストレス発散のために、飲み会をしたくなるらしい。
強いリーダーシップのもと、なんらかしらの理由づけにより、飲み会が開かれているような気がする。
それに加えて、帰ってきたシンタクのすばらしい幹事力により、その時々にふさわしいお店をチョイス。
私のような出不精なモノにとっては、とてもありがたい飲み会だ。
しかも、飲めばなにやかしらと、つまらない話に笑いの沸点が下がって、なんでもかんでも面白く聞こえる。
いつも以上にフク笑いのネタの宝庫となるのだ。
今回は、暑さが厳しくなってきたので、辛いものもいいね!という声から、韓国料理のお店をチョイス。
橋本町の韓国料理店「ナチポック」の2階でお座敷テーブル2卓を占領して7名。
そこで、生まれた2011年流行語大賞に選考にエントリーされるような、おもしろいことばが次々と生まれた。
各首脳がマイオピニオンを発言するかのごとく、さまざまなおもろい意見が出てきたので、これを、私はナチポックサミットと呼ぶ。
「ビール以外はショートでいい」
今日の昼にお客様の所に外出していった、デスク、シミズ、シンタク。
帰りにスタバかタリーズでドリンクを飲む際、50円くらいしか変わらないから、「グランデ」のサイズにしましょうよ!と若いシンタクの声かけに、デスクはグランデをチョイス。
しかし、シミズは、「ビール以外は、ショートでいい!」という格言を残し、かたくなにグランデを拒否。
結果、ナチポックサミットの場で、おいしいビールが飲めたのは、シミズだ。
「夏は自分の顔さえも暑苦しい。」
ムツラの顔のパーツは、一つ一つが大きいので、遠くから見ても、あ!ムツラだ!と分かるくらいの顔をしている。
自分でも、夏のじりじりと暑苦しい朝、鏡をみると、自分の顔までも暑苦しく感じられる。
そういう気分になるというカミングアウト。
「あぁ、亜細亜大学の、亜細亜の、亜ですね」
ドイケさんの下の名前は、どうかくのか?という質問に対して、ドイケさんが、あきこです。
あは、アジアの亜で・・・。」
と、説明していた。
すると、ムツラが、
「え?アジアの『あ』って、どういう字ですか?」と聞く。さすが酔っ払い。
するおと、シミズが
「横書いて、縦に2本書いて、こうかいて、こうかいて、横。」
と、手でもじもじ君のように、空気に書いて説明する。さすが、こちらも酔っ払い。
そこで、ムツラの格言
「あ、亜細亜大学の、亜ですね、」
なんじゃ、そりゃ、わかっとるんと違うん!?
「そんなんじゃ、世界に勝てんよ!」
最近、牛肉を食べなくなったと言うシンタク、ムツラ、そして、日ごろからローフード派のドイケ。
まじ、うし、食ってないっすよねー。肉食べたら身体が重いっつーか・・・
と、話し合っているのを聞いたシミズ。
「え!?肉食べない?そんなんじゃ、世界に勝てんよ!」
誰と戦っているのか、分からないシミズだが、今日はランチに、ジャジャ麺が食べたいと、ハウスのキッチンにお願いしてわざわざ作ってもらい
「ご飯がたべれないですよ、麺じゃなきゃ、夏は・・。」と
ご飯が食べられないカミングアウト。で、肉は食っても白米は食べずに世界に勝とうと考えていることが判明。
「カチューシャ刑事(デカ)」
昨日は、カチューシャをしていたヤスナガ。
そんなヤスナガをみて、カチューシャは、数年前から流行っているが、しかし、オフィス仕様はありなのか?と思ったとムツラ達。
いやいや数年前から私はカチューシャをしていると、言いきるヤスナガのコトを、いつの間にか
「あいつは、カチューシャ刑事(デカ)だ!」とキャラ設定を作るさとうデスク。
「めんつゆ、まじ、神!」
めんつゆは、料理の万能薬。これさえあれば、なんでも美味しくなる!と主張するシンタクの、めんつゆ賛美の言葉。
ついに、めんつゆは、神となった。

これらの、格言は、すべて、会場で私の携帯のメモされた言葉。
かろうじて書きとどめたメモから、昨夜のことを思い出してみたが、本当はもっとおもしろい言葉をいろいろ発していたもの、酔ってるもんだから、指が携帯にうまくタッチできず、記録しきれず。
さすが、酔っ払い。
お昼のランチタイムに、シミズが、
「マーロウのビーカーいる人―!」
と声をかけてくれた。
これは、先日シミズが美味しいもんにて紹介した「マーロウのカスタードプリン」の器。
3ついただいていたので、一つはさとうデスクに。一つは自宅用に。もうひとつは欲しい人にと持ってきてくれた。
横浜に住む人のお家には、かならず1個はあると噂される容だと、ムツラ。
欲しい人―!の声に、手を挙げたのは、ヤスナガ、ムツラ、シンタク、私。
潔くジャンケンで勝者を決めること。
ジャンケン大会に、うぉー!と力が入るのは主婦の私だけで、大人な3人は、静かにジャンケン。
結果、マーロウのビーカーは、ヤスナガのものになり、私は涙を流しそうになりながら、悔しがった。
悔しそうな様子を見て、こりゃ、やれんな。と思ったシンタクは、
「ドロちゃんに、送って!って、メールしましょう!頼みましょ!」と慰めてくれた。
おお!
ドロちゃんは、フク笑いのコアユーザーなので、きっとこの事件の顛末をみてくれるに違いない。
ドロちゃんから、マーロウのプリンが届くといいなぁと思いながら、ヤスナガが勝ち取った器をちょっと借りてイラストを描いていた。
すると、ヤスナガがしばらくして、と給湯室から戻ってきた。
「fukuハラさん、ティファールの湯沸かし器、って壊れてます?」
え?いいえ?
「あ!コピーの電源が落ちてる!」
「あ!ネットもつながらない!」
どっかのブレーカーが落ちたんじゃない?!
という騒動になった。
3階のフロアーの一部だけ、ブレーカーが落ちたらしく、すぐに元に戻したけれど・・。
ヤスナガが、お弁当をあっためるのに、電子レンジとティファールの電子ケトルを同時に使ったからではないのか?
と、疑惑が浮上したが、ちょっとまて。
それくらいでブレーカーが落ちる会社って、そもそも、どんなん?
そんな騒ぎの中、静かに描き終えたマーロウの器。
欲しかったなー。
今朝のトップに表示される「イチメン」の記事には、驚いた!
更新記事のネタがないという気持はわかる・・が、オフィスの日常の一こまを、あんなにクローズアップして良いのだろうか?
編集部のイラストレーター、新旧交代か?
みたいな、商業イラストレーター、さとうみどり氏が読んだら怒るぞ、というようなタイトルを、しらっとつけて、今日のイチメン担当のシミズったら。
イラストレーターさとうみどり氏は、「おもしろければ、ええ。」と、一言。
さすがですね。
これが、イラストがお金に換えることができる人がいえる一言です。
それでは、私は、シミズに対抗して、オフィスの日常を、フク笑いにアップしないと!
今日は、最近シリーズ化しつつある、「オフィスのはてな?を大公開」ネタです。
あなたのオフィスでは、またはお宅では、椅子に座って両足を床に着地できない人っていませんか?
不思議に、われわれの編集部では、普通に椅子に座らない人が、なんと、22%もいます!
基本、暑くて、足が蒸れるのがいやだと言うのがその理由ですが、靴をまずはきません。
靴は通勤のためにあるもので、デスクワーク時には不要なんです。
そして、足は、折りたたむ、曲げる、等の変形で、上手に椅子の上にあげたまま仕事をしています。
22%のはてな?な人は、たいてい、シミズ、または、シンタクです。
小さな文字で読みにくくて、大変申し訳ございません。

ははーん。
こういう人、うちの会社にも、いるなぁって・・・
いますかね??
皆さんはランチタイムは、お弁当派?外食派?コンビニ派?パン派?
プラスなプレスの編集部では、お弁当持参かハウスのランチか、後は、近くのコンビニやパン屋さんで買って持ち込みというのが多いのですが、今日は某パン屋さんの新商品にひかれて、うきうきと戻ってきた人がいましたよ!
「みてください!
これ、カレーライスパンなんですよ!中にカレーではなくて、カレーライスが入っているですって。
ひかれるでしょう―?」
みると、うすいナンのようなパン生地で春巻き風にして、中にカレーのルーではなくて、カレーライスが入っていると言う新商品だった。
「なーんで、こんな形なんでしょうねー」
と、うきうきそうに、口にしたムツラ。(はい。ムツラです)
一口、二口、食べ始めると、あーら、不思議。
パン評論家が登場しましたよー。

ヘアースタイルが、パン評論家らしくマッチしていますねー。
さてさて。評論家は、あまり好きじゃないと評価したカレーライスパン。
ぜひ、私も、そうはいっても食べてみたいと思います!
明日は、パンではなくて、ハウスのランチまかない評論家も現れるかも知れませんね。
ランチタイムは、楽しみです。
広島県でワークライフバランスの取り組みとして、企業の子ども職場参観日の奨励金を募っておられたので、試しに申請を出してみたプラスなプレス編集部。
今回、見事にその申請を受理していただくことになりました!
社内的な取り組みとしては、職場に子どもがやってきて、働く親の様子を参観するという参観日。
そして、地域社会と相互交流を図る取り組みとしては、ハーストーリィハウスを半日子どもが店員になる「子どもカフェ」としてオープンしてみたいと考えています!
地域の子どもたちにも、ハーストーリィハウスで半日店員さんになっていませんか?と募集をしたり、格安前売りチケットで、子どもおやつセットなどをオーダーしていただいて、地域の皆様にお客さまになっていただく。
子ども店員さんは、職場体験みたいなこともできるわけです。
今日は、できるかできないかは別にして、「まなつの子どもカフェ」のイメージをイラストに書いてみました。
子どもというキーワードで、子どもがちょっぴり大人気分で、カフェですごせるようなお店が半日でもいいので、開けないかな?
もちろん、子どもの親もウキウキできる内容がいいな!
お笑いのAMEMIYAが、「冷やし中華はじめましたー」を持ちネタに、けっこうな人気を博していると思っていたので、先週の金曜日の「ハウスのピリ辛坦々丼はじめましたー!」は、受けたなぁーと自分で思っていた所、意外な反応だった。
まずムツラが、けっこうな雨探知機のくせに、AMEMIYAについては、
「これ、誰か、分からないー。」とまったく理解できないと言う流し方で終わった。
え?
また、さらに、世の中できな反応はどうかと思って、グーグルアナリスティック的な評価を得たところ、木曜日の「オフィスのはてな?を大公開!セキュリティレベルによって靴を履き替える人」の記事がその週の中で、ダントツにアクセスが高く、翌日の坦々丼ネタは、その半分くらいのアクセスに終わっていた。
なんということ!
これは、どういうこと?
お笑いのAMEMIYAと絡ませた記事よりも、身内のシンタクのネタの方が、アクセスが高いとは!
これは、つまり、わかりやすくいうと、
シンタクが自分の周りの人たちに、
「ね、ね、見てよ、これ、マジ、あたしのビーサンなんじゃけどね、チョー似てるっつーか、マジ、パンプスなんか、やばいよねー」
と、チェーンメールくらいに転送している結果のアクセスアップではないかと分析していた。
これで、私は、世の中のお笑い芸人をいじるよりも、やはり身内をいじるネタにつきる!とフク笑いに関しては、核心を強くしたのであった!
先週末から、ハーストーリィハウスのキッチン、溝部さんから
「季節メニューの坦々丼の準備ができましたので、来週からメニューアップOKです!」
という、連絡をいただいていた。
あ、そうですか!
では、メニューの所の「お休みしています」というメッセージを削除して、さしかえないといけないですね!
了解!
と元気よく返事をしていたのに、後回し後回しで、まだ差し替えをしていなかった。
さとうデスクが、溝部さんに、「まだ、坦々丼できないの?」といったものだから、
もうすっかり準備できてます!と、失礼なことになった。
昨日、あわててメニューを差し替えて、本日から「ピリ辛坦々丼」の再開OKです!
あんまり、溝部さんに申し訳なかったから、ちょっと、芸能人のご協力も得て、
坦々丼がスタートした告知を大々的にシャウトしてもらうことにしましたよー。

AMEMIYAさん、出演ありがとうございました。
本日から、ハーストーリィハウスで、「坦々丼はじめました」。

よろしくどうぞ!
本日のAMEMIYAさんの登場については肖像権が関わるので、自分で似顔絵を描きました―!
「フク笑いイノベーション2011 芸能人とコラボ」より
昨日は、バックをついついゴミ箱にonしてしまう、はてな?なオフィスの様子をご紹介しましたが、本日は、続きネタですよ!
オフィスのセキュリティレベルが高いエリアというと、うちの場合は、3階のスタッフ常駐ルームです。
レベル3としましょうか。
その扉を、一歩出ると、3階の廊下とプラスルームというセミナールームがあり、そのスペースは、レベル2。
3階の入り口から階段を降り、2階以下は、オープンスペースと同じセキュリティレベル1。
そのセキュリティレベルによって、見事に履いている靴というか、つっかけ?をはきわけるスタッフがおります。
しかもセキュリティレベルが高くなるにつれ、靴のカジュアル化が進むと言う。
セキュリティレベル3:ビーチサンダル(100均で買ったやつです)
セキュリティレベル2:ヒールのない靴?
セキュリティレベル1or2:ヒールのある靴。(遠方からいらしたお客さまにお茶出しをする場合、もしくは、お客様の所に訪問、出張の場合。)
基本、足がむれるので、オフィスでデスクワークは、素足にビーサン、そして、椅子の上では、あぐらです。ビーサンさえ、はきませんもの。
そんな、はてな?な人って、いったい誰?
GUESS! WHO?
それは、シンタク。

本日は、イラストを水彩画チックにしてみました。
しかし、裏紙使用で、透けてます。
「フク笑いイノベーション2011」より
2010年6月ごろのフク笑いに、オフィスのはてな?を大公開している記事を見つけた。
資料の置き場がなく、ゴミ箱の上においちゃう人たちの事例紹介だ。
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2010/06/post-133.html
フリーデスクなので、机の上に本棚とかがないため、こうなっちゃうようだ。
昨日は、こんなオフィスの人を発見した。
バック on ゴミ箱
広島であったピンクレディーのコンサートの様子を、さっそく巷のブログでアップされている方もいらっしゃって、あぁ!やっぱりみんな、楽しかったのね。と嬉しくなりました。
ただし、どなたもやはりホールの中の様子は、撮影ははばかれており、残念。
ステージ衣装がとてもかわいらしく、しかも二人ともスタイルが変わらず、動きも機敏で、UFOなどは、昔よりも足の上げ方が高い!と、どよめきが起きたほど。
そこで、私が人造スキャンした記憶の中での、ステージの様子を、アップします!
私たちは、2階席の後方から見ているわけであって、二人の様子はほぼ、肉眼ではこんな感じに写っていたのです。
ステージの上に見える3つの鏡のように見えるのは、ライトです!
シンメトリーに舞台は作られていて、中央からピンクレディーは出てきました!
長いブーツをはいて、最初の濃いピンク色のステージ衣装は、とても大人キュートでしたね。
観客は、ピンクレディーとともに、覚えている限りの曲を、踊りまくっています。
しかも、さすがテレビ時代!
ピンクレディーの振付と鏡で、左右が反対の振付なのが、悲しいです!
でも気にせず踊っています!
歌っています!
そして、ステージ衣装チェンジは、5回あったでしょうか?
覚えている限りの衣装を、描いてみました!

私のメモ帳には、このように、ピンクレディーのステージ衣装が、記憶のあたらしいうちに・・・と、描きこまれているのでありますが、さて、これが、いったい私の仕事にどのような効果を与えているのか、まったく定かではありません!
ただ、一つ言えるのは、シミズも強く感じたらしいのですが、観客の中に、ピンクレディーのような衣装を着て楽しんでいる人が何組もいて、そこまで準備をしておけば、もっともっと楽しめたのに!ということ。
なんだったら、今からでも、宴会芸用に、ピンクレディーのTシャツ買いますか?くらいな大反省をしているところです。
恥ずかしいかなー?なんて、言っている場合ではありませんでした。
熟年の魅力を加えて、昔と変わらぬパワフルな唄と踊りを披露した、ピンクレディーは、山本リンダとともに、その努力を高く評価したいと思います!
負けてはおれません。
シミズも、ジム通いを継続することにしたそうです!
この前は、サザンのライブを堪能してきました私たち。
サザンといっても、広島で活躍するサザンのトリビュートバンドのボーカル、JJシミズのライブですが、一応、サザンの楽曲なので、桑田ソングを堪能したことにしましょう!
次は、ムツラとデスクが、大橋トリオを観にゲバントホール、さらにデスクと浜口社長(リシュラ)が、ナオト・インティライミのライブを観にクワトロに行ってます。
そんな中、シミズと私は、元同僚のnakaさんも誘っての、ピンクレディー全国ツアー、2011イノベーション 広島講演を、7月1日金曜日に行ってきました!=3
実は編集部のみんなには、前日まで、黙ってましたとも!
だって、なーんか、こう、恥ずかしくって・・・。
若い人にとっては完全に懐メロに受け取られるピンクレディーですが、私たち世代には小学生時代のアイドル。
行きたいけど、なんかこう、ちょっぴり恥ずかしい。
そんな気持ちで、厚生年金に行ってみると!
道路向かいの信号待ちしていている間にも、ぞくぞくと、人々が集まってきています。

人々に近づくと、その顔ぶれに驚きと安どが!
だって同世代!(あるいはそれ以上!)
これは、同窓会に集まっている人たちではないか?と思うほど。
ピンクレディーの通販で販売中の、ピンクのTシャツを着ている3人組とか、頭にピンクレディー仕様のカチューシャを付けている人達とか、会場に入っていくにつれ、変なスタイルの人たちが増えつつあります。
もちろん、入場前にカメラチェックがあり、撮影は禁止なので、ここからは、すべて覚えている範疇でイラスト入りでご紹介したい。
そう思って、私は、フク笑いのためにスキャン活動を繰り返しながら、コンサートの始まりを迎えたのでした。
ソアラサービスさんのマイスター制度で、今日から半年間、研修生がいらっしゃいます。
その名も、ドイケさん。
通称は、イケさんらしいので、今日はさっそくハーストーリィハウスのツイッターにikeという名で、ツイート10個、やってもらいますー!
初仕事。
今まではアパレル関係のお務め経験があったそうですが、ハーストーリィハウスを中心に、プラスなプレスでは、モノづくり関係でお仕事がんばっていただきたい!と思いますー。
そんなikeさんが、今日一日、つぶやいたツイートは、
「HerstoryHouse」のアカウントで、ご覧いただけます!
そんなところで、私、本日は、広島厚生年金のホールにて開かれる、
ピンクレディーのコンサートをシミズとnakaさんと一緒に、観に行くことに!
復活したピンクレディーに集まる人々は、どんな人たちなのでしょうか?
そっちがとっても興味あるしー。
と、いいながら、振付をバリバリにご一緒している、私たちの姿も想像できます。
なので、私は、ツイッターフク笑いにて、ピンクレディなう、をやってみまーす!
ツイッターアカウント、「hsplus_fuku」にて、ピンクレディーなうを、お時間のある方はご覧ください!
お腹が大きくなって大変そうだった、ヨシダですが、今日が最終出社で、しばらく産休、育休に入ります。
今日のイチメンにも紹介されているように、ずいぶん大きくなりました。
お腹のお子。
ということで、お腹の赤ちゃんにもインタビューしてみました。
最近どう?

イエイイエイダンスって、このこと?
そうなんだー、あなたも忙しいね。
どんな準備があるの?

そっかー。生まれてすぐに目は見えないけど、だんだんと見えてくるしねー。

これ、産まれたら、すぐすることじゃん!
元気よく泣いてよねー!

そうなんだー。
あんまりワクワクしてお腹をけらないようにねー!
ということで、babyもワクワクしていることでしょう。
赤ちゃんが生まれたら、みんなで顔を見に行きたいと思います!
暑くなりましたねー。
今日はもう真夏かと思いました。
暑がりのシミズが大変そうです。
はだしは当たり前で、ときどき靴を脱いで、素足でペタペタとフロアーを歩き回って、
「気持ちいー」と言っています。
そのシミズが、私を見て
「あら?fukuハラさん、まだ七分袖!?
暑くないですか?
私、2分袖。」
と、袖が短めのシャツを着ているシミズが言いました。
「まだ6月でしょう?だから、袖はある服は着ておこう、今月中は!と決心してるの。」と。
6月はまだなんとか、袖がある服を着てくるそうですが、今週末の7月1日になると、肩だし解禁!となって、肩が出てくるらしいっす。
シミズの衣替えは6月だけでなく、7月にもあるらしい。
今日は時間がなくて、絵も描けず、皆さんにシミズの2分袖姿をご覧いただけなくて、非常に残念。
覚えておいて、また明日でも描いてみましょう。
じー。
(目でスキャン中)
今日は、先日からご紹介している、シミズの旦那、JJ清水が、いよいよ、横川のアップルジャムにて、19:20から19:50の30分間のこまでライブに登場するっていうんで、私たちは、妻シミズのバックアップとして、特別に今回、全員習合で乗り込むことになった!
そしたら、きっとMCで、JJ清水が、プラスなプレス編集部のことをPRしてくれるに違いない。
それでもって、翌日から、なぜかしら、ハーストーリィハウスが大行列になるに違いない。
それは、渡る世間は鬼ばかりの、幸楽シナリオだから、そうなるとヤスナガがもくろんでいるから仕方がない。
せっかくなので、ライブをもりあげるため、アイドルの時と同様に、団扇をつくったらどう?と言ってたけど、ヤスナガは本気で作ろうと言いだし、リメンバーしまね のプレミアムグッズである、蛙男商会/DLEさんデザイン団扇をいただいたのを使って、島根のSのところに、JJって貼ったらいいよね!
アイディアだけ残して、前日大阪に出張してしまった。
大阪に出張したのは、さとう、シミズ、ヤスナガ、シンタク。
ムツラとヨシダと私しかいない日なので、仕事の合間に、こっそりと団扇を作ることにした。
モノづくりに載らない、「モノづくり」
JJ団扇作り!
DLEさんの、リメンバーしまね用の団扇。
このSの個所に、JJを入れ替えてみたいと思います!
イラストを描いて、人数分コピーしました。(怒られる?!)
ハサミでチョキチョキ切ります。
スプレーのりで、そっと中央に貼りつけ。
おおー! 見てみて―!とヨシダとムツラに見せたら、
「だんだんと、やることのクオリティーが上がってますねー」と、褒めてもらいました(?)。
喜んでいたら、他のみんなの制作のオファーが。
喜んで作ります!
こういうのも、プラスなプレスのサイトの、「ただいまモノづくり中」に、掲載しちゃいけないの?といつも思うんだけど、どうも、シミズが許してくれない。
だめらしい。なんでかなー?
仕方ないので、フク笑いに「モノづくりに載らない『モノづくり』」と無理やりアップしているのだが、すべては、JJ清水のライブのために・・・。
さて。本日の夜が楽しみである!
ちゃん、ちゃん、ちゃーん♪
ちゃん、ちゃん、ちゃーん♪
冒頭は、サザンの「真夏の果実」のBGMにしたつもりで、本日のフク笑い・・・。
ヨシダの産休入りが直前となり、引き継ぎ案件はそれぞれの担当に着々と引き継がれた。
私も一つの業務を引き継いで、まさに移行中。
その業務は、間違いが絶対あってはいけない、非常に神経質に数値をチェックする業務。
引き継いでやってみると、細かな作業に時間がかかり、念のためチェックしてもらうとミスがある。
今週からは、チェックなしで一人でやってみようと思ったら、失敗!
おきてはいけないミスが生じてしまった。
すぐにお詫びをしたりクライアントにもご相談したり、改善策も検討した。
そしてヨシダが、fukuハラさんのミスの原因になる、この作業を割愛してシンプルにしましょうと言って提案してくれた。
そうだね、そうしたら、いいね。と思ったのだが、それでも、まだ自信がない。
今までのやり方でやってみて、チェックを依頼したら、やはりミスがあった。
その日も遅くまで会社に残っていただろうヨシダから、アドバイスメールが。
それは、とても相手に気を使ってくれる、やさしい、かつ、やはり結果を大事にすべきだというアドバイスだった。
引き継ぎをした時点で、fukuハラさんがやりやすい方法で変えてもらった方がよいと思う。
私がやりやすいように組み立てた仕組みだから、fukuハラさんが同じようにして難しかったりミスがあるのに、頑張ってやり方を覚えようとする労力は、もったいないと思うんです。
という内容とともに、
私がfukuハラさんの使いやすい方法を作ってあげられなくて申し訳ないのですが、やはりミスに繋がる物は使用されない方がいいと思います。
フク笑いをfukuハラん以外の方が書くことが出来ないのと同様に、作業でもその人それぞれで最善の方法は違うと思いますので、ミスも労力も少ない方法で運用して頂けると嬉しいです。
というメール。
じーん・・・・。
だいたいですね。
年上の人にアドバイスするのも、なかなか難しいのに、こうやって個性を認めてくれるような比喩で、自分流を進めてくれるヨシダって、すごいと感動!!
私が逆に引き継ぐ場合だったらどうだろう?
私が、2度産休をとったとき、引き継ぎ資料はこんなに用意してなかった。
さらに、あなたのやり方でいいですよ、なんて、言ったことあったっけ?
こんなに土台があるのに、その通りやってくれたらいいのになぁと思うんだろうけど。
(ま、やろうとしているのに、できないから、仕方ないのですが)
うちの会社は、社長からして個性の塊で、個性派ばかりの集団だと思うが、お互いが、その個性を認めて、結果を出すことと、また、その過程を大切にすること、失敗を恐れず常に前向きなことが話せる間柄は、いい人間関係だなぁと、ヨシダのメールを夜中に見て、ぽろり。
自分もハーストーリィで仕事をしながら、産休をとって、お休みしたり戻ったりという経験を持つから、
昔の自分とヨシダの姿が重なって見えることがある。
そんなしんどい時に、相手を思いやってアドバイスできるのってすごいと素直に感心した。
逆に私は後輩に何ができるのかなーと考えた。
失敗しながらも、少しだけ人と違った個性とやり方で常に発信することで、「あ、いいんだ、ありなんだ」と思ってもらえることをするくらいかなぁ・・・と、考えた。
そしたら元気が出てきた。
昨日のフク笑いに、シミズの旦那の似顔絵をかいたら、フク笑いコアユーザーのシンタクが、大きな声で、
「久しぶりに、似顔絵が似てなかったすね!」と、ダメダシしてくれた。
それを聞いたムツラも、どれどれ?とフク笑いを開いて
「本当だ!全然似てない!」
と、JJ清水の似顔絵ダメダシを重ねてくれた。
そういえば、桑田さんの写真を見ながら描いてたから、JJの顔も思いだせず、中途半端な似顔絵だった。
今日は反省して、再度、JJ清水の顔を思い出しながら、ただいま、週末のライブの仕込みで、必須アイテム「づら」のカッティングに余念のない、彼の姿を想像して描いて見た。

うん!
いいんじゃないか? 少し本人に近づいたのでは?
プラス編集部の音響、ミニコンポ?で、ムツラが、ウォーキング用にカスタマイズした、サザンの曲を流しながら、ライブの予習をしている私たち。
ライブには、リメンバーしまねのウチワに、「J」と貼りつけたのを持参して会場で振り回すために、私たちもカッティング、準備をしなければならない。
JJ清水にはMCで、ハーストーリィハウスのPRをしてもらって、翌日からハーストーリィハウスに行列ができるというシナリオ、つまり、それは、渡る世間は鬼ばかりの、幸楽と同じシナリオなんだけれども、そいつを狙おうと言う、ヤスナガ。
せっかく観に行くんだから、そういうシナリオになるように、JJ清水と、そこのところも、すり合わせしとかないといけない。
そこは、妻のシミズによろしくお願いしておきたい!
忙しいなー、今週末にむけて!
先日、シミズが、はずかしそうに、
「fukuハラさん、旦那がライブに出るから、fukuハラさんにメール転送してって・・。。」
と、言った。
「え?ぜひぜひ!」と転送してもらった。
フク笑いコアリーダーの皆様には、ご存知かもしれませんが、シミズの旦那は、一般人ではありながら、数年前から、ライブ活動に力を入れている、バンドマンなのである。
広島で活動しているサザンオールスターズ・桑田佳祐のトリビュートバンドということで、
バンド名を「江田島シーパラダイス」と名付け、毎週の週末はバンド練習に、そして定期的にライブを行っている完全なおやじバンド。
今まで、数回興味本位でライブを観に行かせていただいたが、あまりの桑田似に、驚きを隠せず、思わずスタンディング!
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2010/05/post-124.html
http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2010/09/te-to-te-7.html
江田島シーパラダイスのブログには、JJ清水自身の写真をトップに貼りつけ、忙しいのか2010年9月のお月見ライブ以来、ぱったりと更新をされていないけれども、ちゃんと告知用ブログを持たれている。
右横ブログの読者欄に、一人、フク笑い が登録されているので、地道ながらも、応援していることを、ご理解いただきたい。
こんな力の入ったバンド活動を、シミズ家と、そのご近所さん、+ 私 だけが知っているのは、もったいない。
それで、今回は、プラスなプレスの編集部にもメール転送をして、おやじバンド研究、ならびに、横川取材もかねて、みんなで行こう!とお誘いした。
ということで、6月25日(土)の方に、プラスなプレス編集部も、ぞろぞろとライブ会場に潜入するよ!
皆さんも、ぜひいかがですか?
詳しい告知内容は、編集がめんどうなので、JJ清水のメールをそのまま貼りつけ。
↓
いつもお世話になります。来週末6月25日(土)26日(日)にいつもの横川のアップルジャムにて『梅雨をぶっとばせ!』というライブイベントがあります。そこに私JJ清水が出演いたします。今回は江田島シーパラダイスではなく、アップルジャムの店主である鉋内さんがバンマスを勤める『Honkey Jill All Stars』で出演いたします。JJ清水と桑田佳祐の楽曲を演りたいというメンバーが集まって今回のイベント出演となりました。6曲ほど演奏しますので是非ご来場くださいますようお願いいたします。
25日(土)
18:00?18:30 フェローズ(ベンチャーズ)
18:40?19:10 マカロニ・チーズ(アコポップス)
19:20?19:50 Honky Jill All Stars(サザン、KUWATA Bandカバー)
20:00?20:30 ハッピー5タイムマシーン(J-POP)
20:40?21:00 イノセント(アコギ・ユニット)
21:20?21:50 スクランブル(ロック)
22:00?22:30 生粋盛り「なまいきざかり」(いきものがたりカバー)
22:40?23:10 ケリコ(ビートルズ)
23:20?23:50 ロックン・ルージュ(ロック)
26日(日)
18:00?18:30 ブライアン・クライス・アンダーグランド(オリジナル)
18:40?19:10 ウッド・ストック(ロック)
19:20?19:50 シュガー・ブリザード(アコポップス)
20:00?20:30 Sweetny(R&B)
20:40?21:50 DIZZY5(ロック)
21:20?21:50 The All(ロック)
22:00?22:30 Sweet Shell(JAZZ)
22:40?23:10 ZZ-Riders(ロック)
23:20?23:50 Honky Jill All Stars(サザン、KUWATA Bandカバー)
最後に、JJ清水から!
(似てないけどごめんね!本物は、ライブ会場か、シミズ家にいったら見られるよ!)
どこの職場にもありがちな、ささいな先輩と後輩の会話をピックアップするコーナー、
「職場における先輩と後輩の会話シリーズ」 パート2でーす!
先輩と後輩の仲の良さや、力関係が垣間見られるこのコーナーは、好評につき2回目となりました!
さて。今日の先輩と後輩の会話は?
あらあら。
また、先輩が、ムツラで、
後輩が、シンタクのようですよー。
昨日の話。
オフィスの唯一のBGM音源となる、ミニコンポ?は、さとうデスク私物のものを、会社にもちこんでいる。
「そろそろ、自宅に持ち帰りたくなったけー、シンタク、あんた、買ってきてや。ヤマダ電機に走ってきんさい。安いの探しに。」とさとうデスクがシンタクに。
「えー、安いの探すんだったら、行きませんよー。ネットで買います。」とシンタク。
「えらいねー、あんた。
そういや、ムツラも言ってたよ。シンタクはなんでもネットで調べるって。ね、ムツラ。」
会話を振られたムツラは
「そうですよー。あたしだったら、わからんこと、聞くもん。
なんでもネットで調べたり買ったりするところが、若者ですよ。
やっぱ、感じますよねー。
ジェネレーションガップ・・。」
先輩!それ言うなら、ギャップです!それ、カタカナ読みっす!
カツゼツ悪い社員ムツラ
バーサス
褒めてもらっても、ことば尻のミスは聞き逃さない後輩シンタク
イラストでも、ご覧ください!!


先週の土曜日の「今日のイチメン」更新担当は、私だった。
それで、無難に更新記事の「今日の美味しいもん」をご紹介して、さらに、フク笑いの「元看板屋の執念」という記事をリンクさせて記事をセットしておいた。
その土曜日は、いろいろ忙しくて、夜にやっとプラスなプレスのトップページを開いて見たら。
なーんと!
まるで、公園でアカペラで唄をうたっているかのような、私自身の写真が、もろ出しになっているではありませんか?!
おかしい!?
私の記事は??
開いて見ると、公園でアカペラをうたっている私は、Title「ソロ目のワタシ♪」とされていて、
「誕生日ぃー♪ おめでとうー♪ ほんとに、ほんとに、おめでとうー♪」
と、シンガソングしているかのようになっていた。
そして、さとうデスク(元看板屋)と、ケーキカットを嬉しそうにしている写真までもが続いていた。
まったく身に覚えがないのである。
勝手に・・・である。
実は、シミズが無断で「イチメン」の記事を更新しており、またネタの一つとなった、ヒロミサクライの手づくりバースデーケーキの上にぞろ目クッキーが飾られている仕掛けは、前日にケーキをオーダーしたムツラが、「ぜひ、インパクトがあるように数字の○○を強調して」と、ヒロミサクライに話をしていたのであった!!
これは、いつも、フク笑いのネタにされるムツラと、そして、シミズが、仕返しをしてやろうという魂胆だったに違いない!!
しかも、その翌日の日曜日!
仕返しの上塗りがなされていたのである!
ヒロミサクライのケーキのネタだと言いながら、まだしつこくも、ぞろ目クッキーを強調して一面記事を更新した、元看板屋、さとうデスク。
まったく、しつこいのである。
くどいのである。
あまりに悔しいので、月曜日の朝に、問題のケーキ写真は、ふせ画像にさせていただいたっ。
(勝手にだが、こういうのは、勝手に返しで、フェアーなのじゃ)
今日、悔しいそぶりをみせないように、比較的冷静に出勤の朝を迎えた私だったが、ムツラがまたこんなことを言う。
「fukuハラさん、今日ね。私、買物したら、レシートが、ぞろ目だったんですよー。へへへ。」
「?」
「しかもですねー。数字が×××だったんですよー!へっ、へっ、へっ!」
「なに!いやらしい!」と、ぶりぶりしてみたら、ヨシダが、
「土曜日にfukuハラさんの動揺ぶりが、ツイッターに出てましたね^^。」と。
そう。土曜日の夜に見たからね・・・。
そして日曜日の昼過ぎも、びっくりしたけどねー。
覚えておれ、フク笑いで、こてんぱんに、しちゃる・・・!
壁に貼りつけ型のホワイトボードシートが、壁に貼りつかないという状況に、がっくりとうなだれた編集部のスタッフ。
元看板屋、御大(おんたい)の手を使ってまでも、貼りつかなかった事態を迎えた。
しかし、このまま引き下がるわけない、元看板や。
「ちょっと、サエラさんに電話してみるわ。」
と、リフォームでいつもお世話になっている会社のNムラさんに電話をかけて、至急呼び出すしたのです!
そして、事情を話し、忙しいNムラさんは、「今日しかできないから。」と、相談に乗ってくれた。
ここから、どうなったかというと・・。
へにゃへにゃシートをベニヤ板に貼って、それを壁に直接打ち付けると言う!
まず、ベニヤ板に、ホワイトボードシートを、粘着剤を塗って貼りつけらた。
フリーハンドで切られた端は、キレイに直線となり、大きな板と小さな板の2つに貼りつけられた。
ここからが、プロの仕事の様子。ご覧ください。昨日のフリーハンドでやらかした方々とは、違います!
プロは、壁に目張りをしています!
しかも、水平機というものを使って、線が水平になるようにするとです!
赤い、ビームのようなものが出て、それが目印。
そして、白いホワイトボード板となったシートを壁に打ち付けました!
できた!
シンタクが試し書き。よかったですね!これで、わが社にホワイトボードが!
初めてのホワイトボード設置日は、私の誕生日でしたー!
シンタクが、fukuさんhappybirthday!祝と書いてくれました。
なーんか今年はいいことあるぞ!
ところで、ここまでサエラのNムラさんの手をとって、なんと、さとうデスクは手土産をもたせて無料で―!に、まるめたらしく。
いや、本当の会社の看板の作り直しの依頼があったので、無料にしてもらっただけですって。
あー。どんな人かと思ったよ・・・。
昨日のビニール製ホワイトボード設置作業の続きですが・・・。
フリーハンドでチョキチョキ切った、ホワイトボードビニールの裏面シールを、そういえば、この段階ではぎとってました。
バリバリ―っと。
それから、壁に貼りつける作業をはじめたわけです。
切ったって言っても大きいですよ。
だから、やっぱり4,5人かかりで貼りつけてるわけです。
もう少し左だ、右だ、上にあげて、もう少し下、などと位置を決めて、空気が入らないように、少しずつ貼りつけるわけです。
この時、シートをはる作業用に、以前、手作りした「キットパス用シートはり専用ヘラ」を、持ち出しましたよ!
なぜか、キットパスシールは、「ただいまモノづくり中」に掲載。
これは、さとうみどり師匠の指示により、ヨシダが段ボールとフエルト生地で手作りした、ヘラだ。
何かの時にまた使うかも。と捨てないでよかった。(byモノ持ちfuku)
このヘラを使って、シートを貼っていく。うまく平行に貼れなくて、少し右に揚がってるけど、それは「右肩あがりで、縁起が良い!」というヤスナガの強い主張により、オッケーとされた。

やれやれ!
貼ったねー!とみんなが席について、仕事をし始めていたら、しばらくして、「がさ!」という音が。
そして、シンタクの「わぁ!」という声。

あやうく、経理のタムラさんにシートがかぶさるところだったが、左によせて貼っていたのと、意外に田村さんが危険を機敏にキャッチし、事故には至らなかった・・。
その騒ぎを聞きつけて、隣の部屋から覗きに来た、さとうみどり氏。
イラストレーターであり、昔、制作会社で働いていた自称看板屋。
この様子を見て、すぐに手を貸してきた。

みんなは、意外な手さばきに驚き、感嘆の声を。
御大により、見事にホワイトボードは、貼り付けられていく。。
そして、またしばらくして、御大の努力もむなしく・・。

部屋の壁のクロスが、ボコボコしていて、粘着しにくく、空気が入りやすいため、このような大きなシートは重さに耐えきれず、落ちてしまうと言うことが分かったみんな。
やってみてわかる事なんでしかたない。
でも、2万円もしたのに・・・。と、シンタクがっかり・・。
ところが、元看板屋がこの状態に納得するわけがなかった。
この後、ものすごい行動力で、へにゃへにゃになったホワイトボードシートは、見事に生まれ変わる!
続きは、また次回!
いやー、今日は、すごい現場を観たよ。
会社に大きなホワイトボードがないので、困っててねー。
ついに、壁面につけるホワイトボードというのを見つけてね。
これは、場所も取らずに掃除も便利!ということで、シンタクが、ネットで調べて、ビニール製の裏面が粘着シートになった貼りつけるホワイトボードっていうのを買っていたんだ。
それが、昨日届いたって言うんで、朝、ロール型になったそのシートを開封しているシンタク。
それをみた、みんなが、「今、はっちゃいましょうよ、今やっとこうよ!」
って、そのシートを壁に貼りつける作業を始めたんだ。力を合わせてね!
するとね。
シートが1M×2Mくらいあったんだ。
でかいよー、想像してごらん畳が1畳くらいあるよね。
それを、いきなり、粘着シートのビニールを、はぎだしたんだ。
いや、実に潔くはいでいたねー。
でもね、実際、壁に貼ろうとすると、大き過ぎたんだ。面がねー。
それじゃ、少し切っちゃおうって言う話になってね。
どうしたと思う?
ハサミだよ。
ハサミを出してきて、しかもね、フリーハンドで切ろうっていうんだから。
それもね。
4人位で、シートを持ってね、その真中を、ハサミでチョキチョキ切り始めたんだから、もう、まっすぐ切れるわけないでしょう?
一応、ハサミと30cm物差しをもって、なんだか測りながら切ろうとムツラがやってたけどね。
相手が2Mでしょ?
30cmで歯が立つンかなー?って、眺めていたんだけどね。
すぐにフリーハンドになってたけど、みんな、それで善いって。
なーんにも、気にしないんだから、すごいよねー。プラスの社員さんって。
気にしてるのは、今、現場にいないシミズが、外出先から戻ってきて、怒らないかな?っていうくらいだからねー。
でね、切るでしょう?
そしたら、壁に貼るよね。
そこからが、またすごい話なんだけどね。
ちょっと、今日はこれから用事だから、続きは、明日にするけどね。
続きがすごいよー!
めったに観ないよ、あんなシーン。
写真撮ってないからねー。もちろん、急だもの。
だから、しょうがないよ、次回は、イラスト付きだよ!
思いだして描くから。
ちょっと待っててよ。
プラスなプレスの編集部には、独身もいるのだー!
年代もバラバラで、既婚・未婚も様々なので、ライフスタイルが様々なので、行き交う会話もおもしろい。
これは、けっこう自慢すべきことだと思っています。
さて、昨日は、独身女子の後輩、シンタクと、先輩女子、ムツラの会話を聞くとはなしに聞いていたのですが、けっこう後から思いだして、おもしろかったので、フク笑いネタ、昇格!
では、本日も粗い4コマ漫画風にご紹介します。
編集会議で、勝手に研究会の研究ネタをいろいろ討議していたしばらく後・・・・。
広島の結婚式場が、いま新しくておもしろそうだということに着目した、シンタク。
しかも、元同期メンバーが、ほぼ入籍して、やられた感が少しある。
ここはひとつ、ブライダル事情でも研究するついでに、彼氏とのブライダル気分も盛り上げていきたい!という私情もあっての、発言。




こういう会話は、どこの職場でも聞かれることかと思いますが、実に先輩後輩感の暖かい交流が映し出されて、私は、つぼにはまりました。
ぜひ、二人とも、気分アゲアゲで楽しいプライベートを過ごしていただきたい、とかなりの先輩からの一言。
節電ということもあるし、そうそう今年は早くから冷房をかけることは遠慮したいこの頃。
ということは、いかに涼しく日々を過ごすかということが、重要になってくるわけです。
ビジネスウーマンとして、常識的な身だしなみも大切ですが、暑くてエアコンをかけるのは、いや。
そんなのエコじゃない。
そういう編集部のスタッフは、本日クールビスとして、どこまでがドレスコードでOKなのか、語り合っていましたよ。
一番、暑がりと思われるシミズは、
「ま、裸にならなければいい。」というクールビス基準。
「いや、水着は問題でしょう、あれは、夫、JJ清水からNGが出た」と、シミズ。
「いや、この人は、脱がなければいいんよ。
ほら、いつも、はだしでしょう?」と、デスクが言うと、
「はだし?はだしはいいでしょー。」
と、シミズ、ムツラ、シンタク3人が声をそろえて。
ちょっと待ってください、はだしは基本的には、ドレスコードOKでしょう?
はだしのどこがだめなんすか?
くらいな、口調で、自信をもって言い放った。
その瞬間を、激写ではなく、激似で、ご覧ください。

ちなみに、この自由な空気ですが、編集会議中の一こまです。
っゆるー!?
皆さんはお昼休みは、外食?お弁当派?自宅で手作り?自宅でお惣菜?インスタントラーメンでという方もいますよね。
今日は、私たちの編集部では、お弁当を食べている人が多かった。
たまたま、ハーストーリィハウスから両替をしにやってきた、ヤマさんが、
「すごいですねー!みんなお弁当作ってきてー!」とひどく感心してくれた。
「てー!」という語尾がのびている間に、ヤマさんの視線は、ムツラの手元の弁当に留まり、
「あら?」

近所のスーパーマダムジョイの、ご飯は好きなだけ入るだけ入れてOKの通称MJ弁当。
今日は、いつもよりも詰め込み過ぎて、
「シンタク、ちょっと多くとってたから、いる?」って、ご飯をおすそ分けしていたムツラ。
ヤマさんには、
「これは、リユースしたお弁当箱だ」と、説明していた。
は、はーん!
もったいないから、前回食べたMJのプラスティック弁当箱を洗って、もっていって、
「これに、ご飯とおかずを詰めてもらっていいから、50円まけて」
と交渉してみたんだろうか?
なるほどねー。
その手が、あったんだなー。
(冗談です)
今日は、朝からシミズがウキウキしていた。
それは、マツダ本社のdemioの新車発表会に、プレスからお招きをいただき、デスクと二人で行くことができるからだった。
前日、そんなに関心をもっていなかった、シンタクだったが、どうやら、深夜にあるニュースが耳に入ってきた。
本日の発表会には、イメージキャラクターに選ばれた、インテルの長友選手も登場すると言うことを!
これは、事前に公にされていなかったシークレット情報だったらしく、シンタクの持つ闇のルートで、その事実を、深夜2時に知ってしまったらしい。
そうすると急に発表会に行きたくなり、一目でいいから、会いたい!会いたい!と気持ちが高まったらしく眠れなくなったそうだ。
シミズは、もしかしたら、登場もあり?と予想したらしい。
だから朝からうきうきしていたのだった。(サッカーファン)
二人が11時ごろに早目の昼食ととり、いそいそと出かけようとする様子を見て、
もう涙目になって、見送るシンタク。
まるで、さとう家の犬、てっちゃんが、置いていかれるのかー!と悲しそうに、主人を見送るみたいだ。
「初めて分かりましたよ、犬の気持ちがっ」
と、最後に一言、シンタクがいったかどうか、覚えていないけど、悔しそうだった。
披露宴が次の日曜日に差し迫った、母親さとうみどり氏は、着々と披露宴の準備を続けている。
昨日は、早めに退社して、1階のハーストーリィハウスのキッズスペースをちょいとお借りして、さらに深井ママにお借りした留袖を、さらにさらに、深井アサちゃんの手をお借りして着つけてもらい、試着をしていたことは、ご紹介したとおりだ。
次はネイル、次はメイクと、いろいろと準備があるので、やること山盛りなのだが、200本イラスト安打の続きもしなければならない。
今日は机について、デスクワークをしていたが、ふと隣のシンタクが、
「それ、なんすか。」
「え?さらに、目もとを持ち上げて、飲む?それ、ありっすか?」
とか、こそこそ、さとうデスクと話しているから、なんだろう?とふと前に目をやると・・・。

のどが渇いたから飲むドリンクは、「コラーゲン入りドリンク」だと、当たり前だと。
そんな風に普通に飲んでいらっしゃいました。
で、コラーゲンドリンクを飲むと同時に、引き上げって、効果あるでしょうか?
弊社の代表、さとうみどりデスクのブログ、satomido日記にも、近況が伝えられているのでご存じの方も多いかと思われるが、さとう家の長女、ユウミちゃんが、次の日曜日にめでたく披露宴!
ということは、さとうみどり氏は、親として留袖姿で披露宴に参加する。
仕事で連日、イラスト200本連打を話しつつ、土日も来客対応で出社し、美容院でカットやカラ―リングもしなければならないし、仕事の合間に役所にもよらないといけない。
もはや、身体は2つ、3つと欲しいところ。
今日は、留袖のサイズがあうか、ハーストーリィハウスのキッズルームで試着を予定していた。
それも深井ママの留袖を借り、試着は、深井家長女のアサちゃんの手を借り、アサちゃんの生まれたばかりの5か月の長女は、深井家二女の桃ちゃんにゆだねて・・・
いったい、何人留袖試着に動員、または協力を得ているのか!?
しかも、ネイルも社員のネイリスト、ムツラに近日してもらう予定。
もはや、協力者数は、一人、二人ではないことは、明らかである!!
着つけ中の様子をこっそり、撮影!シンタクも心配して見守りに来ていました。↓
しかし、読者の皆様。
そんな、さとうデスクを、決して大げさだと思ってはいけません。
「ごめんね。今日は、先にあがっちゃうから。。」
と、仕事を切り上げて試着に向かうさとうデスクに、社員みんなが、「試着?」
「留袖のサイズがあうか試着をしにいく」という説明に対し「初めてなんですか!?」
と、聞く。
「そう。あたし、留袖初めて。式はちゃんとしてなかったから。」とポロっと。
長女のために、立派な披露宴をしてやりたいという親心・・・。
・・・・・。
あたし、もう、書けませんーー。
文章が、ここで止まる。
娘のために、いそいそと準備をする母親の姿は、涙が出そうなほど、「ありがたいもの」だと思いませんか?
心に残る日曜日の披露宴となりますように。
ハーストーリィプラス新入社員?のシンタクは、ちょっと見たら、ダンス好きなちょい悪風女子なんです。
最近追加された社員プロフィールの似顔絵はこんな感じ。

私の描いた似顔絵は、こんな感じ。

いつも黒い服を着ていて、きれいだから黙ってると、ちょっとツンとして見える。
でもしゃべったら、ものすごく面白い愉快なことは、みんな承知のこと。
それ以外に、新しいシンタクの一面を発見したというと、意外にお料理好きなこと。
広島に戻ってきてから、実家に住まずに一人暮らしを始めたから、自炊が基本。
お家のキッチンは、ガスレンジがコンロ1個口らしく、いつ湯を沸かして、いつ火をかけてと、頭をフル回転させているそうだ。
夕方、そろそろ就業時間が終わりそうになった頃、突然、シンタクが、
「fukuハラさん。今日のおかず、なんですか?」と、よく主婦が聞く
「お宅、今日、何するん?」的な質問をしてきたからびっくりダ!
うちはねー。と、聞きながら、「お宅、何するん?」と聞ける仲間ができて、非常に嬉しい!
若いのに、料理をして、節約しつつ美味しいもんを食べて暮らしを豊かにするって、すんばらしいですね!
そんなシンタクの新たな一面を発見して、私も負けずに、昼は弁当、続けるぞ!と思います。
話をシンタクから自分に、無理やり引っ張った感がありますが、
ただいま、「フク笑い」ツイッター(hsplus_fuku)で、毎日のフク笑い弁当を、恥ずかしげもなく公開中!
ほぼ毎日アップしてまーす!
ゆるゆる弁当ですが、これ、作らない、持ってないと、身体の調子が悪くなるんでーす!
主婦の皆様、主婦もお昼ごはんは、賢くヘルシーに手作り弁当でいきまっしょい!
美魔女の路線を狙いつつ、200本安打達成を目標に、今週はずっと静かにイラスト描きのさとうみどり氏。
普通なら隣の席のシンタクをからかって、なんだかんだと話しかけているのだが、先日から隣の部屋に閉じこもって集中して仕事をこなしている。
5月30日の「広島生活【一日いち広島】」ツイッターにも画像がアップされており・・・
http://lockerz.com/s/106107658
ご覧いただきましたでしょうか?
家にこもると、お家のワンコ、てっちゃんが、喜んで喜んで興奮するので集中できず、仕方ないので会社で別室にこもっている次第です。
このような調子で集中していると、途中人間は飽きがきてしまうもので・・・。
今日アップされた勝手に研究会の取材日?でもある、試合観戦の日に、ついに魔がさしてしまったさとうデスクの話。
6月3日の勝手に研究会記事をご覧になった方は、気が付きませんでしたでしょうか?
同行した小学生の男子のカープ帽を、とりあげてかぶり、(きついのを無理に頭におしこんで)
チャンスを棒に振ったシーンを見て、応援グッズでもって、カコン!

この画像の撮影は、おそらくシミズ?かと思われますが、実に絶妙なタイミングで、その瞬間をとらえています。
後ろからは見えないけれども、無表情な顔。メガネのフレームがちらっ。
メガホン?が直撃するブレといい、まったくずれがない。
研究会記事を最初に読んだ、シンタクが、「これ、載せちゃ、いけないでしょうー!?」と笑っていましたが、今年の「面白フォト」ノミネート作品に!
タイトル「魔がさした 美魔女イラストレーター」
どうかな?
ただいま、商業イラストレーターさとうみどり氏は、イラストカット、連続200本安打達成を目指して、最近イラスト描きの納期に追われている。
同じく、校正2000本連打を先に達成したシミズは、余裕の空気を漂わせて、「がんばってください!」とイラストレーターを応援する。
しかし二人ともずっと睡眠不足なのだ。
もうよぼよぼ、なのだ。目がしょぼしょぼなのだ。
今週末の社内飲み会をご褒美に、馬の鼻先につられた人参のように、ただそれを楽しみにして走り続けている。
心配したシンタクが、さとうデスクに、「大丈夫っすか?」と声をかける。
さとうは、「そんなに心配して、年寄り扱いして・・・・。」と泣きを入れる。
「年寄りなんて、言ってないっすよ!目指せ、美魔女ですよ!」
と、アラフィフは、美魔女を目指して、日々美と健康に精進するべきだと応援している。
「そういえば、この前実家に帰った時に、うちの母親、60なんですけど、超シースルーの服着てました!
何?それ?って聞いたら、
『え?ほんと?これで(仕事の)研修に行ったんじゃけど』って言ってました。」
「そうそう、娘ってすごいダメダシするんよね。顔がしょぼしょぼだとか、頸がしわがあるとか。。
『え?ほんと?』ってすごい凹む」
「そういえば、何回も『ほんと?』って言ってました。
最終的にはめんどくさくなって、『いいんじゃない。』って、うっちゃりました。』
美魔女を目指せ!とさとうデスクを応援しつつ、最後は、『いいんじゃない』と切り捨てるものだ予想させる形で着地した。
それは、さとうデスクに激入れたことになったのだろうか?
大丈夫?
昨日の朝から、福岡に出張したシミズは、一仕事終えて、オフィスに戻ってきた。
普通に戻ってすぐ別の仕事に取り掛かっているから、タイムisマネーの基本が実にできている人だ。
そして、やおら、携帯を取り出し、どこかに電話をかけていると思っていたら、
「もしもし。楽しく遊んでる?そう。よかった。
で、ビールを冷やしておいてほしいんよ。
うん、貯蔵庫の中にある、ダンボールに入ったの。
そこからビールを出して、冷蔵庫に入れて冷やしておいてね。」
どうやら、自宅で遊んで、シミズが帰ってくるのを待っている息子、フブ君に、電話で指示しているらしい。
帰宅前の一仕事だったようだ。
俺は、出張の帰りだ。
帰ったら、冷たいビールが飲みたいんだ。
冷やしておけよと。
母親は自分なので、冷やしておけないので、代わりにフブ君がやっておくれと。
「さすが、男前シミズですねー!」と、みんなで絶賛する。
「(フク笑いに)書かないでね!」とシミズが言ったけど、世の中のためにご紹介するに値する、大変よいことだと思うので、ぜひ、と、ご紹介をさせていただいた。
夫のために、奥さんがビールを冷やしておくというような心配りを、働く男前な母親のために、息子に教育する。
その様子を見て・・・。
対面に座るヤスナガが、
「いいな!フブ君と結婚したい!」
だそうだ。
プラスなプレスの女子は、男性の教育と選択が上手な人が多い。
(シミズさん、これ、褒めてるんよ!)
土日の雨がウソのように、今日は晴れ間の続く一日です。
そうすると、暑がり変温動物的シミズが、
「素足、気持ちいー!」と、靴を抜いで、素足でオフィスの中を歩いて見て、楽しそうに言いました。
「早いねー。もうそんな季節。
ほれ、ごらん、そのうち、あの人脱ぎだすから。」と釘をさす、さとうデスク。
そうです。
暑くなると、シミズがもう、がまんできなくなって、肩を出す足を出す、そんなファッションになってきます。
夕方、我慢が出来なくなったシミズは、とうとうムツラを使いに出し、何か冷たいものを買ってきてと頼んだのでしょう。
「ダメダシ覚悟で、『あずきバー』と『みかんバー』を買ってきました・・・。」
と、恐る恐るコンビニ袋からアイスを出したムツラ。
「あ!私、あずき!あずきバーがいいよねー」
「私も、私も!」
と、みんなあずきバーを選択し、しかも
「あ、これ、固!」
固い、固いと、大騒ぎ。
「固いのが美味しい」
「無性にあずきバーが食べたくなる」
と、あずきバーを褒めまくり、ガシガシと奥歯でかみ砕いている様子。
そこは、職場ではなく、あずきバーを食べて味わう、ただの集団。
あずきバーサロンだということにしよう。

私は、一人、みかんバーを選ぶ。
「みかんバーも、おいしい!うまっ!」
とか、言ってみたけど、みんなガシガシやってるだけで、無視。
あずきバーサロンの人たち、ガシガシ噛み砕くのに必死だった。
昨日のフク笑いは、ついていけない読者が多かったようだ・・。
朝一番、出社して、隣の席に着いたヨシダが、
「昨日のフク笑いは、ちょっと分かりませんでした。
perfumeまではついていけたけど、ナウシカは、ついていけませんでした・・。」
と、何がおもしろいのか、アイディアなのか、さっぱりぱりだったと、カミングアウトしてくれた。
そういえば、いつもなら、フク笑いの感想を何かしら教えてくれる、コアユーザーのシンタクも、このところ感想をスルーしている。
よほど、面白くなかったらしい。(ーー゛)
そういえば・・・。
昨日の巨神兵の絵を描いているとき、対面の人が予言していた・・。
パソコンの隙間から顔を出して、
「何、描いているか、わからんね・・。」
さすが商業イラストレーターである。
隙間から、ちらっと覗いただけで、その絵の価値が、瞬間に分かるのである。
受けるか、受けないか、受け止められるか否かである!
そんな有能な商業イラストレーターにも関わらず、覗き方が、まるでカンニング中の中学生みたいだったので、思いだして描き残しておこう。

一昨日、アルソアの向井さんが、となりの部屋を借りて、メイク大会をしてくれるっということで、数時間、美と癒しのルームとして活用していただいた。
無料メイクのお直しを受けるのは、プラスなプレス編集部のみ対象なので、時間の許す限り、fuku、シミズ、さとうデスクと3人が順番にメイクをしてもらった。
経理のタムラさんも、今から銀行にいかんといけん!というところを、ちょっとだけ、せっかくだからと、ちょこっとメイクにお付き合いもされていた。
時々こうしてやってきてくれて、サービスしてくださるのだが、私はそのメイクを受けるたびに、目力がアップして、メイク後に普通に仕事に戻ると、みんなが私の顔を直視しなくなるのが、ちょっとした悩みだ。
なんか、目が違いますね?!
とか、
目力がすごいですねー!
と、褒めているのか、びっくりしているのか分からない言葉を聞きながら、視線を合わせようとしない相手をいぶかしく思い、手鏡で自分をみると、
これ、誰?
さて、シミズもすっかりキレイになって、さとうデスクも、ちょっと年齢をごまかしたくらいの、かわいい感じでしあげてもらっていた。
「チークは、おもいっきり、ほっぺたのところでいいんじゃね。
これで、いーのだ。」
と、バカボンのパパのように、繰り返していうさとうデスク。
チークはほっぺにくるくると。
これで、いーのだ。

みんなから、目を合わせてもらえない、私はどう?

車のライトが、ハイビーム・・みたいになってるが・・・。
これで、いいのか?
ツイッター「広島生活【一日いち広島】」を立ち上げて1週間がたってみた。
まだまだフォロワーは、8人だ。
フォロワーの数が多ければ、いいというものでもないような気がするか、いや、多ければ多いほどいいんだろうけど、8人だ。
プラスなプレスの社員7人よりは多いから、いいのか?
さて、このプロジェクトについてシンタクと語ってみた。
「なーんか、あれですよねー。
広島生活、一日いち広島、っていうより、気づいたら、一日いちプラスっていう感じですよねー。」
気づいたら、プラスの社員の画像をあげてみたり、プラスの近辺のことばっかりツイートしたりしかねないということを指摘している。
シンタクと言えば、このまえ福岡に出張した際、福岡の様子を、「広島生活」にツイートしていた。
プラスの社員の福岡での様子をうっかりツイートしてしまって、ついついとはいえ、このツイッターの目的がいったいなんであるのか、よくわからないまま突っ走りかけているのだ。
もうあれじゃない?
天気のこととか、いいんじゃない?
さっき六本木で、雨が降ってきた、六本木は雨だ雨だとツイートしていた人がいたよ、と教えてあげた。
そうですねー。天気はありですね。
それとか、天満屋で満点ママフェスタしてたとか、どうですかね?
いいね、そうよね。イベント情報。
でも中国新聞に載っているイベント情報をあげてたら、意味ないかね。
今日は●●フェアをどこここでやっているらしい、とか。
それ、意味ないっすよねー。
新聞見ればわかることですしねー。
じゃ、どういうことをツイートしたら、いいんですかねー。
もはや二人には本来の目的がなんだったかわからなくなっているのが、この会話で読みとれますでしょうか。
しかし、結論としては楽しくしたらよいということに着地し、そこで、シンタクの帰宅時に撮影した市内の風景とか、ウォンツのポイント日の店前の自転車の数だとか、そういうことになりそうだ。
それもいいのだ。
5月9日の企画会議で、今までの懸案だった、広島を応援するサイト立ち上げについて、討議していたこと。
そもそも、その目的はなんであるかというと、プラスなプレスのサイト活性化につなげようということ。
そのために、サイトを立ち上げて、しかも複数、同時にコミュニティを作ってみてはどうか、という意図だが、編集部員の人数も力も制限があるわけだから、力の分散になってしまわないか。。。
今あるコンテンツの継続と活性化もあるし・・・。
では、外部メンバーに任せられないか・・。
いきなり外部に任せるのは、まずいのでないか・・。自分たちでまず箱と中身を作らなければ。。。
そのような内容で話あっていたとき、
「いっそのこと、『広島を応援する』という大項目で、一つ、サイトを作ってみては?」
「いっそのこと、サイトやブログではなく、一番てっとり早い、ツイッターでやってみては?」
誰からということなく、そんな意見がでてきた。
それなら、広島を応援する・・・、毎日広島の様子をつぶやくツイッター・・・
「広島生活っていうはどう?!」
「いいね!」
このようにして、ツイッター広島生活【一日いち広島】が誕生した。
すぐに、ヨシダが設定をして、アイコンが必要です、fukuハラさん、外注はできません、さとう画伯も忙しいので、ひとつ、fukuハラさんでお願いします!
と声をかけてくれたので、「お金はかけちゃ、いけねぇ、そりゃ大変だ、あいよ!」と書いた最初のアイコンはこちら。

一応、7人の似顔絵を描いて見た。
しかし、これはツイッターのアイコンに置いて見ると、小さすぎてボツ。
社員には公開する前にボツにしたのに、なぜか流れてしまって、
「妖怪チックだ」
「アニメみたいだ」
「きもい」
「髪の色が、紫や、緑、ピンクはありえない」
「あたしは、青ですよー」
などという感想が漏れ聞こえてきた。
(みんな妖怪と紙一重みたいなキャラしてるんだけどなぁ・・・気づいてないのかなぁ。笑)
それでは、再度描き直し。
今度は、代表のさとうデスクと、タイトルを中心にしたもの。

時間をとって検討するほどのことでもないし、採用にしてもらう。
筆ペン文字は、書道教室に通う書家、ヤスナガに依頼する手もあったが、まだ書家名をもらっていないので、勉強中だと辞退され、へたうま路線で描かせていただいた。
さて、次にツイッターのつぶやきの吐き出しを、プラスなプレスのサイトトップにも入れてもらうようにお願いしたヨシダ。
月曜日からサイトにも広島生活を見ていただけるようになった。
このような楽しげなことは、非常に早く進み、(ヨシダのしごとの早さのおかげだけれども!)
今週から広島生活はスタートとなった。
そんな広島生活【一日いち広島】について、明日は、帰ってっきたシンタクとともに、立ち上げ1週間のツイッター活動ついて、話し合ったことをご紹介したいと思う。
昨日、ハーストーリィハウスの関係者の月次ミーティングがあって、参加させていただいた。
月次ミーティングといっても、これから月次になるのであって、今回は久しぶりのMTGだった。
ハウスのホール、キッチン、そして、プラスなプレスの部門合同で、課題に対して、意見を出し合ったり、要望を伝えあったり、いろいろと前向きな内容だった。
特に今回は、土日に集中するお客様への対応について、どのように改善すべきか、メニューから接遇まで見直しをしていくという内容で話は進んでいたものだから・・・
話の流れで、最近、男性のお客様も一人でゆっくりいらっしゃる常連さんが増えてきたという話題に。
「あ!そういえば、この前も、カウンターで本を読まれている男性のお客様がいましたね!」
「私も見た! 桜井さんのファンかと思った。」
「いえいえ、そんなことありません。桃ちゃんのファンかと・・。」
そんな会話を聞いたさとうデスクが
「いいねぇ。。うちにはマドンナがいっぱいいるから・・・」とにこにこ。
すると桃ちゃんが、
「いえいえ。本当のマドンナは、みぞべさんですよ。」と。
キッチンのみぞべさんはそれを受けて、
「そうそう!めったに表に出てきませんよー!天の岩戸に隠れてね!ピシャっと。」
桃「声だけしか聞こえないってね。」
みぞべ「そうそう。声だけ。」
さとう「その声が、おおきんよ!笑」
キッチンとホールを隔てる扉、岩戸の後ろに隠れる、姿を見せないミゾベマドンナは、めったに表には出ない。
お客さまにレシピを尋ねられた時に表に出てご説明するくらいで、後は岩戸の向こうで、大きな声で自由に仕事をしているマドンナだ。
この方が、本当のハーストーリィハウスのマドンナということで、興味のある方は、ぜひ、声だけですが、ハウスにお越しになって、お楽しみください。
けして姿は見られないということですが、今日は特別に、ミーティング風景のイラストで、マドンナ達をご紹介しましょう。(mtgに参加していないマドンナもおります。ご了承くださいませ)
↓

さとうデスクが、社長。
シミズとヤスナガは取締役。
その他はみなフラットな平社員の構成で、たった7人だが社内構成的にはできあがっているプラスなプレス編集部。
会社の社長が一番偉そうで、役員も次に偉そうにするのが通常の会社のように思われるが、弊社では意外な力関係がなりたっている。
意外に平社員の声が強いのだ。
たとえばだ。
ある日の午後、だんだんと西日がさしてきて、窓側の席のムツラが、いらっとして声を発した。
「まーぶーしーいーぃ!」
光でパソコンの画面がまぶしくて見えなくなってきたのだろう。
すると、はいはい、と窓際のシミズ、ヤスナガが、立ち上がってブラインドを下げ始めた。
「あ!すみません。両取締役に動いて頂いて・・・!そんなつもりで まぶしい と言ったつもりでは・・・」
と恐縮するムツラ。
そのままブラインドを下げてもらって一安心。
こういうふうに、何か分からない圧力で、人を動かす人もいるっちゅうことだ。

本人がそんなつもりでまったくないのが、また不思議。
今日は、昨日に引き続き、福岡出張でシミズとシンタクが不在だった。
ヤスナガとムツラはそれぞれ名古屋の別々の場所に出張で今日はいなかった。
そうすると、社内には、さとうデスク、ヨシダ、私の3人しかいない日だった。
午後1時にちゅーピークラブについて取材をしに伺うために、さとうと私が外出をすることになっていた。
今日は、その外出時間中、ヨシダが一人になるという状況に。
「ヨシダ君、ごめんね。じゃ、ちょっと出てくるから。
3時半までには帰ってくるけーね。」
と、さとう。
「あ、もしも電話がね、いっぱいかかってきたらね。
2本同時に、両方とって、話を聞くんよ。
聖徳太子みたいに。こんなふうに。」
と、指示を出しながら、外出しようとする。

こういう時になぜだか、ラーメンを食べなくてはならないそうだ。
忙しいときは、ラーメンを食べるに限っているから、そうなるのだそうだ。
だから、ヨシダがラーメンを食べながら、電話を2本同時に受けている図を想像した。
実際は、ほとんど電話がなくて、(あちゃー)
内線がハウスからかかってくるも、向こう島の机にある電話にかかるから、
「ちぇ」っという気分になりながら、のそのそと立ち上がり移動して、呼び出し音を鳴らしまくってやっと電話にでたのが2,3度あった程度だそうだ。
ん?
来週の勝手に研究会は、お散歩研究で、エリアは電停「猿猴橋町」。
猿猴橋町の電停近くにある純喫茶パールは、古くてレトロな雰囲気を外観から醸し出し、行ってみたいけど、行ったことのないお店として、一、二を争うお店ではないかと思われる。
(悪い意味ではなく、興味があるけどなぜかなかなか足が運べないという意味ですよ)
研究会では、一度は行ってみたいけど行ったことのないお店に怖いもの見たさで行くことは、一つの方針であり、特にこの度帰ってきたシンタクを同行するにあたり、取材のいろはを教えようという先輩ムツラとしては、どうしても行ってみる必要のあるお店だった。
そこで、ムツラとシンタクと私の3人は、純喫茶「パール」に入ってみた!
するとそこは・・・!
詳しくは、5月18日(水)の、勝手に研究会ムツラレポートに期待したい。
そのレポート前に、私は純喫茶パールで、シンタクにいろはを伝える先輩ムツラの会話を、まるで4コマ漫画のようにカメラで撮影することに成功した。
ぜひ、フク笑いに紹介しようとしたら、実写はいけないと。
嫁入り前だから、それは困ると。
強いムツラの希望から、実写版は自粛して、しょーがないから、絵で紹介することにした。
取材の基本はメモと撮影である。
気づいたことは、すぐにメモして撮影するのだ。
パールで頼んだコーヒー、カフェオレ、ミルクコーヒー。
なぜだか、それぞれにピーナッツが付いてくる。
そして、レトロなカフェオレのグラス。見えないけどミルクピッチャーもレトロだった。
聞くに昭和20年にパールはこの近くの別の場所で営業。それから今のところに移転してずっと営業されているとか。
店内は「地方の駅近くの古い喫茶店のようなにおいがする」とムツラ。
なぜかピーナッツ。サービスでドリンクに付いてくる。
こういうところも、ぜひメモしておきたい。
ここから撮影NGのため、絵でご勘弁ください。
大事なのはね、メモすることよ!とムツラ。

パールの歴史をお母さんに聞いた後、メモするムツラ。
ついでに、研究会は自腹が基本。ということも帰ってきたシンタクに教える。

で、レトロな店内、器を撮影しながら、純喫茶とCafeの違いを考察し始める。
近くに茶房もあることを発見し、茶房はどうなのか?と比較対象が増えてきて、違いが分からなくなる。
店内が禁煙か、分煙か、でなければ、ママがお母さんなのか、スタッフが若いのか、メニューにパフェがあるかないかなのか・・・
どんどん分からなくなってくる。
分からなくなってくるが、面白半分にしゃべりまくる。

結局、違いはわからず、そのまま放置し、教えることだけ教えたら、無の境地になったムツラ。
その瞬間を激写。

フク笑いには、先日も申し上げたように、世界中からアクセスされているため、嫁入り前のムツラの肖像権を守るため、絵で表現をしたことを大変申し訳なく思うが、
実は、先日から始めた「広島応援活動」の一環で、
ツイッター「広島生活【一日いち広島】」にて、プラス部員7人が広島にまつわるつぶやきを開始。
この純喫茶パール撮影4コマ画像は、ツイッターにて公開しております。
どうしても、実写版をみたい方は、以下のツイッターアカウントから、過去ログで探してみよう!
そこは、今ならまだムツラの肖像権は守られていないフリーの境地だ!
↓ ↓ (^O^)/
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hsp_hiroshima
広島生活【一日いち広島】
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暑がりで寒がりのシミズは、夏が近づくと、すぐ肩を出し始めるので、ノースリーブが基本。
ま、多少デフォルメだが、今年の夏の装いの予感として、昨日 、シミズの夏のオフィスの装い、一例を、ご紹介した。

これを、シミズ本人が見て、「ギリギリ(公開)アウトでしょう」とジャッジしたらしい。
しかし、私には何も言わないので、ギリギリセーフなのでしょう。
なんて心の広い人なんでしょう。
さて、こういう装いだが、簡単にビジネス仕様に変身できる方法があるのをご存じか?
ジャケットに、腰に巻き物。そしてヒールの靴。
これで、さっそうと外出すれば何の問題もないのだ。

どうですか?
こんな風に、柔軟な発想で、暑い夏を乗り切る、変温動物的シミズのクールビズ。
皆様のオフィスでもアレンジして下さい。
昨日は、午後から暑苦しくなってきた。
私たちのいる社屋は3階建てで、その3階は直射日光が屋根にあたるせいか、ものすごく暑い!
でも、節電節約の方針で、まだ我慢大会が繰り広げられていた。
2時、社内で企画会議中。
暑いけどエアコンはまだつけない。
しばらくすると、団扇を引き出しから出して、シミズ、ムツラ、ヤスナガ・・・と一人、二人と仰ぎ始めた。
暑いから、団扇を仰ぎながら会議をするのも、うちらしいというか・・
というか、やはり、会議ではない、これは我慢大会にしか見えない。
「いやー、暑くなったねー。
そのうち、脱ぐよ、この人。すぐ肩を出すからねー。」
と、さとうデスクがシミズを見る。
「いやー、まだですよ。でも、ニットは全部しまいました。」と自宅の衣替えをすませたと主張するシミズ。
そうなると、ちょっと暑苦しい朝は、もうキャミソールで出勤しようとするから、見てごらんなさい。
「そのうち、ビーチバレー選手みたいな恰好でやってくるよ。」
と、予言するさとう。
そうだ。きっと、こんな感じで仕事しているんだ。

足は、もちろん素足ですよ。暑いから、水桶に足をつっこむんですよ。
社員は女性ばっかりだから、これくらいギリギリオッケーなんですよ。
見てみないふりしていますよ。
外出するとき?
大丈夫。
さっと布を腰に巻いて、ジャケット羽織って、ヒールの靴を履けば、お客さまに会ってもばれませんよ。
(ハワイか?)
それより、色が水色の下地なのは、なぜ?って?
それは、家に水色の紙しかなかったからですよ。
こんなこと描いてシミズさん、怒らないって?
全然!こんなことくらいで怒る心の狭いシミズさんじゃありませんよ。
何度、ネタにしても、まったくスルーですよ。本当に心が広い人でありがたいです。
で、本当に、夏はこんな恰好なのかですって?
何言ってるんですか、ここは「フク笑い」ですよ。
こういう想像の自由を奪ったら、「フク笑い」に何が残るんですか?
なーんにも、中身がないじゃないですか。
これ?
これが、私の仕事ですよ。
「フク笑い」コアユーザーである、シンタクとよくフク笑いについて話したりする。
私にとっては身近な読者の意見を聞くことは大変勉強になる。
「フク笑い」は、シンタクからすると、顔を知っている、プラスなプレスの編集部員が、何をしているか、日々の様子がわかって面白い、ついつい覗いて見てしまう。
そういうコンテンツなのだと言う。
そこは、私も狙っているところ。
「だから、PVは少なくてもコアなUUが多いんですよね。」
PV(ページビュー、サイトを開いた回数)がメジャーなサイトに比べて少なくて、コアなUU(ユニークユーザー、サイトの訪問者実数)が多いので、固定ファンが何度も何度もサイトを開いて見てくれているから、いいんすよ、というシンタクのご意見だ。
そうなんよねー!
実は、以前、プラスなプレスのプラス会員にメルマガでアンケートをした時に、プラスなプレスのコンテンツの中で、よく見るコンテンツはなんですか?という質問に対して、「フク笑い」は、「今日のイチメン」や「satomido日記」「今日の美味しいもん」などに、まったく太刀打ちできないほどの投票数。
でも、読んでいる人は、かなり多くて、どうやらアンケートには回答をされないような、裏筋の方のようだ。
では、もっとPVを増やすために、一般の方が読んでも楽しい内容にしていく方がいいのか?
それとも、このままコアユーザーが喜んで下さるコアな内容を続けていく方がいいいのか?
どっちなんだろ?
という話もシンタクとした。
内容を変えたら、今までの読者が減るでしょうね・・。
と、まるで居酒屋かスナックの常連客がオーナーやママが変わった後に客層が変わるようなたとえ話で教えてくれた。
でもって、最後に
「でも、フク笑いは、世界中からアクセスされているんですよ!
少なくとも、この1年は。だって、私たち、海外旅行中のとき、暇だからフク笑いでも見るかってアクセスしてましたもん!」
とシンタクが教えてくれた。
1年前に新婚旅行で世界一周中の、ワダ夫婦、もとい、現在ビッグツリー夫妻も、途中数ヶ月、旅行に一緒になった、シンタクカップルも、ぽちぽち海外から見ていたそうだ。
アクセス解析から、フク笑いのアクセスを見る。
緑の色がついている国から、フク笑いにアクセスがあるマップ。

日本は当然、濃いが、海外からあちこちアクセスしているのは、旅行中のシンタク、ビッグツリー達に違いないということだ。
そうなると、フク笑いの方向性も固まってきるというものだ。
コアユーザーのために、喜ぶべき内容を書くべきだと!
海外からでも気になって、覗きたくなる魅力って、なんなの?
ということで、やはり、プラスなプレスの日常を、私目線でご紹介し、笑う人が、非常にニッチなご関係者であって、それでよしとする。
こういうものでありましょう。
そうしましょう。
そういうものに、私はなりたい。(宮沢賢治風)
GWに入りましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
昨日宣言しましたように、プラスなプレス編集部員は、おのおのの過ごし方でGW中と思います。
忙しくて、まとまった休みがあったらなぁーと思っている私たちは、さて、まとまった休みが実際取れた時に、なーにをしているのでしょうか?
今日は、部員に、「このGWに、したいなぁ、やってみたいなぁと思っていること、または予定を教えてください!」とアンケートに協力してもらいました。
部員の人がら、性格が垣間見えはしないでしょうか?
-------------------------♪
【さとうデスク】
さとうは・・・
もちろんほとんど仕事でしょうね。
多くのお客様がお見えになりそなカフェ!
マルシェ、頑張ります!
でも早く帰れる時しかできない"最愛の彼、テツとのお散歩"
とスイミングは必ずします。
-------------------------♪
彼?お散歩?そう。彼とはワンちゃんです。部員がGWでお休みを取る中、ハウスのスタッフとともにシフトに入ってお店を守ります。
さとう社長!ありがとうございます。。。
【ロシアンセレブ シミズ】
あれがしたいなあ、は。
家の模様替え、ベランダのペンキ塗り。
かれこれ10年以上行けていない海外旅行に行きたいです。
しなきゃいけないのは、家の掃除。衣替え。
まだ箱から出していない、息子の本棚の組み立て。
現実は、
前半は、夫の実家に顔を出すために九州ツアーに出かけます。
ついでに九州の友人夫婦とご飯を食べ、温泉につかり、アウトレットモールでお買い物を予定しています。
後半は、広島で過ごします。
天気次第で、掃除を大がかりにし、恒例のご近所バーベキューとFFをのぞき多分シミが増えることと思います。
-------------------------♪
でました!さすがバブル世代。
海外旅行に行きたいだの、実際は九州に行って温泉につかり、アウトレットモールでお買物って。
またまた豪奢にGWを過ごすに違いありません。
【歴女 ヤスナガ】
GWの予定ですが
あまりたいした予定はありませぬ・・・・
<予定>
●GG2号店へお祝いに行く&飲んだくれ
●映画を観に行く&飲んだくれ
●お正月は「史記」「三国志」を読んだので、その繋がりでGWは「楽毅」を読む予定。
今度は小説で全4巻らしい・・・
<やらなきゃいけないこと>
●食材研究で、お料理づくり
●奥出雲の企画書づくり
●書道教室の宿題
あと、気が向いたら
実家に戻って、きよみの店のお手伝い。
いまのところ、こんな感じの予定です?^^;
-------------------------♪
なるほど、バブル次世代。
聞いてもないのに<やらなきゃいけないこと>のマストを箇条書きするあたり、実直です。
そういえばシミズも書いてましたが、「しなきゃならないこと」を、なぜ人は、したいことのあとに、ラインナップするのでしょう???
【雨探知機 ムツラ】
したいなーと思うのは、
・無駄遣いしてそうなものの整理(サブ携帯の解約、プロバイダーの変更・・など)
・部屋の掃除、断捨離的な?
・古いお家の改造・・・・でしょうか。
実際は、
前半は105ウォークラリーに出場して24時間青空の下で歩き続けて、
後半は遠方から友達が来る予定ですが・・
多分お家でじっとしてます(笑)
-------------------------♪
そう!105ウォークラリーに出場後、使い物にならくなった身体をただひたすら休めるために、お家でじっとしているのではないか?
いや、逆にラリーハイになって、後半は友達とおおはしゃぎしているかも??
【ニンプ ヨシダ】
GWの予定ですが、
4月29日 深井家のてんぷら大会に参加
4月30日 友達と遊びます
5月1日 自宅でのんびり&旅行の準備。旦那はソフトボールの試合の為不在。
5月2日ー4日
ムツラ編集部員の105キロウォーキングのひやかしに長崎へいきます。
ただ、ちょこっと応援にいくだけで基本的にはアサちゃんと長崎観光にでかけますよ☆
今のところは、グラバー邸や内装にこだわった電車を見に行ったり、アンティーク着物のお宿に見学に行ったりする予定です。
妊婦と子持ちなのでお茶ばかりしている可能性大です(笑)
ちなみにその間旦那は放置なので、シンタクさんに借りたロンバケDVDを託していきます。
5月5日は多分自宅でゆっくりします。
5月7日は旦那の実家の福山へゆき、8日は友達と遊びます。
結構もりもりなスケジュールですが、
ふと見直せば5月5日と7日以外は旦那を放置するという悪妻ぶりです(*^_^*)
ゆっくりしている時に、お庭の草むしりとかできたら
いいな・・と思っていますが、体力が無くなることでしょう。。
-------------------------♪
だからかっ?!ヨシダの机の上に、ロンバゲのDVDが置かれてあったのは。
こまかなスケジュールを教えてくれて、じーっと見てたら、基本的に夫は放置じゃん!!
【帰ってきた シンタク】
予定ですが、
東京から帰ってきてはじめての連休なので、広島の友達に会いまくります。
県外から帰広の子も沢山いるので、片っ端から会います。
引越し祝いの鍋パーティ予定です。
また中盤はフラワーフェスティバルにいってご当地物を買いあさります。そしてPerfumeをみます。
後半は母の日がてら実家で稲の種まきを手伝います。
広島満載の連休です( *`ω´)
-------------------------♪
東京から帰ってきたシンタクは、さっそくしたい放題動き回るように着々と計画を立てているようです!
FF(フラワーフェスティバル)で、Perfumeを見る。これは広島ジンとして基本です。
会ったら声を掛け合いましょう。
以上
大変長くなりましたが、いかがですか?
私?
まとまった休みがあったら家の片付け整理をしたい!特に私の部屋!
と思っていますが、急に今朝6時半に家を出て、USJに行くことになりました。
もちろん車でです!宿泊はホテルです!テントじゃなくてよかった。
(おかげで、この原稿は前日に書いてますわ。)
いつも、急に決まるので、完全に私の意思は入っていません。
家族旅行は、突然に・・・。 (あの日あの時あの場所で...♪)
です。 (ぼくぅーらぁーは、いつまでもぉー他人の二人のぉーままー♪)
一部の人は、すごく関心が高いと思いますが、編集部のみんなが何をしてGWを過ごすのか。
7人もいればそれぞれあると思います。
今日は、この人、ムツラをご紹介しましょう。
ムツラは、5月3・4日に開催される
佐世保ー島原ウォークラリーに参加されるとです!
そのウォークラリーは、24時間歩き続ける大会ならしいとです。
この大会に参加申し込みをした後、ムツラは、着実にトレーニングを重ね、通勤は徒歩に。
会社の昼休みは、「ちょっと散歩してきます」といいながら、実はトレーニングに。
靴は、もう会社でもスニーカーに。
そんなウォーカー、ムツラになってしまっていた。
先日27日に、元同僚の通称ナカマネが、そんなムツラの大会参加に激を入れるべく、差し入れを持ってわざわざ来社された。
手書きの筆文字で「完歩」そして「ゆっくり あせらず 笑って ゴール」を書かれたカード。
バナナの王様、甘塾王の山!!
そして、箱入りの超高級バナナも1本!
嬉しそうなムツラをご覧ください。
まさかの差し入れ、しかもこんなに大量にプレゼントされるとは、そのナカマネの感性に大感動のムツラです。
しかし、私は気づいてしまった。
この差し入れのバナナの購入先は、福屋の地下、「特選果実なかむら」さんのモノだ。
ナカマネは、26日まで行われた、福屋の8階催事場の「なにわのうまいもん大会」に物色しに行ったついでに、あ、ムツラの差し入れはバナナにしよう!と地下にエレベーターを降りたに違いないと、推測している。
だって、ナカマネといえば、美味しいもの好きのナカマネですよー。
福屋にいって、「なにわのうまいもん大会」にいかないわけがないと思うんです!!
きっとラヂオ焼くらい家族に買って帰っているに違いないと思うんです!!
「なにわのうまいもの大会」
今、「福笑い」でヒットを飛ばしている高橋優氏は、朝の情報番組のテーマソングにも採用されて、時の人らしい。
こちら、プラスなプレスの編集部のコンテンツ「フク笑い」も高橋優「福笑い」人気に便乗して、おもわぬアクセス数アップにつながりはしないか?
とらぬタヌキの皮算用シミズは、ラジオで「福笑い」が流れるたびに、
「あ!福笑い!、あたし、イントロでもうわかる」
「なんで?」
「だって、テーマソングですもんねっ」 と言う。
・・・誰の?
と、思うが、執拗なほどに「福笑い」のソングにフィットするのである。
そうこうすると、ヤスナガが、こちら「フク笑い」に対抗して
「タカ笑い」なるコンテンツをおそらくツイッターで作りだそうと構想を練っているらしい。
あほなフクを笑うタカ笑いなんだそうだ。
一方、シミズは、なんかすると、スマートフォンで、用もないのに、私の画像を撮影している!
無許可で!!
これまた、知らないうちに、またfukuハラがバカなことやってる・・・と
どっかにアップするのかもしれない。おそらくツイッターでリアルタイムに。
しかもサイトに吐き出しで。
そんなもの作っても、ダーレもおもしろくないのになぁ、わかってないなぁ。
それでも、
私がフク笑いで、みんなのネタばかり書いているから、しかえしのつもりらしい・・!!
編集部の全員を敵に回してる感じで、きょ、きょわいーーー!!
昨日、さとうデスクの悩みというのをご紹介した。
のびーる肌の持ち主は、意外なところで悩みがあったのだった。
そのイラストをアップしていたら、
「私が思った構図と一緒だった。
こんな風に描くだろうなぁと思ったまんまだったよ。
まだまだじゃねー。」
うふふー。と笑う。
何をおっしゃいます、私の描く絵なんて、ただの挿絵です。
商業イラストレーターの足元にも及びません。
まだまだ、巨匠のようには・・・。
というのだけども、なーんか気になるようだ。
ところで、のびーる肌の持ち主は、昨日のイラストを見て、
目の横じゃない。
ここよ、ここ。
引っ張る場所が違う。
と、のびる場所のダメダシをいただいた。
そうだったのか。
で、訂正をするさとうデスクを、再びイラストでご紹介。

本当に、こうやって、ひっぱったんですって。
のびーるさとう!
昔、デビルマンというアニメで、デビルマンが、敵に向かって「デビールアロー!」という技を出すシーンがあったのですが、それを思い出した。
のびーるさとう!
・・・・このフィックスが面白いと思うのは私だけで、だれも知らないだろうなぁ、デビールアローを。
さとうデスクは、一つ悩みがあった。
プラスなプレス編集部、ハーストーリィプラス2年目の経営方針?事業計画?
資金繰り?
いや、そういうものではなくて、
どっちかというと、もっと生活感あふれた。
想像してごらんなさい。50代にさしかかった経営者の悩みって。
それはね。
たるみ。
皮膚のたるみです。
若いころはパンパンに張りつやがあったお肌も、年を重ねるにつれ多かれ少なかれ、人はたるんでくるもの。
ところが、
「あたしはねー、皮膚の皮が伸びるんよ。
すごーく伸びるから、かづきテープで引っ張ってもだめなんよー。」
と、さとうデスクは嘆く。

先日花見の写真を撮影したら、シンタクの横に座っていたため、さとうデスクの下から見上げるアングルで撮影された1枚。
首のしわが目立つ、目立つと、社内で大騒ぎしていた。
首をうんと伸ばして、頸のしわ、たるみを伸ばしてはどうか?
首にスカーフを巻いて隠してはどうか?
いろいろな対策案を講じたけれども、いっそのこと・・・・。

昨日、名古屋でイベントの説明会があり、出張だったムツラが、今日は社内にいた。
ひと段落ついたものの、やはりすることはたくさんあって、忙しい様子だ。
誰かとの会話が耳に入ってきて
「もーねー。忙しくて、頭が山積みなんですよー!」
と、多忙のアピールを大きな声で発言していた。
頭が山積みって?
仕事が山積み、とか、しなくちゃならないことが山積み じゃない?
周りに指摘されて、「え、まぁ、そうなんですけど、そうとも言うんです」と受け入れつつも否定していましたが・・。
私には、妄想されてたまらなかった。そして、
そんなムツラの多忙気味のスタイルを、ちょっと絵にしてみました。

どんなに、忙しくても、頭が山積みだと、えぐいなー。
やーっぱ、言葉の使いかた、間違ったんじゃないかなー?
先週の土曜日のこと。(土曜日の昼下がりのコトにしてください)
シンタクが入社したことだし、経理では、松田さんの代わりにタムラさんも入ってきて下さったことなのに、歓迎会もなかなかできないから、花見をしよう!
ということになり、昼下がり、近所の公園でシートをはって、お花見弁当を食べることになった。
お花見といえば!
ハウスのおいしいお弁当!?ですが、今回は、お花見=むさしの弁当 だと譲らないヤスナガの意見を尊重し、わざわざ、むさしの若鳥弁当を買ってきて(ムツラとヨシダが)
豪華に楽しく行うことに。
ただ、その時、ある不思議な現象が起こったことについて、だれも気にもとめなかった。
でも、不思議なイリュージョンは、確かに現実として起こっていたのだった・・・。
桜は満開で、美しい。
あ、写真だ!ピース! とポーズ中のシミズ中央。
お手拭き中のヤスナガ(左)、マツモトさん(右)
美しい桜に見とれて、不思議な現象が、今まさに起きていることには誰も気がついていない。
タムラさんは、自前弁当持参、ヨシダもお手拭き中。
いよいよ、食べますか。若鳥弁当!!
いえーい!
わざわざお買い求めに走ったむさしの若鳥弁当はいつ食べてもおいしい。
お花見は特においしい。
楽しく、桜を眺めながら、お昼のひと時をすごすプラスなプレス編集部。
そのとき、不思議な現象が、この花見のお座敷の中で!!
確かにこのわずかな間に、不思議なイリュージョンは、具現化していたのだ!!
とあるドリンクを飲もうと、シートに目をやると、
不思議な現象が起きていた。
なんだこれは!?
ビールのような液体が(おーい、お茶かもしれない)、プラスティックカップの中に注がれているようだが、一見すると液体のサイズと、カップのサイズが、微妙にあっていないのではないか?
いったい、どうしてこんなことに??
カップの中で液体が凝縮する、まさかのイリュージョン?
おそる、おそる、手にとって掲げてみる。
ぜったいにおかしくね?と疑わざるを得ない。
いったい、いったい、何がこの花見お座敷の場で起こったのだろうか?
・・・・イリュージョーン!!!
プラカップの中に、小さなプラカップが重なって入っている?
いや、そんな無意味なことをするわけはないでしょう?
誰がそんなカップに、おーいお茶、ならびにビールのような液体を注ぐ?
ありえない。
とすると、いったい何が起きたのか?
・・・・イリュージョーン!!!
東京のハーストーリィが、この度、オフィスの引越しをされたそうで、麻布十番に移転。
引っ越し作業はいつものことながら、大変だったと思われる。
無事、引越しも終わったと、東京のTマキマキさんから、メールをムツラやシンタクがもらったらしい。
そこで、は!っと気が付いたのは、シミズだ。
これは、お祝いの花でもなんでも、贈らねばならないのでは?
あ、そうだ、そうだ!大変だ!
花だ、花だ!御祝いだ!
それで、急いでハーストーリィプラスから、引越し祝いの花を贈ることになった。
花よりも、インテリアになるグリーンの方がいいのでは?
ということで、近所のクラフトジャーナルさんで、お願いして、送ってもらった。
そのグリーンは、すでに届いたようで、Tマキマキさんからも、大事に育てます!とのコメントを、フク笑いにもいただいた。
シンタクの話によると、東京、ハーストーリィには、「いきものがかり」というのがあって、植物の水やりや世話をする担当がついているそうだ。
今までは、Tマキマキさん達新人がしていたそうだが、今回、新しくAキバさん、じゃなかった、Aサバさんという男性社員も「いきものがかり」に就任されたらしく、その情報がシンタクにメールで入ってきたらしい。
あと、一人、「いきものがかり」に男性を勧誘してごらんなさい。
「いきものがかり ハーストーリィ十番」という新ユニットができるから。
私はTマキマキさんに会ったことがなくて、まったくの想像なのですが、新ユニット、
「いきものがかり ハーストーリィ麻布十番」のボーカルが、お水をやっているところを、イメージして描いてみました。
お水やりは大変ですが、ライブの練習とともに、がんばってください。(ちがうか)
スクールバックの反響が大変大きく、フク笑いの更新がピタッと止まってしまいましたが、それはそれは、本当に、感謝したいくらいのお問い合わせと、バックの提供でした。
本日、370個のスクールバックを、日本手芸普及協会さんに、宅配でお送りさせていただきました!
さてさて、そんな中、4月11日(月)から、ハーストーリィプラスに中途採用の新人社員が入社しました!!
というか、元同僚で広島に戻ってきてくれたといいますか。。。
その名も、シンタクです。
ハーストーリィ時代は、新卒で入社の、超貴重なプロパー社員です。
ハーストーリィ東京支社に転勤し、長く頑張っていましたが、少し前に退社。
そして、半年くらい間をあけて広島に戻ってくると言うことになったので、さとうデスクが
「戻ってきんちゃい。」
と声をかけて、はれて中途採用という形で戻ってきました―!
ただいま、席は、私の前の席に座っています。
ので、ちょっと似顔絵を描きました。

どうですかねー。
東京のTマキマキさん、いかがですかー?
似てますか?
忘年会には、ぜひ、ダンスの得意なシンタクの指導のもと、カラとか少女時代の唄と踊りをみんなで練習して、しかるべきところで披露したいな!とワクワクしています。
前列は、シンタクを中心に若者で、後列は、昭和社員を並べて、前の振付を真似ながら踊ると言う。
さっそくシミズ(もと自分のリーダー)の元、仕事を一緒に組んで任されていますが、こう見えて根性あるシンタクのことですから、そつなく引き継いでいます。
ここ、ハーストーリィプラスは、一に根性、二に笑顔なので、まったく心配をしていません。
シンタク君、ぜひ、頑張って下さい。
毎月行う恒例の席替え。
月末にあみだくじをひいて、月初に席替えを行う。
気分をリフレッシュするのが目的だが、1か月してやっと慣れたころに、席が変わるので、前の席がよかったとか、いや、新しい席が良かったとか、いろいろと言ってみる人がいる。
いるけど、いつも無視して席替えは行われる。
さて、今月は、大きなソファーを隣の部屋に移動するという大仕事があった。
その大移動のついでに、2台の机を、寄せたり、話したり、ずらしたりとして、レイアウトを変更した。
机の間に通り道ができて、部屋内の移動がしやすくなったこと。
4人の島と、3人の島ができて、若干3人島に広くて人気な席ができたこと。
電話は3人に1個でちょとと3人島は不便なこと。
入り口が2つできたこと。
くじを引いたら、末席(6番の席)に、なんとシャチョーのさとうみどりが座ってしまったこと。
などなど、
レイアウト変更とくじ引きによる席移動も終わって、気分あらたな4月を迎えています。
3番の席にムツラが座っていますが、荷物を席の後ろに置いていて、
「なんか、この席、やる気がなくなるんですよねー。
風水的によくないっていうか。
気が悪いっていうか。」
とぶつぶついっていた。
「その荷物、倉庫に納めたらー?」とみんなに言われて、素直にどかす。
あ、そうですね。
そういえば、それだけで、気が良くなった気がします!
ということも。
3月15日からハーストーリィハウスのレジ横においた東北関東大震災の義援金を募る大瓶が、置かれています。
22日にいったん日本赤十字社に、¥11668 送金をさせていただきました。
その次の日から、また瓶は空になって、レジ横に置かれ、善意の募金が少しずつ集まっていたのです。
さて、先週の土曜日に、義援金の瓶にお金がたまっていたようでした。
千円札も4枚くらい入っています。
そこで、またいったん送金するために、お金を数えたところ、¥12,545 もありました!
そのお金の中に、10円玉たくさん入ったビニール袋がありました。
その10円玉を数えると、なんと100枚!
1000円分の10円だま!
だれか、10円貯金をお家でしていたのを、この義援金瓶に入れてくださったのだろうなぁと、その人の優しい気持ちにジーンとしてしまいました。
ハウスのスタッフの桃ちゃんに、
「この瓶の中に、10円玉が入ったビニール袋があるんだけど、いったい誰なんだろうね!?
前回も、500円分くらい入ったビニール袋があったんよ。
同じ人かね。2度目。。。」
と話したら、
「あー。それはムツラさんなんですよ。
見て、入れるよーって、瓶の中に入れてました。」
と教えてくれました。
え!
まさか!
あのムツラが!!
衝撃です。
ムツラは、勝手に研究会のお題で節約生活があったときから、ある時期、1食300円生活をして、節約をしていました。
時にはジム通いで贅沢はしたものの、ジムのシャワーでお風呂を代用するという節約もしていたし・・。
せっせとせっせと、節約して、10円をためていただろうムツラ・・・。
それを思いきって、100枚も!
1000円です。
ムツラにとって、3食強の食事代です。
震災で大変な被害を受けている日本ですが、その復興を願ってムツラも義援金を入れました!
タイガーマスク、伊達直人は、ここ、ハーストーリィプラスにもいたのでした!
ただの高性能雨探知機ではない、人間の熱い人情をもつ、探知機人間だったのでした。
ムツラには、魔術を持っている。
それは、なんでも電子レンジで「チン」して、自分好みの温度にあげて、召し上がるという魔術だ。
お弁当 当たり前にチンをする。
ベーグル、ドーナツ このあたりのスイーツも、全然チンする。
大かたの食べられそうなものは、その魔法のような目分量にて、電子レンジの熱量を測り、ちょうどよい塩梅に チン! して、にこにこして食べている。
昨日、大阪に出張していたシミズとヤスナガが、大阪で有名なチーズケーキのお店で、お土産にチーズケーキを買ってきてくれた!!
それをカットして、みんなに配ってくれたら、学生時代大阪にて過ごしていたムツラは、自慢そうにそのお店のチーズケーキは蒸し焼きで、チンして食べると美味しいだと教えてくれた。
そして、
私たちの小さな水屋にある電子レンジを
「チン!」
して、にこにこして戻って食べていた。
チーズケーキ、チンするの?
そんなムツラに興味をもつシミズ。
そうなんですよ。ほら、
とチーズケーキの温め方が書いてあるパッケージの所を、シミズに見せる。
私も、チンしよう!
と立ち上がって、チンの魔法をかけるシミズ。
戻ってきたら
「あーぁ。なんか固くなっちゃった。」
「ラップなしで20秒ですよ。」
「40秒やっちゃった」
ふわふわのチーズケーキを、わざわざ圧縮して小さくする魔法をかけてしまったシミズ。
残念!
その後、私が、15秒電子レンジでチンしたら、
なんと、チーズケーキが、1.5倍に膨らんだから、驚きだ。
チンする魔法って、すごいなー。
(な、わけないでしょう。エイプリルフール!)
ランニング(マラソン大会出場に向けて)、水泳(ジム通いで、ついでにお風呂をそこですませる節約生活も含む?)、食事制限(1日食費300円生活)
などなど行ってきたムツラ選手。
今度は、いよいよウォーキングに取り掛かっているようです!
ゴールデンウィークにある、ウォーキングラリーに参加予定で、トレーニングがてら、よく歩いているらしい。
最初は、休日に数時間あるいていただけでしたが、最近は、スニーカーを履いて、家から会社まで通勤を徒歩に切り替えました!
すごいです!徒歩で来ると、30分くらい。往復すると1時間はウオーキング。
トレーニングとしてはちょうどよい時間。
ダイエットとしても、理想的な運動!
そんなムツラから、ウォーキングを続けてきた感想が。
「あのですねー。いろいろダイエットやってきましたけど、一番ウォーキングがいいみたいです。
痩せてる感じ。
むしろ筋肉がついてきた感じ。それは、ジムの時よりも早い。」
ウォーキングは、まじめにやると、すごいんですね!!
なんだか、運動を継続している人の発言には、信憑性があって、深みがありますねー。
ムツラに見習って、少しでも歩きたいと思います。
時々、またムツラのダイエット進捗報告を、フク笑いにてご紹介します!
私は、ごぼう茶生活、続けていまーす!
先日、お電話でシステムのパンダ工房岡田さんとお電話をしていたヤスナガ。
何か、質問をされたことに対して、回答を電話口で行っていた。
「調べたところ、分かりました。ビジネスプランのMです。エム。」
ところが、先方が聞きとれなかったらしい
「エムです。エームー。」
まだ聴こえなかったらしい。
「エームーヌっ!」
あきらめず、しまいには、ムの後に、ヌをひっつけて、
「エームーヌっ!」
「エームーヌっ!」
と繰り返していた。
外人みたいね。
ですね。
と、周りの社員がささやいていたのは、いうまでもない。
時々、加えて、「イエス! エス!エス!」
と言ってますので、イギリス人かアメリカ人?という塩梅です。
今日は、ヤスナガのMをご紹介しました。
あらやだ?
違うMの話だと思った?
先日、静かな集中したオフィスの中で、向かい合わせに座っているヤスナガとムツラの二人の会話。
私は聞き逃さず、拾い上げました。
そして4コマ漫画風に仕上げてみました。
「テーブル下の勢力争い ヤスナガの侵略」
どこにでもある、オフィスの中での一こまです。
どうぞ。




テーブル水面下の領土争いが、まさに展開されています。
領土拡大はテーブルの上だけではなかったです。
ただ、これをネタにすると、「なんでも拾いますねー!」と驚かれます。
はい、レシーブ得意です。
3月に入ってすぐに戌の日を迎え、妊婦5か月をすぎた、ヨシダ。
戌の日はもう、ご主人のご実家が、お祭り隊として、広島市内入り。
カーニバルのような一日を過ごしたとか。
そんなカーニバルの大事な日の朝に、担当する仕事で早朝から職場につめていた責任感の強いヨシダだ。
つわりもひどかったが、よく頑張っている。
そのつわりの張本人、お腹の中の赤ちゃんだが、もうお腹の中で、ごにょごにょうごいて、ヨシダママを刺激するらしい。
ヨシダが気分が悪くて椅子に座っていると、逆に調子がよくなって、イエイ!イエイ!と動き出す、赤ちゃん。
なんだか、調子よく動くときが、最近よくわかるようになってきたらしく、
「あ、今、イエイイエイタイムです。めちゃ動いています。」
と、お腹の赤ちゃんがノリノリ状態であることを教えてくれるようになった。
それを想像するだけでも懐かしく、楽しい。
なので、想像してみた。
まだ性別も大きさもよくわからないけど、きっとヨシダのお腹の中で、気持ちよくはしゃぐベイビーは、こんな風だと。

いいなー。
ただ、動くだけで楽しいだなんて。
今週は昨日の火曜日からスタート。
ひさりぶりに朝礼でみんなの顔をみると、あら?
あらあら?
ムツラの顔をみたシミズが、「あら?太った?顔が丸い?」
一同、ムツラに注目。
「え?」
「あら?というか、むくんでる?」
一同、さらにムツラに視線を集める。
集められても、ムツラも困ってしまう。
「え?そんなことありません。運動してるし。
ウォーキングのトレーニングもしてるし。」
「でも、丸い」とか「アンパンマンみたい」とか言われ放題。
結果、なぜだか今日はムツラの顔が丸いということで、着地。
いじられ放題の朝だった。
これは、いじめているのではなくて、みんなが朝の表情一つ、気にしていると言う証拠で、いわば人気者の定めということにしよう!
実際、フク笑い読者の方には、ムツラの顔がどういう状態だったか、分からないと思いうので、私の記憶の範囲で、描写しておきましょう。

子どものインフルエンザもすっかり治癒し、やっと月曜日から出社できました。
あー。大変だった。
あらためて日々健康に生活することのありがたさを感じました。
日々健やかに生活するということは、連日報道される東日本大震災の被災地の様子や、原発の地震被害による危機的状況の様子からも、ありがたく実感します。
避難生活をされている方々の、小さな赤ちゃんはオムツをどうやって変えているんだろう。
ミルクは大丈夫だろうか。。
地震や津波の被害だけでなく、福島第1原発周囲30キロに住む方々も屋内待機や避難なども加わり、そうとうなダメージを受けています。
しかし、心配する気持ちでついつい気持ちがふさがりがちですが、広島にいる私たちは、元気パワーを東日本に送らなくてはならない!と思います。
痛みを共有しつつも、元気で、笑顔を増やさなくては。
ということで、昨日、ホワイトデーで、バレンタインデーのお返しに、気を使ってくださった某氏からの贈り物を、たいそう喜び、さきほどから、一生懸命、一眼レフのカメラを手にして撮影しているシミズの姿を見かけましたので、その姿を撮影しました。
あ!めいじんぐ倶楽部の活動で、現在「博多フォトるん部」を立ち上げ、写真を学んでいるシミズ。
「私、写真部ですからっ!」
「うまくうつさないと先生に怒られるかな」
と言いながら、撮影しています。
一眼レフのデジカメを使ってわざわざ撮影するのは、贈り物をいただいた某氏への敬意の表れだそうです。
某氏、ありがとうございます!
他にも、お返しスイーツを送って下さいました各社の某氏、某女子の皆さま方も、ありがとうございます。
スタッフ一同、ありがたく感謝しています。
一緒に元気になって、被災地を応援しましょう!