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【ネットスーパー研究】がスタートします
忙しい主婦のお助けツールのひとつがネットスーパー。
なんたって
お米やビールといった
重くてかさばるにもかかわらず
キレては困る(!)商品の購入がラク!
そして、帰りにスーパーに寄る時間がないーっ!
というなんちゃって主婦のバタバタな日常に
とってもお世話になっています。
ここ広島でも最近は、よくチラシや広告も見るようになってきて、
●イオン
●ユアーズ
などなど
お店や配達可能エリアが増えてきました。
今日からは、
ネットスーパーのコアユーザー、さとうデスク&シミズで
ネットスーパー研究をしてまいります。
そこで、まず周りにリサーチから。。。。
とアンケートフォームを用意したり、
HerstoryHouseのお客様にアンケートを
お願いしたり、
としてみたのですが、
全くデータが集まりません。
これは、つまり
プラス編集部の周りのみんなは
「ネットスーパー」に関心がない。
ということらしいです。。。
いやいや、一般的には、
複数のインターネット調査会社のリサーチによると
ネットスーパーを利用したことがある主婦は、
20数%(4人に一人)程度らしい。
そのうち3割程度は、現在は利用していない
そうですが。。。
ネットスーパー発展途上の広島では、まだまだ
浸透していないでしょうか?
メゲずにヒアリングを敢行すると、
・ココ(編集部)は、MJ(マダムジョイ)が近いから、帰りに買って帰ります。
・家のすぐ近くのスーパーが21時までやっているので。
・駅前のスーパーで買いますね。
・前はネットスーパーやっていたんですけどね、
注文するのがめんどくさくて。
という、やはりつれないコメントばかり。
そこで、自力で情報収集作戦に変更。
ココ、西区エリアからはまだ利用できない
大手のイオン&イトーヨーカドー
などについても 広範囲の情報を 使っている方のブログから覘かせていただくことに・・・ みんなは、どんなふうにネットスーパーを利用しているの??

を、明日ご紹介しますね!
シミズ
八丁堀はデパートだらけ! デパ地下を巡ってみました★

まずはこちらの地図をご覧ください↑↑
「八丁堀」の駅周辺の地図なのですが、駅を降りたとたん
デパート(百貨店)が3件も並んでいるんです!!!
高級ブランド店も沢山入っており、もう少し東へ行くと飲み屋街もあるため、
老若男女問わず、この辺りは人で溢れてます☆
本当は3店のデパ地下を比較したい所ですが・・
地図をよーく見ると「三越」は次の胡町エリア!!という事で、
「福屋 八丁堀本店」 と 「天満屋 広島八丁堀店」
の地下の食品街を巡ってみました!
まずは、福屋八丁堀本店へ♪
地下の食品街の名前は「ララ・キッチン」
だそうです!
ちなみにこちら、以前立町研究で取材をした
「八丁座」さんが8階に、八丁堀研究でお邪魔した
「キハチカフェ」さんが2階にあります!
さてそんな福屋さんの地下(ララ・キッチン)は
和菓子のお店も洋菓子のお店も充実!!
見てください!この壁一面に並んだケーキ(*^_^*)
実はとある洋菓子屋さんのディスプレイ模型なのですが、
なんとなくデパ地下なのにParisな雰囲気です!!
こちらはフルーツのなかむらさん。
お見舞いやお土産にぴったりなフルーツの他にも、
そのフルーツを使ったゼリーやヨーグルト、ケーキも販売されてましたヨ。
ちなみにこちらが食品コーナー。(ちょっとブレててすみません!)
こちらの食品コーナーも、お酢・ソースなど各調味料の種類が豊富で
普段あまり見かけない食材も多数置いてありましたヨ。
さて、簡単ですが福屋の地下(ララ・キッチン)を
1周したヨシダの印象は・・・
●全体的に高級感があり、マダム風!
●洋菓子店や和菓子店など、ディスプレイにもこだわっているので、
お土産を選ぶ時や、広島観光に来られた方をお連れすると喜ばれそう。
●来店したのは夕方4時位でしたが、食品コーナーのお客さんは少し少なめ。
そのかわり、ケーキ屋さんやお惣菜の付近には女性ではなく男性の姿が
目立つ!
もしや上の階で買い物をされている奥さまを待っている方?(^◇^)
高級感があるお店が多いので、男性が一人でいても恥ずかしさを感じないようです^^
ララ・キッチンさんは私の年代だと、ちょっと頑張って入る地下街という印象でした。
ただ販売されている物は本当に魅力的なので、母や祖母と一緒に
来店すると喜んでくれるだろうな☆と思える品ぞろえには感激です!!
さて、続いて
道路を渡ってすぐ向いの天満屋広島八丁堀店へ☆
天満屋は、先日の研究で「丸善・ジュンク堂」さんへお邪魔してますね。
※ちなみに7・8階に入ってます。
天満屋さんの地下は「食彩館」というコーナーになっています!
まず入って、福屋との違いに驚き!!
鮮魚コーナーにも、精肉コーナーにも野菜コーナーにも多くの奥さま(@_@;)
鮮魚コーナーからは威勢のよい店員さんが
「本日●●大特価ーー!! 残りあと2つ!! そこの奥さまいかがですかー!」
と叫んでいる声が・・・。
あれ?さっきのララ・キッチンとは何か違わない!?
見てください!長いも100g38円(笑)
これは安い!!
立地を考えるとこんな値段では提供不可な
場所なのに、本当に近くのスーパー価格で販売されているみたいです。
確かに奥さまが来店したくなります!!
夕方という事もあって、おそらくご近所にお住まいの奥さまが沢山。
鮮魚コーナーも充実しているので、本当に嬉しい限りですね。
もちろん、食品コーナー以外にもお菓子屋さんや、
紅茶専門店 LUPICIAさんも入ってました!
さてこちらの食彩館を探索したヨシダの印象は・・・
●とにかく食品の値段が安い!この立地では考えられないです!
●そして夕方という時間帯もありマダムが沢山買い物をされてます。
福屋と比較しても男性の姿はほとんどみかけませんでした☆
●調味料などの品揃えはあまり豊富ではないのですが、
その分、鮮魚や野菜コーナーが広く作ってあり、種類が豊富。
●食品コーナーが充実している為か、洋菓子・和菓子等のテナントの
スペースが小さく、お店の数も少なめでした。
さて、この2店に行ってみて気付いた事
たった2店しか巡ってませんが、
片方は高級感を出し、お土産用お友達用などの特別な雰囲気。
片方は生の食品にこだわり、品揃えと安さを追求した雰囲気。
やはり近くにあるお店という事もあり、お客様の住み分けをきちんとされ、
ニーズに沿ってお店を選んでもらうように仕掛けてあるんだなーと
感激しました!
良い・悪いではなく、どんなポイントで作っているお店なのか?という
目線でデパ地下を巡ってみると、本当に面白いですね。
これなら隣の三越もみておけば良かったかもー(後悔・・)
では、とりあえず八丁堀の研究は本日で終了です。
食べ物目線で、fukuハラとヨシダが周ってきた八丁堀はいかがだったでしょうか??
この隣のデパ地下は、次のチームにお任せしまーす♪(笑)
ヨシダ
一度は行きたい八丁堀の名物喫茶店!
八丁堀のお散歩はまだまだ続きます^^
さて、続いてはレポーターをヨシダにバトンタッチし、
知る人ぞ知る名店カフェへ。
中心地ということもあり食べ物レポートが続きますヨ(笑)
さて、まずお邪魔したのは八丁堀でも有名な喫茶店
「イエスタディ」
サイドの壁を見ていただくと、お店の名前の
由来がわかりますよね。
まさにビートルズ一色のお店なんです^^
噂によるとオーナーさんがビートルズファンなのだとか。
お店の前には、たくさんのサンドイッチメニューが並んだ看板が!!
隣には「おいしいコーヒー250円」の文字もあります。
このレトロ感が喫茶店!!という感じでたまりませんー。
ちなみにムツラ編集部員は既に行きつけのお店。カントリードックがお気に入り(笑)
ヨシダも早速店内に入り、ムツラ編集部員おすすめのカントリードックではなく^^;
あったかいパティでハムとチーズを挟んだ、「ハムチーズカイザー(250円)」と
「アイスココア(250円)」を購入しました!
こちらはセルフサービスとなっているので、2階の奥にあるカウンターで
メニューを注文。その後お好きなお席(2階席、3階席)へどうぞー☆
というシステムなんです。
注文後にパンを温めてくれるので、しばし受け取りまでまっていると
オーナーさんらしき、男性の方を発見!!
さりげなーく、こちらはオープンして何年なんですか??と伺うと、
何と22年!!
昨日の桃丘さんが28年でしたが、こちらも長年続く名店です!
もっと詳しく聞こうとチャレンジしたところ、
なんとオーナーさんから「ビートルズ、お好きなんですか??」と
逆質問が(汗)
まったくビートルズに詳しくない私。笑ってごまかしながら、
ずっと来て見たかった事を告げ、そそくさとオーダーを受け取り3階へ退散です!
3階では、平日の昼間にも関わらずたくさんのお客さんがいらっしゃいました。
もちろんBGMはビートルズ!!
サラリーマン風の方や学生風の男性が、本を読まれていたり、
お買い物の休憩中の奥さまがたがお茶をされていたりと、
少し大きめのBGMのおかげで、個人個人の時間に集中できる空間でした。
思わず私も取材ということを忘れ、一人でのんびーりしてしまいました。
さまざまなクチコミサイトでも、「気軽に行ける」「ゆっくりできる」と
評判が高いだけあり、本当に居心地のよい喫茶店でした^^
こちらのイエスタディー、なんと朝の8時から24時まで空いてます!
モーニングや夕食の後なんかもお邪魔してみたいですね。
【イエスタディ】
住所 広島県広島市中区本通1-3
電話 082-249-5666
ヨシダ
【お散歩研究 八丁堀】個性派カレーのお店「桃丘」さん
八丁堀の電停を降りて、南に金座通りを進みます。
若者はそして、並木通りの方まで足を運んで行きます。
グルメスポットは山のようにあるけれども、並木通りまでわざわざ歩いていくべき、一つの個性派カレー店を今日は探求していきます。
若手部員、ヨシダの情報によると、並木通りのとある2階のカレー屋さんが、不思議な看板を立てかけていて、階段を上る途中にはカレーのうんちくが書かれていて、入ると、狭いけど、スパイスの香りが充満したおしいいカレー屋さんがある。
そのお店の名前は、「桃丘」と書いて「とうきゅう」。
けっこう好きです。
というので、今回は桃丘さんを中心に大公開したいと思います。
そういえば何年も前、このカレーのお店ができたのは、看板でみかけたことがあった記憶があります。
でも入ったことがなかったなぁ。
その噂の看板を見つけるのは、簡単だ。
だって、看板のキャラがユニーク。カープ、JT、ノルウェイの森、と何かしらメッセージ性をもつ手書き看板が、本物の看板の前にかぶさるように立てかけてあります。
アントニオ桃丘が、行けばわかるさ!階段を上ることをいざない、下の一枚には、外国客を意識した英語バージョン。
ちょうど正午。勇気を持って階段を上がってみる。
・・・・そこには。
でた!ヨシダが予言していた、カレーのうんちく。
パソコン仕事には、カレー
と、サラリーマンの男性陣が喜びそうなキャッチ。
しかも、情報は、紙モノを切り張りです。
階段を一歩一歩踏み上がるだけでも、例のキャラクターが話しかけてきます。
桃丘さんは、1982年オープン? ECダンスって何?
お品書きとともにゆびさす左手の親指が、ぴろりと逆向いています。
2階の入り口。間違いなくここはカレー屋さん。桃丘さんの入り口と一目でわかります。
扉をあけると、右はカウンター席。
左はテーブル席に分かれていて、左は男性のサラリーマングループが3つも4つもいらっしゃって、わいわいカレーを召し上がっています。
右は、同じくサラリーマンが2名と、女性客が1名、雑誌を読みながらカレーを召し上がっていました。
私も右のカウンター席に混じらせていただく。
カウンター正面を見て、このお店は、カープとバレーボールのあるチームのファンだということが分かったのです。
やたらと赤いもの、赤字にCと書かれたものがごちゃごちゃと並ぶ店内。
天井に近いところに、並ぶカープとバレーボール選手のサイン色紙。
すごいなぁ。
メニューも安くてバラエティーがあります。
にこにこと笑顔を絶やさないお店の方。実はオーナー?の妹さん。
私はコロッケと倉橋の牡蠣を使った牡蠣フライが入ったカレーを注文して、あつあつをいただきます。
こちらはオーナーのお兄さん。お兄さんがカレーを作っていらっしゃいます。
アツアツが伝わりますでしょうか?
この牡蠣フライは、おいしかったですよ!
店内は、平日だからか、どこかの会社員、営業マンらしい男性が複数、またはお一人でやってこられたり、女性のお一人のお客さま、しかも常連風の方が次々いらっしゃっていました。
お店の外の看板のあの桃丘キャラクターの絵は「どなたが書いていらっしゃるのですか?」と聞きましたら、想像していたとおり、「兄です・・・。」と妹さんがお兄さんを紹介してくれましたが、お兄さんは大変シャイな方で、「絵心があるんですね」と話すと、笑いながらすっと後ろに隠れてしまわれました。
小一時間いるとスパイスの香りが身体にしみつくぐらい、カレー一色のお店です。
でも若い方から上の方まで常連さんの多い、桃丘さん。
ブログでご紹介をしたいのですが、とお話をすると
「ぜひお願いします。私たちはまったくそういうのができなくて。お客さまがよく、写真を撮ってご紹介していただくんですけどね。。。」と言われてました。
なるほど、だから階段のいろいろなポスターがすべて切り張りか手書きなんだな。。
お昼からカレーを一人で食べにいける店として、桃丘さんは一押しします。
fuku
【お散歩研究 八丁堀】キハチカフェのパフェとドーナツ店巡り
【スイーツで癒されます。天満屋のキハチカフェ】
八丁堀研究のため、天満屋のMARUZEN&ジュンク堂を訪れた後、しばし足の疲れをとろうということになり、天満屋2階の「KIHACHI CAFE」を訪れました。
午後4時ごろ。
ちょうどお茶タイムで、平日の店内は女性客でたくさん席が埋まっていました。
二人組、またはお一人様が多かったですね。
KIHACHI CAFE は、パスタやイタリア料理のランチもおいしいそうですが、今日はティータイムなので、期間限定の「きあこのブタンマンジェ あんみつ風」を頼みました。
ケーキの種類も豊富で、スイーツセットにひかれましたが、今日は和で!
見えにくいのですが、右奥の黒蜜をかけて頂きます。
きれいでかわいいパフェで足の疲れも癒されました。
お土産のスイーツも、バームクーヘンなど充実されています。
天満屋でお買物の時にはキハチカフェ。
ランチもスイーツもおススメします。
天満屋の地下も歩くと楽しい。ついつい小さなころにお土産で買ってもらった御座候の二重焼きが懐かしくなり、買って帰ります。1個80円。二重焼きは、安くて美味しいファースト和スイーツです。
地下情報はまた後日。
【八丁堀のドーナツ巡り】
八丁堀のお散歩研究のために、ぐるぐると歩いていると、気になったのはドーナツ屋さんです。
しばらく街に出ていないと、新しお店ができているものですが、なぜドーナツがこんなにあるのかな?
並木通りの
「はらドーナツ」
やっと来れました!あこがれのはらドーナツさんは、店内でテイクインできるのですね。
好きなドーナツとドリンクで楽しいひと時を!
並木通りから、抜けて、中央通りをお散歩していたら、あら?またドーナツ屋さん。
【MOGMOG Doughnut】
こんな角に、あったかな?しらなかった、しらなかった!もう少し南に下ると「ミスタードーナツ」もあるという場所に! 100円セールをやっていましたよ!
【フロレスタ】
甘味処の老舗、「はち乃木」さんが、お店を閉じてその代わりに、テイクアウトだけであんみつなどの商品を販売されているスポット。
こちらもカフェが併設されたドーナツ屋さんになっています。
体にやさしいドーナツが、フロレスタさんの特徴のようです。気になったので、お店の方にうかがうと、ドーナツもですが、はち乃木さんの和スイーツも店内でテイクインできるそうです。
ならばこの角地、魅力的かも!はち乃木に行けなくなったと寂しいお客様も、フロレスタさんのテーブルで、あんみつを食べてもよし、ドーナツを食べてもよし!ということですよ。
【蒸しぱん専門店 蒸篭屋(せいろや)】
中央通りを北に上って、福屋の1階、新しい映画館「八丁座」の横にも、ドーナツもある「蒸しぱん専門店」を発見!テイクアウトのみの小さなお店ですが、看板幕はでかくて目立ってます。
八丁座の下にある蒸しぱん専門店っていうのがフィットしていますね。
めずらしいので、どんどんドーナツを買ってしまいます。
しばらく八丁堀、「街」にご無沙汰していたせいで、こんなにドーナツ屋さんができているのは知らなかった。
4店回ったお店のドーナツを、せっかくなので少しずつ買って、食べ比べしました。
紙袋でも、お店の特徴がでてますね。
左上から、はらドーナツ 伊予かん味のドーナツ、フロレスタ うさぎドーナツ他
左下から、もぐもぐドーナツ ポンズストロベリー他、蒸篭屋の蒸しドーナツ。
好みでそれぞれありますが、蒸篭屋さんの蒸しドーナツは、電子レンジでチンして一度温めるとより一層おいしくなりそう。
フロレスタさんのうさぎドーナツは、子どもも大喜び!可愛いです。
はらドーナツさんは、午前中に売り切れてしまうかんきつ系の味のドーナツがおススメなんですって。
もぐもぐドーナツは、100円でいろんな味があります。
今回行かなかったミスタードーナツも含めると、ぶらっとお散歩して5店もドーナツ屋さんがあるんです!
八丁堀は、ドーナツを食べ比べるということをテーマにしてもお散歩できます。
この後、八丁堀の数あるグルメスポットの中で、とあるカレーの個性的名店に伺ってみることにしました!
fuku
【お散歩研究 八丁堀】丸善・ジュンク堂に行ってみました
八丁堀の電停は、天満屋、福屋のデパート間をはさみ、広島市の中心地として、毎日たくさんの人が集まってくる場所です。
お買物、お食事、映画、飲み会などなど、広島市近郊に住む人たちは、何かあると八丁堀を目指して集まってきます。
大都市と比べて小さな繁華街かもしれませんが、それでも広島の街、中央です。
電車やバス、車やチャリで集まってくる人たちは、八丁堀に来ると何かがある!とワクワクしてくるのです。
さて、今回担当したfukuハラ、ヨシダは、それぞれ街をブラブラ散歩するという視点で、おもしろいな!と思ったとスポットを取り上げることにしました。
今週は、まず、八丁堀の話題の場所、10月9日に天満屋7.8階にオープンした大型書店、
「丸善・ジュンク堂」
をご紹介したいと思います。
丸善さんは、以前は本通りにありましたが、閉店。
この度、ジュンク堂書店さんと一緒になって八丁堀に復活したという感じがしますね。
ジュンク堂書店さんは、駅前福屋に出店されていますが、この天満屋での出店が広島2店目なのだそうです。
お忙しい中、MARUZEN&ジュンク堂書店 広島店の店長、三丸さんにお話を伺うことができました。
MARUZENさんとジュンク堂書店が合体?ということが不思議だったので、伺ってみました。
MARUZEN&ジュンク堂書店という形式は、渋谷店にて先行オープンされていた形式。
ジュンク堂書店さんの専門書の取り扱いの多い特徴と、MARUZENさんの専門書ならびに洋書の専門性の高い特徴を合わせ、専門書を強みとする書店にしていきたいという考えが基本にあるそうです。
取りあつかう書籍数は、常時120万冊はあるそうです。
こちらのMARUZEN&ジュンク堂書店さんでは、7階,8階の2フロアーつかって、まるで図書館のような風情のレイアウトで、書籍が並んでいます。
特徴は
○平台が少ない。・・・より多くの本を並べるために、平台にならべるより立てて整理しておかれている。
○POPも少ない。・・・お客様は専門書を求めていらっしゃる事が多く、その場合、それぞれの専門分野に詳しい方が多い。
店員が専門書の内容を紹介する以上に、お客さまの方が専門的に詳しいことがあるので、POPを増やすことよりも、書籍を多くおくことに注力されている。
○お客様はわざわざ本を探しにいらっしゃるような方が多い傾向にある。・・・学校が近くにあるわけでないので、学校帰りの学生が利用するということではなく、仕事の帰宅途中によられる方や、土日の休みにわざわざ本を探しにいらっしゃるようなお客さまの層が多い。
書籍の種類も、専門書から雑誌、コミックまで幅広くあるので、休日は街に遊びにこられた家族連れが大変多い。
など伺いました。
7階レジの手前にあるのが、店員さんが選んだ本の紹介コーナー。
ここに店員の選んだ理由などのメッセージが書かれたポップはありますが、このあたり以外はそんなにポップは多くないようです。
今年の大河ドラマ「江」に関する特集的なコーナーもありました。
三丸店長に了解を得まして、店内を撮影しました。
ビジネス関係の書籍。
コンピューター関係も両面にずらー。
通路は広く、本棚が図書館のように並んでいます。
本を読むための椅子は、少ないそうです。
それは、まず書籍数を多くするということをオープンに優先されたためだそうで、今後は椅子なども検討される予定と伺いました。
8階は奥に珈琲の「タリーズ」が入っています。
疲れたらここで座ってお茶できます。
8階のお菓子のコーナーも、ずーっと奥までお菓子や料理の本が並んでいます。
好きな人は、何時間も立って眺めていたいと思います。
確かに、通常の書店では売ってなくて、ネットで購入するしかないような本も、置かれていました。
本好きにはたまらないところです。
すでに行かれたことのある方は多いと思いますが、わざわざ足を運んでみたい書店ですね!!
西区の商工センターから取材開始しているもんで、なかなかコチラの方まで来られず、オープンして3カ月後!
もっと早く来たかった・・・。
さて、足が疲れたので、デパートで足休めできる、行ってみたいスイーツ店を明日、ご紹介したいと思います。
fuku
50代の「美」研究は・・・小顔&それぞれの日々の努力
本日は最終日 50代の「美」についての研究です。
多分きっとこの世代のもっとも気になるコト それは「美の保ち方」について!!
今日は実践と私の周りの50代に見えない熟年女性に聞いてみた「美の保ち方」についてをお届けします。
このお題にうってつけの道具に出会いました。
「かづきれいこの魔法の小顔キット」です!!
さてこの箱「血行マッサージ」ですっきりしたフェイスラインをさらにUPさせる
秘密の「かづき・デザインテープ」が入ってます。
顔にテープを貼るの!?と驚かれる方もいるかもしれませんが
もともとは、ケガなどで肌の凹凸が目立たないように開発された
「リハビリメイク用」のテープなんです。
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デザインテープと「血流マッサージ」スポンジが着いて¥1300
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厚さも10マイクロメートルと薄く、通気性は良いけど
水は通さない、という優れモノ。もちろん、この上からメイクもできるんですよ。
どうしてこんなに詳しいか、というと
実は東邦ガスさまの「三ツ星カレッジ」をお手伝いさせていただいていますが
そこで、REIKO KAZKI専属講師直々にレクチャーを受けたことがあるんですね。
早速、実践!
一緒に学んだムツラ美容部員が教わった通りテープを貼ってくれましたよ。
鏡を見ながらであれば、もちろん自分一人でも貼っていけます。
このテープを貼るコツは、まず引き上げたい箇所の下側
1cmくらいを貼ってから、ひっぱりあげるようにして全体を貼りつけるんです。
リフトアップですよ=33
いかがです?
左が使用前、右が使用後です。
えっ、写真が小さくてわからない???
大きくしてみましょう(笑)
(大胆にも自分をさらけ出すsatomido)
右頬(写真では左側)だけ貼ってみたのですが、
随分、フェイスラインがスッキリしたと思いません?^^
10歳若返るではなくて1,2歳若返るという自然なラインに仕上がる
魔法のテープです。
ホウレイ線を気にせずイキイキ出来るのならそれはそれで「美」保つ
50代のためのお助けグッズのひとつですねーー。
いろいろな方に聞いてみると結構知ってる方多かった!
(HSの日野も持ってた!!)
しわの気になるみなさんもぜひ試してみてください!!
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さて、おまけ編 周りのイキイキ50代以上の4人に聞いてみました
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<50代になって「美」をキープするために実践してること>
■Aさん 50歳 洋服デザイナー
45を過ぎたころから代謝を高め体型を維持するために
・ラテンダンス・・・・週2回
・エアロビダンス・・・週1回
継続して汗をかき体型もココ10年間は維持しています。
食べる事を減らすよりとにかく代謝を高める努力をしています。
■Sさん 54歳 食にかかわるお仕事
顔を創ることより今実践してるのはスキンケアを怠らない努力をしています。
最近はノーメイクで出かける事もあるほど。
しっかり肌をいたわります。ある化粧品(アシュラン)に出会ったこともあり
毎日 基礎化粧をしっかりと。肌にうるおいを保つ努力は怠りません。
■Uさん 51歳 ブランディングコーディネーター
自分に似合うをモノを決める
イメージコンサルを大阪で受けました。
洋服のコーディネートからメイクのアドバイスまで他人にアドバイスしていただくことは
自分ではわからない自分の魅力が発見でき有意義でした。
■Nさん 60歳 会社経営者
20歳代からずーっと今まで体中にローションをを毎日塗ってケアしています。
ウォーキングを重視したフィットネスとビタミンなどの総合のサプリメントは服用しています。
努力は必ず報われるはずなので月に2回はエステマッサージを受けています。
エステシャンに勧められてニュースキンの美顔器も購入。
ガルバパックをしています。特にチェックが厳しい女性に会う日念入りに磨きます!!
365日食べる事に関しては常に意識しています。摂取カロリーの30%OFFで!
が私の鉄則です。
あと、仕事を持つ素敵な女性たちと頻繁に会うこと。これは何よりの刺激となります。
4人4様 参考になる意見でした。
最後にsatomidoの実践していることは週1・2回の1時間スィミング&毎日の簡単エクササイズ。
料理を作りながら、テレビを見ながらの簡単エクササイズを実践しています。
背伸びをする・腕を回す・足をあげる・腹筋を意識する・・・簡単な意識を毎日することでカラダが引き締まっていく感じがします。
ダイエットDVDなども買いましたが継続が難しくて・・・。
毎日ちょっとづつ意識することで「美」が保てる
どの世代でも共通で言えますね
40代の「美」研究は・・・「ごぼう茶で、身体の中から美しくなる!」
アラフォー世代を代表して、美のテーマで選択をしたのは「身体の中から綺麗になってアンチエイジング!」です。
40代、アラフォー世代は、メイク方法やお肌のお手入れなどなど外側からのお手入れによる美もさることながら、本当に今、考えておきたい課題は、身体の「内」にあると考えます。
【アラフォー世代の体型(体質)変化】
40代は、少なからず体型の変化、肌体質の変化、体調の変化により、加齢を感じる世代。
体型が細く見える人でも、若いころと比較するとお腹、ヒップのお肉が垂れていたり、顔、頸、腕の肉のたるみが気になってきます。
太るのが悩みの人も急増。昔とそんなに食事の量は変わらないのに、体重が減らない。
脂肪がつきやすい。以前着ていた服がきつくなってきた。
それも、二の腕や肩、背中とかお腹周り!
ちょっとダイエットすれば、元に戻っていた30代とは違って、ダイエットしても戻らないのが40代。
肌のシミ、しわ、くすみも気になり、疲れやすいなど、悩みも様々。
原因は、加齢による筋肉の減少、そして基礎代謝の低下だそうです。
いろんなダイエット本、アンチエイジング系の情報を読んで、結果こういう訳だと理解しました。
運動を続けて、筋肉を作り、食べても熱量を消化できるような身体にしていかなければなりませんが、そこが40代。ちょっと運動しただけでは、筋肉は簡単にできません。
代謝をよくすることが大事と分かっていて運動しても筋肉はなかなかつかず、むしろお腹が空いて余計に食べちゃったりして。一向に問題は改善されないのです!
30代の「美」研究は・・・美髪
「髪は女性の命」と良く言われますが、
昔は、艶やかな長い黒髪が美人の証だったそうです。
現代も「ヘアケア」、「ヘッドスパ」など雑誌でも良く特集されていますし
いつの時代も女性は「髪」に熱い感がありますよね。
もうすぐオネーマンズ入りの年(涙)になると、
ダメージでパサパサしている髪が、どーしても気になります。
どんなにお洒落しても髪が貧相だとキマラナイ!!
それに、おばあちゃんになっても美しい髪だと品格も感じられそう(笑)
っということで、私の今、一番の関心事項は「美髪」!!
そこで、「美髪」について、
井口鈴が台にある「Hi-De'(ハイディ)」の米澤店長さんに
お聞きしてきましたよ!!
20代の「美」研究・・・冬の乾燥に負けない美肌作り!
昨日から始まった「美」の研究。
20代のヨシダは美肌について研究すべく、プラスなプレスでもおなじみ、リラックスルームmocomocoのオーナー 深井桃子さんへインタビューを行いました!!
今年流行りそうな最新美容から、冬の時期おすすめの美容法まで、くわーしく伺ってきましたヨ☆
なんと2011年は、遺伝子レベルでのアンチエイジングが注目だとか!!
遺伝子って、具体的に想像が出来ないのですが桃ちゃんが分かりやすく教えてくれました^^
今年こそキレイになる!・・・みんなの「美」研究
今年こそキレイになりたい!
「勝手に研究会」は、本日から「美」がテーマです。
残念ながら、私たちプラス編集部員は、「美」には、縁が薄い?
人たちが多い。。。
だからこそ、きちんと研究してみよう。
とあえて、テーマに掲げました。
本日は、プラスなプレスユーザーとHerstoryHouseのお客様に
お聞きした声の紹介から。
みんなは、キレイになるためにどんな事をしているんでしょう??
Q.あなたが「美について」実践していることは?
日本酒の町 西条の隠れた見どころは・・
西条が何故、酒どころなのか・・
といえば、それはやっぱりお水がおいしから。
実は、東広島市の名水というのがあって、
例えば、賀茂泉酒造の水(立身の井戸)、白牡丹酒造の大吟醸の仕込み水、
というのが挙げられているんです。
大吟醸の仕込み水なんていわれたら、美味しいそうですよね!!
そんな美味しい湧水が出ている町なわけで、
酒蔵の横にはこういった形で、自由に水を汲める場所などもあります^^
こちらは駅から徒歩5分くらい。
賀茂鶴さんの井戸。いつも大体水を汲んでいる人がいます。
この日も・・・写真はNGでしたが、ペットボトルの山が(笑)
お水が美味しいということは、それで作るものも美味しい。
ということで、西条の隠れた名物(と個人的にすすめたい)のが、
美味しいパン屋さんが多いということ。
特にお気に入りは、こちら、ラパンさん。
ジャンレノ似?のフランス人パン職人さんと
奥さまが開かれたパン屋さん。
我が家のお気に入りは、
フランスパンと豆乳食パン。
本日は、ソーセージと一緒にいただきます^^。
パターや小麦の風味が味わえるので
美味しいんですよー。
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ラパン
広島県東広島市西条町寺家7136-6
082-422-4448
ラパンさんは、車でないとなかなかいけない場所にありますが、
他にも、駅前には、
ドゥース・ア・ランシェンヌさんというパン屋さん。
ここは本当に人気で、ほぼ予約しなければ買えないというほど。
午後は売り切れ覚悟です!
売り切れ次第終了なのでお気をつけて!
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ドゥース・ア・ランシェンヌ
東広島市西条岡町9番7号
082-423-6818
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他にも、駅から徒歩10分程度の場所に、
老舗のえびす堂さん。
ここはかなり昔からのパン屋さん。
確か、ムツラが幼稚園の時、それ以上前からあったとか。
懐かしい素朴な味なパンですよ。
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えびす堂
広島県東広島市西条栄町9番9号
082-422-2056
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そんな西条ですが、やはり一押しは、
酒祭り!!
今年度はすでに終わってしまいましたが、、、
毎年10月の連休に行われます。
全国900銘柄の日本酒が一堂にこの町に集まります!
静かな町のこの日だけは、賑やかになりますーー。
町の中心部にある中央公園では、1500円払えば
全国の日本酒が飲み放題。
酔いどれな人たちで賑わいますが、皆さん幸せそー。
その他、酒蔵へ自由に入ることができ、
各酒蔵自慢の日本酒が飲めたり、
昨日ご紹介した美酒鍋がたべれたり、
そばがたべれたり、、ともりだくさん!
そんな隠れた見どころ満載の西条町。
今年の酒祭りも10月開催予定!
ぜひ、日本酒好きな皆さん、お越しくださーい。
日本酒の町、西条は、見どころいっぱい!
広島駅から電車で約40分。
ひと山越えたところにある街、それが西条。
実は、私ムツラの生まれ故郷ということで、
今回は、お散歩研究、番外編ということで西条のお散歩研究です。
案外知られていないのですが、
伏見、灘と並び、日本酒の最大産地として有名なのが、こちら西条町。
酒都(しゅと)とよばれるほどで、
町の中には、8つの酒造会社が立ち並び、
いたるところに酒蔵が目にとまります。
道を歩けば、日本酒がらみの建物にあたる・・
というくらいで、例えば、
西条ならでは、酒造りの神様が崇められている神社、松尾神社。
拝殿には西条の酒造メーカー各社の酒樽が奉納されていて、
各メーカーは、酒づくりの前には必ずお参りにうかがうというほど。
私、ムツラも年初めには、一年のお酒と上手に付き合うためにも、
お参りに伺います^^。
こちらは賀茂輝酒造さん。
酒蔵を改装して、ギャラリーやカフェ、和菓子のお店などを運営されており、
気軽に立ち寄れるオープンな酒蔵さんです。
とくに、この和菓子やさん「のぞみ庵」さんは、
午前中には商品が売り切れるほどの人気店。
人気のふわふわどら焼きは先日、美味しいもんでご紹介させていただきました^^
ふわっふわの記事に、大き目の小豆が贅沢!
http://www.hs-plus.jp/oishii/2011/01/post-100.html
そして、賀茂鶴酒造の本社。レトロな外観。
その近所には、西条名物「美酒鍋(びしょなべ)」のお店。仏蘭西屋(フランス屋)さん。

(仏蘭西屋さんのHPより写真をお借りしております)
美酒鍋は、その名の通り、日本酒、そして味付けは
塩と胡椒で味付けたシンプルな鍋。
写真の鍋の右にある日本酒を1本まるまる鍋に入れる大胆なお鍋。
まさに西条の郷土料理なんですよ!
美酒とは、若い蔵人さんのことを表しているそうで、
その昔、賀茂鶴の偉い方が若い蔵人さんたち向けの
賄い料理として作っていたことから、その始まりだったそうです。
材料の中にはニンニクも入っているので、
まさにスタミナ料理としてピッタリ。
身体もほかほかになります。
いろいろ見どころ満載な西条。
広島の隠れた名所として、お散歩がてら来てみるのもおすすめです。
毎月10日には無料で日本酒好きのボランティアさんが、
酒蔵をガイドしてくれるとか。
ぜひ、参加してみてください^^
明日は、そんな西条をより楽しんでいただくための
イベント&スポットをご紹介します!
ムツラ
2011年、今年頂いたステキな年賀状 其の二
たくさん頂いている年賀状の中で、クリエイターらしいデザインの魅力的なものもあれば、アイディアがナイス!というものもたくさんあります。
笑えるものも!
続けて今日もご紹介します!
こちらは、いつもお仕事でお世話になっている、イノさんからの年賀状です。

山陰の赤名で、ブルーの紙にパステルでご主人が描いたものだそうです。
普段は水彩なんですが、これはパステルだとか。
イノさんのブログに年賀状の話題を載せてるので、ご覧ください。
http://miruiromomo00.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-2f80.html
年賀状でご家族の歴史が感じられますねー。
こちらは、イラストレーターでヨガインストラクターもされている
Chaoさんの年賀状です。ブルーバージョンと、
2011年、今年頂いたステキな年賀状 其の一
さて、2011年始まって最初のテーマは
「今年頂いたステキな年賀状」のご紹介。
年末は、年賀状研究(詳しくは>>コチラ)を行い
年賀状はハガキで出すのか?どうやって作成するのか?
また、その保存方法は?などなどを研究して参りました。
そこで年明けは、「年賀状コレクション展示」をしたいので
是非、編集部宛に年賀状を送ってください!と密かに
PRしていたのですが、ヒッソリすぎたのか
届いた年賀状は、案の定、コレクション展示宛はなく
・・・やっぱり、ヒッソリすぎましたね(涙)
っとそこで、素早く切り替え(?)
今年、届いたステキな年賀状のご紹介というテーマで
頂いた年賀状と、ちょこっとコメントも入れてご紹介でーす♪