9月から楽天ショップで販売開始された
ダイヤモンドのかかとやすり『シルキーヒール』ですが、
現在、まさにオープニングキャンペーン中!!今なら、
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≪9月10日(金)9:59まで≫
【送料無料サービス】
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というタイムセール中だそうですよ。
↑楽天ショップ↑
という情報を持って、
呉英製作所のK谷常務がご来社されました。
来週からは、中国(Cina)に出張されるとのことで、
お忙しい中、東広島の安芸津から、ご来社ありがとうございました!
で、本題はというと・・・
楽天ショップをオープンしての販促についてのお話です!
HerstoryHouseやプラスなプレスでも販売をしていきたいと思っています。
またいろいろな仕掛けをしていきたいと思いますので
ご期待くださいね!
呉英製作所さんの
ダイヤモンドやすり「シルキーヒール」ですが、
7月22日のRCC「イブニング・ふぉー」に続いて
TSSの「知りため!」からも取材を受けたんだそうです!
すごーーい。
放映は、8月7日(土)9:55‐11:25
『知りため』内で、シールキーヒールについて放映されます。
呉英製作所のS松さんによると、
かなり時間を割いて取材いただいたとのこと。
楽しみです。
是非チェックしてくださいねっ!
現在作成中のチラシはコチラ>>
もうすぐ印刷が上がってくる予定です^^
お楽しみに♪♪
待望のダイヤモンドやすりが完成しました!
さあ、ご覧くださいませーー!
白バージョン と

黒バージョン

こちらは、箱入りの写真です。

かなり、厚手の化粧箱入りですよ。
箱のフタ面には、控えめなゴールドでSilky heel

このロゴマークの中のダイヤ粒、
わかりますか?
丸っとしているのがいくつかデザインされています。
ちょっとかけているようにも見えますが、
印刷ミスではありませんよーー。
ダイヤモンドの「きらきらっ」輝きのデザインですっ。
実際にシルキーヒール本体に使われている
ダイヤ粒を拡大してみると、ほらっこんなにたくさん。
なんと両面で30000粒以上が使われているんですっ!
シルキーヒールは、8月から呉英製作所さんの楽天ショップで発売開始。
もちろんハーストーリィハウスでも取り扱い予定です。
「シルキーヒール」がされるという情報をゲット!!
内容はわからないのですが(笑)
午後3時45分から、2番目に放送されるんだそうです。
RCCが映るエリアの皆さまは、是非ご覧くださいねーー♪♪
ダイヤモンドのかかとやすりは、ネーミングが
『シルキーヒール』に決まりました!
このシルキーヒールは、少し高級路線(?)
4000円台の商品になりそうです。
そこで、みなさんにロゴデザインについて
ご意見をいただきたいと考えています!
より素敵な商品となり、多くの方に手にとっていただけるよう
以下、URLからアンケートにご協力をお願いします。
https://ssl.hs-plus.jp/oubocom/kakato/
※アンケート締切日は5月19日です。
シルキーヒールは、プラスなプレス(ハーストーリィプラスのサイト)や
カフェ(ハーストーリィハウス)でも販売を予定していますよ♪
是非ご協力をお願いします!!
前回の記事から1ヶ月以上の間
何をしていたのか。。。
かれこれ名前を考えていましたーー。
時間もかかったその間、
多くの方に試作品を試していただくことができました。
ここで、以前からお手伝いいただいてきたモニターさん
以外の方からいただいた声を抜粋して
ちょこっとだけ紹介します!
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Uさん/
お試しでは、とてもいい感じです。。。
今まで、いろんなグッズでチャレンジしましたがなかなか
いい物に出会うことができませんでした。。。
Sさん/
白の方がおしゃれな感じがして
予想外に高級そうに感じました。ロゴが楽しみです!
Gさん/
うちは主人が気に入って使用させていただいています。
私が使わないよう隠しています。
Hさん/
かかとやすり、とても使いやすいです。
小さな子がいれば手の届かないところに置きたいです。
Tさん/
ほどよく曲がって使いやすくて、ほどよく削れていく。
さらにダイヤモンドを、角質持ちの踵に使うなんて、
贅沢な踵だなーと初めて自分の踵に愛着がわいてきました。
Tさん/
ネーミングですが「ダイアなかかと」はどうでしょうか
ダイアモンドでキラキラすべすべな、
かかと美人に!みたいな感じで
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そのほか、お試しいただいたみなさま
ありがとうございました!
たくさんの感想やご意見をいただき感謝です。
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そして、いよいよネーミングですよ!!
ネーミング案は、40近くの候補から。。。。
◆ ダイヤのクイーン
◆ かかと10000カラット
◆ 綺麗足
◆ すあしうれし
◆ ブリリアントかかと
などなど多くの案の中から絞られ、
すったもんだ?もあり
会議は、1・2回では決まらず。。。
女性の気持ちは、わからんなーー
やっぱり女性に聞いてもらおうやーというプロジェクトチーム・・・
30人以上のモニターさんや女性の方に
意見を伺いながら
約1ヶ月をかけてようやく決定しました。
決定!
『シルキーヒール』
です!!
シルク(絹)のような、つややかで美しい
綺麗なかかとを作る。
女性のキレイになりたい!という夢をかなえる
「ダイヤモンドのかかとやすり
=シルキーヒール=」。
に決まりました。
(よかったー決まったーー)
名前が決まったらこの後は早いですよ=3
商品化フェーズに入ります!
ロゴ、パッケージ、WEBサイト、チラシなどのその他ツールなど
発売は今夏前かな???
もう少しっ!!
ものづくり中!ダイヤモンドやすりは、
ようやく、回顧録から現実に記事が追いつきましたよっ!
呉英製作所のS氏から、先々週にメールで送られてきた
改良版のサンプル画像はこちらっ↓↓

どうですかっ!
うーーん。。。
どうなんこれっ
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・色がついた!(ギャルっぽいけど)
・やすりの面が大きくなった!(ちょっとだけ)
・やすり部分のパターンが整然としている。 (やりすぎ?)
・先が尖り度が緩やかになった。 (GOOD!)
・穴は、空いていない。。。
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確かに前回のモニターさんの声
は活かされている。
ロゴはダミーだとしても
だけど
まだまだ微妙な完成度に見えます。
メールだからかなあ。
実際見たらちがうのかなあ。
大丈夫かなあーー。
とまた少ーし弱気になりつつ、お久しぶりに呉英製作所さんに
伺うお約束をしました。
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3月10日(曇途中吹雪)
呉英製作所様は、広島市の東南東
日本一の牡蠣の養殖場が集まるエリアにあります。
向かう途中も牡蠣いかだや牡蠣の殻の山がたくさん。
あいにくのお天気であまり素敵な写真が撮れませんでしたが・・・
呉英製作所様は、本当に広い敷地をお持ちで
本社前でソフトボールも出来るんですよっ
そして、いきなり本題に。
本社事務所で拝見した試作品第3号はこちらっ!!
わおぉ!
この前のメールの2号と全然違う!
PIERRE MARCOLINIの綺麗なケースもぴったり★
いや、よおく見るとそんなに違わないのだが
実物は、かなり変わって見える!
すごいっ。
ちょっとしか違わないのにかわいく見えるって不思議です♪
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・色はついている (白が思ったよりかわいい)
・やすり部分のパターンは基本的に2号と一緒だが
両端までに徐々に小さくなっている! (美しい!!)
・細くて薄いけど「痛い」感じはあまりしない
そして
・穴は、あいていない。。。
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いかがでしょうか?
これは、ほぼほぼ完成形。
もう少しの調整、改良は可能とのことで、
やすりの粗さや持ち手部分のカーブなどは、
意見が欲しいとのこと
はい。よろこんでっ!
また、みんなの声を集めます。
さらに、いよいよ、商品化を目指して
ネーミングの作成に入りますよ!
その前に。
というプラスなプレスの読者の方に、試作品第3号の
サンプルを差し上げたいと思います!
なんと、今回ご応募条件はありません。
なんたって、試作品。
もちろんに取説もございません。
(すみませんっ)
それでもいいとおっしゃっていただける
かかとがガサガサの方も。ツルツル自慢の方も。
開発中の【ダイヤモンドやすり】に関心がある方は、是非どうぞ!
出来れば使った感想、ネーミングやパッケージ、売り方のアイデアを
コメントしていただければ、とってもうれしいです!
以下、申し込みフォームからご応募ください。
https://ssl.hs-plus.jp/oubocom/kakato/
先着20名様に、こちらのサンプルをお送りします。
ただし、あくまでも試作品ですので
使い方にはご注意くださいね!
私たちスタッフももちろんモニター試用したいと思います。
商品完成はもうすぐ?!
次回はネーミングやロゴを発表できるかな??
次回っていつでしょう?
呉英さん。
よろしくお願いします!
≪追記≫
撮影に照れ照れの呉英製作所のプロジェクトチームの皆様のスリーショット
さあっ
いよいよモニターさんによる座談会の日です。
試作品第一弾を使っていただいたモニターの方から
当日、なんとかご都合がついた方による意見交換会を
ハーストーリィハウスを利用して行いました。
この日の座談会参加者は、5名。
試作品を使っていただいた後、
アンケートでもご意見をいただいているのですが
さらに「もっと言いたい」、「モノ申したい」
というご意見番たちにお集まりいただきました!
正直、われわれ(メーカーサイド)はどきどきです!
アンケートでは、控え目なご意見だったモニターさんたちも
やはりせっかく集まるのだったら、意見言うよっーー!
と気合十分です。
厳しく、そして愛のあるご意見から抜粋すると・・・
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◆試作品の第一印象は?
やすり面の広さがもの足りない。
見た目が乱雑。
痛そう。危なそう。
使いやすそう。
。。。。。。
◆やすり部分のデザイン、パターンについて
均等に、整然と並んでいた方が安心感がある。
バラなどのデザインにしたらおしゃれでよい。
やすり部分のスペースが疎らで削り心地として物足りない。
。。。。。。
◆形、サイズについて
携帯しやすいちょうどよい大きさ。
薄さもよい。
使用後に吊しておける穴が欲しい。
。。。。。。
---------------------
2時間を絵にするとこんな感じ。
大変、たくさんの感想、アイデアをいただきました!
参加者のみなさま!ありがとうございました。
参加者から出た意見で気になったのは
「危なそう」という声。
これは、十人十足のニーズにこたえようと
どんな箇所でも削りやすいように
やすりの先端を若干細めにしたのですが
その先の細さが、尖っているイメージを与えて。
結果。
「怖い」、「危なそう」という印象になってしまったようです。
なかなか女性にしか感じられない、伝えにくい
細やかなニュアンスかもしれません。
かかとのケアについては、
多くの方は、入浴中にバスルームで使うケースが多く、
とってもプライベートな無防備な体勢?なこともあり、
そんな状況下で、余計に
「尖っている」≒「怖い」というネガティブ要素につながってしまったようです。
使い勝手を考慮すると、細い箇所も作りたい。
でも、とんがっていたら、「いや」
と、なんともわがままなご意見。。。。。
さあ、どうしますかねーー??
恐る恐る呉英製作所様の面々を見ると
思ったより、明るい表情♪♪
不明点や悩まれていたところがクリアになられたらしく
次のステップの要件が見えた!とのこと。
はい!良かったです!
では、次は、改良版へさらにブラッシュアップします⇒⇒=3
またまた季節は巡り・・・・
「シミズさーん。試作品できたんだけどー」
と呉英製作所のS氏からご連絡をいただいたのは
前回お会いした時から、半年以上過ぎた秋口。。。
ご連絡を受けた時の正直な気持ちは、
おぉ。良かった。良かった。
とん挫はしていなかった。 というもの!!
実は、あまりにも
モニターさんからのご意見、ご要望が厳しくて、
開発をあきらめてしまったんじゃないのかしら・・・
という一抹の不安も私たちの中にはありました。
お客様に喜んでいただける良いものをつくるのは、
もちろんプロでいらっしゃるのですが(おそらく)
現在の作られている製品達とは、あまりに分野が違うので、
コストや売値なども検討しながらの開発は、
きっと、われわれ消費者には想像ができないけど
ものすごい大変なんだろうな。。。と
そんなことを思いながら
拝見した試作品は、
ややっ、これまた結構、衝撃的。
えいっ
こちらっ>>
(クリアにはお見せできませんが。。。)
きちんとプラ袋+専用箱に入れていただいていました。
が、表面は、傷?汚れ?にも見えるような仕上がり感。
横面も切っぱな印象
何より
穴が開いていない。。。
これじゃあ、吊るして乾かせないですよっ。
前回、穴開けて欲しいという意見は、かなりあったはず。
なんとも「試作品」な印象で、
少しだけ(本当はかなり)、あせりました。
ムムッ
こりゃ、どこまで意見を言っていただいて良いものか。。。
またモニターさんからの厳しい意見が
集中するだろうなーーー。
ーーーーーーー。
ーーーーーーー。
いやいや、ありがたいお話です。
まだまだわれわれの声で、より素敵な商品になる
余地があるということ!
なかなかそんなメーカーさんはいらっしゃいませんよ。
そこで、試作品を前回モニターしていただいた方にお渡しし、
再度ご意見をうかがってみよう!
ということになりました。
前回同様、モニター期間は2週間を予定。
前回、モニターしていただいた方にプラスして
今回初めて、モニターをしていただいた方
いずれも、試用してアンケートに答えていただきました。
アンケートの結果は。。。。
----------------------------
使ってみて
「良く削れた」、「使いやすい」、「長くつかえそう」
というプラス意見に対し
「握りにくい」、「手が痛くなる」、「使いにくい」、「物足りない」
といったマイナス意見も多数出てきました。
----------------------------
見かけはまだまだこれからとして、
実用面では、 「思ったより肌にやさしい」、「マイルド」
という、第一印象の見た目との差を感じた人も多くいらっしゃいました!
トータルでは、81.8%が、効果を実感した。
-------------------------------
とお答えいただきました。
あぁぁ、よかったよかった。
やはり、ちょっとでもほめられるとうれしいもの!
引き続き商品開発、がんばりましょう。
そして、次は
今回のモニターさんから数名で
座談会を行い、
より深い突っ込んだ意見を集めます。
さあ、何人集まっていただけるかな???
季節は流れ、ちょうど1年前の2009年2月。。。。
素足見せの準備にはかなり早い、
まさにかさかさ真っ只中のこの時期、
足裏(主にかかと)のケアに関して
他社商品を希望者に試していただくという
モニター調査を行いました。
(まだ自社商品はこれから開発ですので・・・)
調査とはいえ、モニターは、10名。
でも、この10名は、かかとやすりモニターに応募があった
566名から選ばれた厳選の10名の女性です!
足裏ケアに関心があり、かつ、
美容に関することにある程度、投資をしている
3,40代の女性たちが、
足裏ケア商品を2週間モニターしました。
モニター商品は、ANAの機内誌にも掲載されていた
某メーカーのものです。
(さすがにちょっとヒミツ)
結構お高いこの商品。
モニターとはいえ、使えるのはとってもラッキーかも。
かなり足の裏のケアに悩まれている方から
美容フリークまで
お風呂で、リビングで
それぞれ普段ケアされている商品と比較しながら
使っていただきました。
===そして、2週間後===
ラッキーなモニターさんに
使っていただいた後の
感想、ご意見をまとめると・・・
----------------------
◎ダイヤモンドの特性が活かされるGoodPointは、
・力をいれずにケアができる
→ そう、良く削れるので、力が要りません。
・1回、数分のケアで効果が実感できる
→ 「削れた」「すべすべになった」感が得られました。
・お風呂以外での使用が可能
→ リビングなど
▲商品開発に活かしたいWeakPointは、
・やすり面が1面なので、粗さを変えて2面欲しい
→ 固くなる個所には、個人差があるようです。
足の形や歩き方の癖もあるのかも。
・細部もケアできるようにやすりの先はもう少し細く
→ (↓細部のイメージはこのあたり↓)
・使用後に、清潔に乾かしたい
→ 吊るして乾かしたいという意見多数
・ケースに高級感が欲しい
→ 高額商品(それも美容系)は見かけも大事!
-----------------------
となりました。
このような意見を参考に、呉英製作所のプロジェクトチームでさらに検討。
いよいよ試作品を作りますっ!
東広島市の呉英製作所様は、工業用のカッターや研磨具などを生産し
お客様である企業やメーカーのモノづくりをサポートする。
いわゆるBtoBの会社様です。
今回、初めてBtoC、直接消費者向けのものづくりをすることになりました。
一般消費者向け、それも女性向けの美容器具・・・
まさに、今までのものづくりと180度違うターゲットです。
今主流の低価格での生産もできませんから
ユーザーを絞り込んだ高付加価値の商品開発が必須です。
プロジェクトの主力メンバーは
社内たたき上げの3名の男性が、
広島県立総合技術研究所の産業デザイン担当の
サポートを受けてすすめます。
モノづくりの専門家であるプロジェクトメンバーは、
良い製品を作ることにかけてはプロフェッショナルです。
自信ももちろんあります。
しかしながら、その良い製品は今回のお客様である女性たちにとっても
「良い」「使いたい」「買いたい」商品になるのでしょうか。
まさに見えない、よくわからない女性心理について
私たちプラスのメンバーが担当することになりました。
まずは、リサーチから
----------------------------------------------
今から、さかのぼること1年半前の夏。
呉英製作所では、アンケート結果が上がってきていました。
内容は、
「足裏のケアについて」
対象は20代から50代が中心の112名
Q:かかとやすりを使ったことがありますか?
A:ある人43%
Q:(今まで使ったことがない人に)今後使いたいですか?
A:使いたい83%
Q:購入した商品の金額は?
A:1000円までが大多数(89%)
など
結果をまとめると、
「かかとのケアに関心がある女性は多く、潜在ニーズが高い」
「ケアにある程度のお金をかけるのは3,40歳以上の女性である」
つまり、若い世代の女性たちは、かかとのケアには、興味はあるが、
あまり悩んでいない!
美容に関心があり、かつある程度、投資をする女性は、
アンチエイジングが気になりだした世代の女性か?
(⇒⇒⇒あれれ、ワレワレかも??)
ニーズはあるようです。。。
これは、なんとか、商品開発につなげたい。
そこで、次のステップは、
競合調査・・・
第2弾のお題は、何と「ダイヤモンド!」
東広島の企業さまのモノづくりのお手伝いをしています。
ここでのダイヤモンドは、工業用。
通常は、砥石やカッターなどの製品を作られている
技術力に定評のあるメーカー様です。
現在あるダイヤモンドの技術を生かして
新しい商品開発をすすめていらっしゃるとところで
ご相談をいただきました。
ダイヤモンドを利用した「かかとやすり」を作りたい。
ところで、かかとやすりってわかりますか?
軽石やセラミック、最近はおろし金のようなやすりもありますね。
この季節、特に足のかかとはカサカサです。
カサカサを通り越してガサガサ、ガタガタな足にお悩みの
女性陣(ときに男性陣も)多いのです。
かくゆう編集部の面々も、冬のかかとは準備なくは人に見せられないヒト多し。
そんな我々に朗報となるか?
いえ、新しいヒット商品となるか?
まだまだ進行中。
現在開発中のプロジェクトをライブで紹介していきます。
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