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広島市内の観光スポット研究 お好み村編
広島のB級グルメといえば・・・・そう広島風お好み焼き。
ということで、本日は、広島風お好み焼き屋さんが集まる場所、
「お好み村」を研究します!
村と言っても、そこは広島の繁華街のど真ん中、
なのでビルの2Fから4Fをまとめて【お好み村】と言います。
とはいえ、このビルの形になったのは、20年ほど前の話。
【お好み村】が出来た50年以上前で、
終戦直後に、栄養不足を補うための食べ物として誕生したお好み焼きを販売する
屋台がずらっと立ち並んでいた屋台村がその始まりだそうです。
屋台の時代からつづく、古いお店は今も存在し、
2Fのフロアに集結しているんだそうですよ!
ビルの中はこんな感じで、屋台が立ち並んでいます。
写真右の「文ちゃん」というお店は村が誕生した 当初からあるお店。
今も現役の1代目名物ママが焼くお好み焼きはあっさりめなんだとか。
それぞれのお店で、麺や小麦粉、ソースなどオリジナルの配合、
オリジナルの作り方で、味が違うので、
2名以上で行く場合は、 少しずつ分け合い食べていろんな味を
楽しむのもお好み村の醍醐味かもしれません。
案外、地元に暮らしているとなかなか行くことが少ないのですが、
何せ、ここ【お好み村】は激戦区。 残ったお店が美味しくないわけがない!
と、私ムツラはライターMさんに教えられ良く行くお店がコチラ↓
広島市内の観光スポット研究 広島城編
もうすぐ4月。
進学や就職、また転勤などで、初めて「広島」に訪れる
という方も多いのでは?
そこで、今週は「基本の広島市内観光」を研究してみたいと思います^^
広島=(イコール) 宮島、原爆ドームだけじゃない!
改めて広島市内にある観光名所に行ってみよう!ということで
先ず本日は「広島城」です。
広島に4年も住んでいながら未だ
行ったことがなかったワタクシ。
さっそく、ムツラ部員と一緒に行ってみました。
お花見に欠かせないお弁当について研究する
本日は「お花見弁当」についての研究です。
本題とちょっとばかし横にそれるかもしれませんが
今週の福屋さんのチラシが全体桜色で素敵でした。
↓

長野の桜のワイン・金沢・浅田屋の炊き込みご飯などの話題です。
桜色の炊き込みご飯がお花見弁当内に入るときっときれいでしょうねーー!
ワインやゼリーをお弁当と一緒に持ち込むというのもいい案です。
↓

さて、「お花見弁当」についての研究、
HerstoryHouseの「こんなお花見弁当いいんじゃない!!」をご紹介します。
花見に便利なおすすめアイテムって?
寒い・・とはいえ、少しずつ暖かな日も増え、春が近づいてきました。
昨年の春は、広島市内の平和公園沿いに立ち並ぶ桜を目当てに
花見に向かったものです。
日本人としてやはり桜に対しては特別な感情がある方も多いのではないでしょうか?
さて、今、勝手に研究会は、「お花見特集」ということで、
今日は、花見アイテムを研究したいと思います。
まず、花見に必須のアイテムは??
ということで、アサヒビールお客様生活文化研究所がまとめた
「花見に関する意識調査」を参考にしてみました。
編集部員のオススメお花見SPOT
今週から始まった2011年お花見特集!
続いて編集部員のオススメお花見スポットのご紹介です。
まだ寒い日が続くので、花が咲くのはもう少し先になりそうですが、
4月上旬にはキレイな桜を見せてくれる場所ばかり。
早く全国的に暖かくなり、桜で心がなごむひと時を
感じられる日が来る事を祈ってます。
さて、西方面からオススメスポットをご紹介していきましょう☆
まずはさとうデスクのおすすめポイント【広島県廿日市市編】
お花見研究 2011
今年の開花は前年より遅い、
と言われていますが3月末には徐々にお花見も
楽しめるようになるようです。
そこで、今日からは「お花見研究」と題しまして
広島市内で楽しめるお花見スポットや
お花見に持っていきたいグッズ、お花見弁当などなどを大研究しちゃいます^^
初回は、編集部近くのお花見スポット研究です。
◆草津エリアのお花見スポット
●編集部のある建物の前には
草津新町2丁目公園があります。
ここは、週末ともなるとお花見を楽しむファミリーで賑わうんですよ♪
もちろん平日でも小さなお子様を連れたママ友たちの憩いスポット。
Herstory Houseでお弁当をテイクアウトされて
この公園でランチをされる方も多いです^^
そんな微笑ましい光景を
私たちは建物の2階の窓からコッソリ覗かせていただいてます^^
●西部周遊緑地
天満屋と広島サンプラザの間に位置するこのスペース。
スペースは広くないのですが、
ベンチがあるので、お子さんを連れてお花見ランチを
される方も多いんですって!
●西部埋立第5公園
広い敷地内のこの公園。
お花見シーズンともなれば多くの家族連れや
グループでお花見を楽しまれてます。
近所に住むfuku副編集長も御用達のスポットらしいですよ^^
っということで「桜とわたし」と名付けたとっておきショットをご披露!
●井口明神2丁目交差点付近
商工センターへ向かう川の両側に
桜の木がたくさん植えられています。
外回り途中の営業マンも
この付近に車を止めて、桜を見ながらお弁当を
食べている風景もよく目にしますよ。
っということで、第1回目は編集部付近の
お花見スポットを研究しました。
明日は、編集部員のオススメお花見スポットを
大研究です!
胡町から足を延ばして銀山町へ
胡町界隈から広島駅方面へ
銀山町電停沿いに足を延ばしてみました。
電停そばで発見!
自転車がチェーンで繋がれてる???
クローズアップしてみます。
おぉ!これが、電磁ロックですかぁ!
平成17年から導入されたそうですが、
これは頑丈。盗難にあう心配なさそうです^^
銀山町の「清ちゃん(せいちゃん)」は、餃子only
胡町研究も、4日目です^^
胡町商店街をお散歩してきましたが、
胡町の電停の上りホームは、同じ胡町の下りホームより
隣の八丁堀の下りホームの方が近い くらい、
このあたりは、特に電停が2ブロックごとにあるので
便利と言えば便利ですが・・・
あっという間に隣町エリアに入ります。
そこで、広電の線路に対して縦移動(南北の移動)もしてみました。
・・・とは、名目上、
実は狙っていた餃子の清ちゃん。
住所は、銀山町。
胡町・銀山町研究の縦移動で、
かれこれ、1年以上恋い焦がれた「清ちゃん」に行くことができました!
本日は、堂々の1店舗研究レポートです。
清ちゃんを知ったのは、
感動する美容室で有名な北九州のバグジーのオーナーのセミナー中に
「広島一の餃子や」と紹介され、
「えーーっ知らないっ!!」とあわてたことがきっかけです。
何しろ、
・予約ができない
・席数が少ない
・早く閉まる
というから、なかなか機会がありませんでした。
去年来た時も、入れなかったし・・・
今回は、何と言っても
【勝手に研究会】の取材ですっ!
胡町・銀山町担当のヤスナガ部員と
大っぴらに4時に編集部を出発し、
開店の5時ジャストに「清ちゃん」の前に到着。

いよいよ、訪問です=33
胡町研究 其の三は、三越百貨店でお買いもの
胡町研究も3日目です^^
昨日お話を伺った胡町商店街振興組合には、
約70店舗の中に(福屋・天満屋・三越の)3つの百貨店も
加盟されています。
その中で、胡神社を囲うように立つ三越は、
八丁堀のデパ地下チームから
取材をバトンタッチされていましたので忘れずに!
ということで、まず訪問してみました。
三越といえばライオンですが、当然広島店にもいます。
ちょうど来店した日は、フランスフェアまっ最中!
全館トリコロール色満載に彩られていました。
せっかくなので、真っ先にフランスフェア
をのぞいてみました。
胡町研究 其の二
続いてご紹介するのは、胡町商店街振興組合の砂原さんにお伺いした
「えびす通り」の楽しみ方。
東西に約200m延びる通りに
約70店舗あるこの商店街は、空き店舗がないのだそうです!
年に3・4軒の店の入れ替えはあるけど
空き店舗がない!ってゆうのはスゴイですよね。
胡町研究 其の一
さて、今日からは「胡町」のお散歩研究です。
胡町、といえば・・・商店街の中にある神社「胡子神社」が有名。
毎年、11月18・19・20日は、商売繁盛を祈って胡子大祭、通称「えべっさん」で
賑わいますよね。
まず第1回目は、この町並みを研究!
ということで、胡町商店街進行組合さんに取材へ行って来ました。
自然の力だけを目指して【未来系・循環型社会】きなり村
昔、人間たちは、食べたものを、土に還し、大地で食べ物を育てる、
そんな流れの中で暮らしていました。
便利さに慣れた今、もう一度、現代の暮らしに即した方法で、
そんな循環型社会を目指したいと、研究し、作物を育てられている施設があります。
その名も「きなり村」。
広島の廿日市市にあります。
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きなり村は、
【1】都市部から有機資源を回収し、
【2】その有機物を効果的に活用する方法を研究、
【3】有機野菜を育てたり、ハーブを育て石鹸などの商品にしたり、
鶏を育ててみたり・・などを行い
【4】社会へ還元。レストラン等へ販売
をされていらっしゃる施設。
なかなか先進的すぎて分からないので一言で表すと?と伺ってみると
【フューチャーファーム】つまり、未来型の農場とのこと。
さて、どのようなことを行われていらっしゃるのでしょうか?
研究員の三宅さんにお伺いしてみました。
研究室では、有機物からメタンガスを取り出して燃料や飼料とする研究を行われています。
もはや、大地レベルでのエコロジー。
不要とされつつあったものを、再利用しています。
そして、きなり村の代表的な作物、
アンティチョークを使った商品開発などの研究もされています。
アンティチョークを最初栽培され始めたきっかけは、
肥料をよく使い、無農薬栽培をしやすいハーブだからとのこと。
畑一面に12000株、3種のアンティチョークが植えられています。
取材にお伺いした2月は冬・・なのでこんな状態でしたが・・・・、
6月ごろには背丈ほどの高さまで成長し、
アザミのような花 ↓ が、咲きみだれるそうです。
そんな、きなり村さんがもつ農園がコチラ↓
肥料はもちろん、有機物から抽出したものや、
鶏舎で集めた鶏糞を利用されていらっしゃいます。
もちろん、有機栽培。大地がダメにならないように、
虫などの退治にはとうがらしを使ったオリジナルの薬を使われているそうです。
アンティチョークの他、白菜や、そら豆などの有機野菜も栽培され、
広島市内30店舗の飲食店へ販売されていらっしゃいます。
(HerstoryHouseでも販売用に取り扱いさせていただいています^^)
そんなきなり村さんの研究所の屋根は、
屋上緑化の工夫が。
太陽からの照り返しが少なく、
夏も冷房はつけない暮らしを実践されていらっしゃいます。
また、きなり村さんの面白いところは、地域の方々が集まる場所を目指して、シンボルタワー件、多目的ホールも設備されている点。
ここも、なるべく空調を使わないシステムを採用されていらっしゃいます。
夏は熱がこもりやすい建物上部の窓が開放され温度調節しつつ、ホールの周りに水をため熱を逃がすシステムなどを採用されているとか。
会社の取り組み、姿勢としてもエコな過ごし方をされていらっしゃる企業さま、きなり村さんは自社イベントで、この多目的ホールでイベント等もされていらっしゃるそうです。
ゆくゆくは、様々なゾーンを設け、農場体験などもできるようにしていきたい。
そういった未来を描かれるきなり村さんの壁にはこういった未来絵図が掲げられています。
近代的なシステム&エコな取り組みを行われているきなり村さん。
施設の横には、こういった不思議な円形が。
三宅さんに質問してみると、有機物を分解する際に出る余分な窒素を
吸収し、地面に流れでないようにするためのものだとか。
余分な窒素は土壌をダメにする可能性もあるため、
それを防ぐためにこういったものも設置されているそうです。
あまりにも未来的すぎて難しいところもありますが、
目指すところは、昔ながらの大地に根差したエコロジーな暮らし。
きなり村の活動に、沢山のエコなことを学ぶことができました!
ムツラ
エコな暮らしを提案するイマドキの企業たち(その3)
エコな暮らしを提案するイマドキの企業たち、
最後の第3弾。
続いて、
ヨシダは広島ガスさんへお邪魔してきました!
広島ガスさんはうちがお手伝いさせて頂いているサイト
「ほのおのホッとクッキング」でも大変お世話になっています。
元々、広島ガスが家庭用に提供している
天然ガスは環境によいと言われている資源で
石油や石炭に比べて、燃焼時のCO2排出量が少ないそうです。
そんな既に環境に優しいエネルギーを供給している
各ガス会社さんですが、一昨年から新しいエコ商品を始めているそう。
広島ガスさんでも取扱をされているのエコな提案と言えば
なんといっても
「ENE・FARM(エネファーム)」
エネファームって「エネゴリ君」のCMでも話題の
エコ商品という事は知っているのですが、
具体的にどんな風にエコなのかは知らないって方多いですよね?
(私も知りませんでした^^;)
そこで、広島ガス広報環境部の山中さんへお話を伺ってきましたよ。
エコな暮らしを提案するイマドキの企業たち(その2)
エコな暮らしを提案している企業たち・・・
次に伺ったのは、 「パナホーム」さん。
パナホームさんは、以前、コミュニティサイト制作を
お手伝いした「家事楽な家」シリーズから、現在は
「エコアイディアの家」を展開されていらっしゃいます。
コチラもズバリ、エコなネーミングですねー。
パナホームの広島西営業所長 竹内さんに
お話をお聞きしました。
パナホームが提案する「エコな住まい」について教えてください。
エコな暮らしを提案するイマドキの企業たち(その1)
最近特に、1歩も2歩も進化している「エコな暮らし」
「エコな暮らし」のために企業側では
どんな提案をされているのでしょうか?
「エコな住まい」のイメージでまず
思いつくのは、単純ですが太陽光発電。
オール電化の家に搭載すれば、
確か、自宅で使う分の電気がある程度まかなえたり、
さらにあまった電気は買い取ってもらえるらしい・・・
というような話を聞いたコトがあります!
最新のエコな住まい=オール電化+太陽光発電
という認識は妥当なのでしょうか?
かなり中途半端な知識を持って、住宅メーカーさんを訪ねてみました。
最初は、阿部寛さんのキャラクターで有名な
「セキスイハイム」さん。
【エコにつながる暮らし研究】楽しみながらエコな暮らし
さて、エコにつながる暮らしということで、
昨日は編集部員の出来ることから・・とか、いつのまにか・・とか
エコな暮らしにつながっていることをご紹介させていただきました。
今日は、【楽しみながらエコ】ということで、
お取引先のIさんの暮らしを取材してきました!
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もともと「手づくり」が好きで、自分たちの手で暮らしを作っていく生活に
憧れを持たれていたそうなのですが、
お家を購入されたことがきっかけで手づくりを中心として暮らしをスタートされたそうです。
「自分たちが好きなようにアレンジできるし、子どもたちにも経験させたかった」
とおっしゃるIさんのお宅の中は手づくり&エコなものが豊富!
●お家のリフォーム
一番のエコにつながる暮らしはお家のリフォーム。
しかも出来るとところは家族みんなで手づくりされていらっしゃいます。


ご主人が塀をつくり・・・
お子様たちが壁を塗る・・・・

そして、屋根には太陽光発電を設置。
またリフォームの際に、CO2削減にもなればということで、オール電化に変更されたとか。
●水は無駄にしない!雨水タンク
雨水は、こういったタンクを手づくりで設置。
トイから直接タンクに流れるようになっていて、
お庭の水やりや飼っているメダカの水槽の水に
利用されているそうです。
カルキの抜けて調度良いそうです^^。
●洋服は手づくりで♪
3人のお子さんたちのために、素敵な洋服を手づくりされていらっしゃいます。

お嬢さんようのワンピースや・・・

兄妹みんなのおそろいのズボンも。
子どもたちはすぐに大きくなるので手づくりはいいですよね。
しかも、好みの洋服が手に入る^^
子どもたちも大切にする気持ちも生まれて一石二鳥!
●食事やおやつも手づくりで♪
毎日の食事だけではなく、パンやピザ、
他にも子どもたちのおやつも手づくり。
子どもたちもお手伝いしながら作られているようです。
和菓子やアイスクリーム、お饅頭のなどの他、
マ○ドナル○風ナゲットや宅配ピザ風カリッとピザ、
左の写真はなんと!ホームベーカリーで生パスタ作りを
作っちゃいました!
●暮らしを楽しむことが一番!
とくに意識して暮らしているわけではないという、Iさん。
暮らしを楽しむことや、家族みんなで楽しむことを好きでやっていると
それがいつの間にかエコにつながっているといいます。
子どもたちと一緒に宮島のゴミ拾い活動のボランティアに参加されたり、
田植え体験にも参加されたり。
リサーチアンケートの中にもエコにつながる暮らしとは
「昔ながらの暮らし」という声もありましたが、
【昔ながらの暮らしを現代らしく取り入れながら、人間らしい暮らしや営みを楽しむ】
ということが結果エコにつながっているのかもしれません。
「家族で楽しい手づくりエコライフ」を実践されているIさんは、
広島市近郊に住んでいるということもあり、3月には車を手放されるそうです。
「自転車や電車を使えばよいし、必要あれば借りればよい」
と語るその生活スタイルは、
まさに、【昔ながら+現代生活の融合!】といえますね。
さて、明日はIさんも設置されていた太陽光発電についても
取材してきました。ぜひお楽しみに!
ムツラ
【エコにつながる暮らし研究】編集部員のエコライフ
昨日から始まったエコにつながる暮らし研究、
本日はわが編集部員が工夫しているエコライフをご紹介します!
私の目からはエコライフをしているようには見えない面々(笑)
家庭ではどんな工夫をしているのでしょうか??
まずはさとうデスクのエコライフをご紹介します。
→右の編集部員紹介と照らし合わせてみると面白いかも^^
☆satomido編集長的エコライフ☆
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3年前、我が家をリノベーションした際
今までの素材も活かしながらのリノベーションを心がけました。
まずはキッチン、
古い中古住宅ならではの一枚板の扉が付いていたものを
活かしてのリユースです。
それに習いシンクも同じく古いままをはめ込みました。
家具もアンティークなものを選択、書棚を靴箱に使ったり暮らし仕様に
としています。
床板も足場板の使ってあるモノを選択、タイルなどの素材も含め
すべて無駄しないでを心がけたリノベーションをしました。
リノベーション後の暮らしはそうじも掃除機を極力使わなくなりました。
ほこりとりと拭き掃除は必須。
タイル・浴室は重曹でみがく、調理もリノベーションの際にSiコンロを導入
ごはんは土鍋で炊いたり機能を使っての無駄のない調理を
心がけています。
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