女性って生姜好きですよね。
こちらのスープは、生姜春雨スープ。
生姜が冷えの防止や血の巡りをよくするのは、もう誰も知っている事実。
なんと、 人は体温が1度下がると144kcalのエネルギーを消費できなるんですって!!!
ということはまず冷え性対策は女性には必須でしょう。
普段の食事から取り入れていきたいものです。
ということで、
本日の美味しいもんは、HerstoryHouseでも"だし"でもおなじみ、
三幸産業さんの自慢の和風スープと国産の生姜をブレンドしたスープ。
少量でもポカポカと体が温まってきます。
味は、どちらかというと薄味。
春雨なのでつっるっと食べられる感じですよ。
小腹がすいたときにもぴったりです!
生姜を手軽に取り入れられるスープ、
本日の美味しいもんです!
ヨシダの姉が仙台旅行の折りに購入してきてくれた、
宮城県仙台市の銘菓です!
包みをあけると、ほんのりと広がる卵の香り。
外の皮はふんわりとしたスポンジ(カステラ?)で、
中には卵たっぷりのオリジナルカスタードが入っています。
パッケージも高級感があり、8個入りを買っても
一つ一つが小箱に入っていておすそわけにぴったり!!
ヨシダ家は、小学校の頃仙台に住んでいた事もあり、
非常に懐かしさを感じます。
萩の月は広島でいうと、もみじまんじゅうクラスの
メジャーなお菓子なんです!
宮城県内の空港・百貨店をはじめ、
広島でも宮城県フェア等があれば必ず売っている一品です。
ぜひ機会がありましたらお試しあーれ★
【株式会社菓匠三全】
宮城県柴田郡大河原町大谷字保料前18
http://www.sanzen.co.jp/index.html
ヨシダ
ナポリタンは、お母さんの味によって味もそれぞれ。
いろんなマカロニを使って目で愉しめたらお子さんもさらに大満足ですね♪
<材料>
●マカロニ・・・・・・・・・・・・・40g
●パプリカ(赤・黄)・・・・・・各1/2個
●玉葱・・・・・・・・・・・・・・・1/2個
●ピーマン・・・・・・・・・・・・1個
●チキンブイヨン・・・・・・・・少々
●塩・こしょう・・・・・・・・・・少々
●ケチャップ・・・・・・・・・・・適量
<作り方>
(1)マカロニを茹でる。
(2)赤・黄色パプリカ、ピーマン、玉葱をスライスしてよく炒め、
塩、コショウ、チキンブイヨンを少々入れて味をつける。
(3)しんなりしたところに、茹でたマカロニを入れてケチャップで仕上げ。
ごぼうのシャキシャキした歯ごたえと、ゴマの風味が食欲をそそります。
お酢が入っているので、夏場のお弁当のおかずにもぴったり!
<材料>
●新ごぼう・・・・・・・・・・・・・・・・・・1から2本
●お酢・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1
●塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ひとつまみ
●ゴマ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ6から8
(付けダレレシピ)
●水・・・・・・・・・・・・・・・・・150CC
●お酢・・・・・・・・・・・・・・・・150CC
●酒・・・・・・・・・・・・・・・・・30CC
●さとう・・・・・・・・・・・・・・・100CC
●塩・・・・・・・・・・・・・・・・・ひとつまみ
<作り方>
(1)新ごぼうを3から4cmにカットする。
ごぼうが太い場合は2から4つ割りに。
カットしたごぼうは、酢水につけてあくを取る。
(2)沸騰したお湯に大さじ1の酢と、塩を入れ、
カットしたごぼうを入れて、再沸騰するまでゆでる。
(3)その間に「付けダレ」の材料を全て鍋に入れて、
ひと煮たちさせる。
(4)付けダレに先程ゆでたごぼうを入れて、一晩つける。
(※ゆでたごぼうはあら熱を取ってから入れてくださいね♪)
(5)一晩つけたごぼうは、水気をきったあと、
粗めにすったすりごまに絡めて完成!!
付けダレはごぼうの他にも、人参をいれてみても美味しいですよ♪
近年、広島の名物として、地位を築いた「つけ麺」
その元祖と言われる新華園のつけ麺が今日の美味しいもんです!
新華園は、舟入の本店の他、長束、段原など市内に3店舗、
大将が頑固で怖い?事でも有名です。
もちろん、取材はお断り。
そんな老舗、新華園に20年来通い続ける常連、隣家のYさんのおかげで、
新華園のつけ麺パーティが実現しました。
こちらは、10人前のつけ麺(Before)
※イッパンpeopleには、売っていただけないシロモノです。。。
麺と付け汁、さらにはチャーシュー、キャベツ、薬味までも
すべて「新華園」ものですよ(^^)
「新華園」さんありがとうございます!
Yさん本当にありがとう!!
でも、麺をゆでるのは、常連Yさんがやはりご担当。
途中、注し水を加え、
あげたあと、流水でしっかり滑りをとるのがポイントなんだとか。。
お好みで辛味をプラスして調整します。
おいしくて、辛くて、癖になる。
広島の名物「つけ麺」ここにありです!!
シミズ
お好みのドレッシングで洋風にも和風にも大変身。
新たまのシャキシャキ感がたまらない海藻サラダです♪
<材料>
●海藻ミックス(市販のもの)・・・・10g※乾燥の状態で
●新玉ねぎ・・・・・・・・・・・・・・・・・1/4個
●きゅうり・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/4本
●ドレッシング(お好み)
<作り方>
(1)海藻ミックスは水で戻しておく。
(2)新玉ねぎは細くスライスして水にさらして水けをきっておく。
キュウリは細くスライスしておく。
(※シャキシャキ感を残すために絞らないように♪)
(3)ボールに、1、2を入れ、お好みのドレッシングで和えたら出来上がり!
胡麻ドレッシングだと、濃厚なサラダに。
和風サラダだとさっぱり目のサラダに。
案外、どんなドレッシングもピッタリですよ♪!
HerstoryHouseではおなじみ、センナリさんの商品が、
あらたにお店に登場しました!
こちらは、その名も三杯酢。
秋田県産の有機米あきたこまちを100%つかって、
天然水とで作った純米酢から作った一品。
もちろん、無添加ですよ!
この無添加純米酢にりんご酢を加え、本醸造醤油と
利尻昆布や、枕崎産のかつおぶしの旨みをふんだんに使っているとか。
やはり天然水、お水の違いもあるのでしょうね。
ツンとしないんです。
なので、野菜や果物、魚介類にそのままかけるだけ、
とっても美味しくいただけます!
かなり贅沢な一品。
本日の美味しいもんです!
セロリのシャキシャキ感がたまらない!
見た目もあざやかな彩サラダ♪
<材料>
●鶏もも肉・・・・・・・・・・1枚
●セロリ・・・・・・・・・・・・1本
●パプリカ(黄・赤)・・・・各1/2個
●キュウリ・・・・・・・・・・・1本
●粒マスタード・・・・・・・大さじ1
●マヨネーズ・・・・・・・・・大さじ2から3
<作り方>
(1)各野菜を一口大に乱切りにしておく。
(2)鶏もも肉は一口大にカットし、塩、コショウをした後、
オーブンでカリッとなるまで焼く。
(3)(1)、(2)をボールに入れてマヨネーズと粒マスタードを入れ
和えたら出来上がり。
そのまま食べても立派なおかずになります。
こんがりと焼いたパンやマフィンなどの上にのせたら、
贅沢なオープンサンドに早変わり♪
何ヶ月か前、長野へ旅行に行ってきた
妹からのいただきもの。
大事にとっておいたのですが、この機会に開けちゃいます!

これは、、、
ラベルの感じからしても、一見 ワインの様な。。。
↓上から見ると、こんな感じ。
リンゴのマーク
でしょうか。。。
さて、これはなんでしょう??
それでは、裏返してみますよ!

おや、よく見ると、
「ジュース」
の文字が見えますね!
実はコレ、リンゴどころ長野にあるワイナリー
小布施ワイナリーで作られている
長野産ふじ林檎100%の
手絞りリンゴジュース
「Jus de Pomme
(ジュ ド ポム)」。
絞りたての雰囲気を残すために、外気が5度を下回る2月に
手絞りしているのだとか。
また、絞りたてのリンゴジュースを無ろ過・無清澄でボトリングした
このジュースは、なんと、 無添加・無加糖 なのだそう。
これは体にやさしそう!! お子様にも安心な飲み物ですね!
飲んでみると、
リンゴのおいしさが
そのままギュッとつまった
やさしい味わいでした。
ちなみに、ネコ山が頂いたのは2008年モノ。
ということは、毎年違った味わいを楽しめるのでしょうか。
来年のものも飲んでみたいニャー。
限定品のため数は限られていますが、
ネットでも購入出来るようです(^^
http://www.abetaya.com/hp/zi-wine/obuse/jus.html
おや、リンゴの他にぶどうジュースもあるようです。
コチラも気になるところですね。
ネコ山
自然塩を使ったオリジナルブレンドのハーブソルト。
広島の牛田にある料理教室「花やしき」さんで作られています。
このお塩は、料理研究家の方が考えられたので本格派。
料理好きの方や、プロの方にも愛用されている塩なのです。
天然塩に、ガーリックやブラックペッパー、
バジルにパセリ、セージ、マジョラム、タイム、オニオン、セロリ、
オレガノ・・・とたくさんのハーブがたっぷり。
これを入れるだけで風味豊かになる
簡単に美味しくアレンジできる便利な調味料です。
洋風だと、例えば、
オリーブオイルにこのソルトをかけフランスパンと一緒に食べれば前菜に。
他にも、カルパッチョやポトフにもおすすめです。
和風だと、
魚の塩焼きや天ぷらにも実はあうんですよ!
ぜひ、HerstoryHouseのおすすめ食材、お試しくださいね!
マヨネーズで手軽にできる簡単グラタン。
ほうれん草としめじで栄養満点!
<材料>(4人分)
●ほうれん草・・・・・・・・・1束
●しめじ・・・・・・・・・・・・・1パック
●マヨネーズ・・・・・・・・・大さじ2(和え用)
●マヨネーズ・・・・・・・・・少々(トッピング用)
●塩・こしょう・・・・・・・・・少々
<作り方>
(1)ほうれん草としめじをそれぞれ、さっとボイルし、
水けをよく切り固く絞っておく。
(2)ほうれん草としめじを一口大にカットし合わせて塩・コショウし、
マヨネーズ大さじ2を入れて和える。
(3)(2)をココット皿に入れ、上からマヨネーズをかけ、
200度のオーブンで3分から5分くらい焦げ目がつくくらいまで焼いたら出来上がり!
オーブンがない場合は、トースターでもOKです♪
那須がご実家というお客様(株式会社クリードの小瀧さん)から、那須のお土産を先日いただきました。
NASUのラスク屋さん のラスク。
先日、ヤスナガ部員から、めんたいこラスクをお土産にもらって、珍しいねぇと言ってみんなで食べていましたところ。
今回は「マーブルラスク」と「エビラスク」をお土産にいただきました。
パッケージもかわいいです。
店舗もありますが通販もされているNASUのラスク屋さん。
小瀧さん、広島では珍しい、ラスクをありがとうございました!
みんなで美味しくいただきましたよー!
【NASUのラスク屋さん】
TEL 0287-39-3838
FAX 0287-39-3839
〒329-2712
栃木県那須塩原市下永田1-1006-1
fuku
島根の奥出雲にある森田醤油さんで作られているあごだしつゆ。
「あご」とは・・・実はトビウオのこと。
九州や日本海側では「あご」と呼ばれているそうなのです。
島根の県の魚に指定されているらしく、
島根では「あご野焼き」というちくわのような特産品もあるのです。
この、あごだしつゆは、国内産丸大豆うすくち醤油をベースに、
あご(トビウオ、昆布のだしを取り、合わせた淡い色のつゆなのです。
3日間かけてとっただしなのでとっても風味豊かでまろやかな味です。
これからの季節、そうめんなどにもぴったり!
本日の美味しいもんですよ♪
お母さんの味「田舎煮」。
砂糖と醤油のシンプルなお味です。
<材料>(4人分)
●こんにゃく・・・・・・・1枚
●しいたけ・・・・・・・・1パック
●ごぼう・・・・・・・・・・1本
●にんじん・・・・・・・・・1本
◆調味料◆
●醤油・・・・・・・・・・・100cc
●砂糖・・・・・・・・・・・大さじ3
●だし・・・・・・・・・・・・400cc
<作り方>
(1)こんにゃくは一口大にカットして下ゆでしてアクをとっておく。
しいたけは石ずきをとって半分にカットしておく、
ごぼうはたわしでこすり皮をとり、一口大に斜めにカットしておく。
人参も皮をむき、ごぼうと同様にカットする。
(2)鍋に油をひき、こんにゃく、しいたけ、ゴボウをいため、
調味料(だし、醤油、砂糖)を入れて中火で10分くらい煮る。
(3)最後に人参を加えて、5分程度煮たら出来上がり。
辛めが好きな方は赤とうがらしを入れたり、
濃い味が好きなかたは汁けがなくなるまで煮こんで絡め煮にしてもGOOD!

ハーブの風味がとっても美味しい。
あっという間にできる簡単レシピ!
<材料>(4人分)
●大根・・・・・・・・・・・・1/3本
●人参・・・・・・・・・・・・1/3本
●きゅうり・・・・・・・・・・1/3本
●塩・・・・・・・・・・・・・・少々
●ハーブソルト・・・・・・ひとつまみ
●オリーブオイル・・・・大さじ2
<作り方>
(1)スライサーで大根、人参、きゅうりを千切りにして軽く塩もみをし30分ほど置いておく。
(2)(1)を固くしぼって水けをきりボールに入れる。
(3)(2)にハーブソルト、オリーブオイルをいれ全体にからめたら出来上がり!
お好みのハーブなどを入れるとより一層風味が増して美味しいですよ♪
福岡から遊びに来てくれた阿部さんが、手土産に持って来てくださいました
博多にある如水庵の「小さなトマト大福」
イチゴの入った「いちご大福」は、有名ですよね、
これは、中にトマトの入ったトマトバージョンです!
モチモチのお餅の中に、あっさり目の白あん、
そして、その中にはナント、丸ごとフルーツトマトが入ってます。
甘すぎず、さっぱりとヘルシー。
夏のお菓子にピッタリですよ。

パッケージも、トマトの出荷時に入っている箱風でカワイイ^^
ちなみに秋には、「柿大福」やピオーネの入った「ぶどう大福」なんてのも
あるんだとか。気になる=33
如水庵>>コチラ
博多土産「筑紫もち」で有名は和菓子屋さんです。
ヤスナガ
珍しい国産の生姜と砂糖で作った生姜糖。
生姜と言えば、身体を温め、新陳代謝を高めるということで
女性にはおススメの食材ですよね。
この生姜糖、無添加、無漂白ということでもちろんそのまま食べても安心。
ということでいただいてみました。
感想は・・・・・
「自然の味が口いっぱい!」つまりかなり生姜の味がします。
ですが、砂糖がついているので食べやすいです。
とってもシンプルな味。
食べた後にかなり生姜の風味が広がります。
何かに似ているな・・と思ったら、
以前紹介した大人のジンジャーエールのようなしっかりとした味です。
この生姜糖、もちろん、そのまま食べてもOKですし、
おすすめは、紅茶に入れて飲む飲み方。
ほかにも、炭酸に入れてもまさに手づくりジンジャーエールになるかも?
アレンジ次第で、いろんな楽しみ方ができる生姜糖、
本日の美味しいもんです♪
これひとつでご飯のお供にぴったり!
きゅうりと和えることで、シバ漬の濃い味がまろやかに。
簡単だけどとってもおススメな美味しいもん。
<材料>(4人分)
●きゅうり・・・・1本
●シバ漬・・・・大さじ1から
<作り方>
(1)きゅうりをスライスして軽く塩もみをし、ボールにいれておく。
(2)(1)にシバ漬をいれて和えていく。
味を見ながらシバ漬の量は調整するのがポイントです!
きゅうりの変わりに、大根スライスと和えてもGOOD。
大根の色がピンクに変わって見た目にもあざやかですよ♪
島根県のコシヒカリ「仁多米」をご存知ですか?
東の魚沼、西の仁多と言われるくらいお米で有名な仁多地区のお米です。
この米が美味い!
粘り具合もGOODで、甘みがあるのが特徴のようで、
本当に甘いんですよね。
仁多米を使ったおにぎり屋さんがオープンしたので
さっそくいただきました!
おにぎりは、めんたいと、ジャコ。
米は比較的小粒でした。
ポイントは、一緒にはいているみたらし団子。
とにかくモチモチしていて冷たくても美味しくいただけます。
やっぱり仁多地区でとれた米をつかっているからかもしれませんね。
米好きの方はぜひ、仁多米を食べてみてください。
プラスなプレスおススメの美味しいもんです。
ロク
お母さんの味の代表格、切干大根
簡単で栄養満点!お好みの味にアレンジしてもOK♪
<材料>
●切干大根・・・・・・・・・50g
●人参・・・・・・・・・・・・・1/3本
●まる天・・・・・・・・・・・・1枚
●生しいたけ・・・・・・・・・3、4枚
●だし・・・・・・・・・・・・・・500cc
●みりん・・・・・・・・・・・・大さじ1
●砂糖・・・・・・・・・・・・・大さじ2半
●醤油・・・・・・・・・・・・・大さじ3半
●油・・・・・・・・・・・・・・・大さじ2
<作り方>
(1)まずは下準備。
・切干大根・・・・・・・・・・・・・・・・・・水で戻しておきます。
・人参、生しいたけ、丸天・・・・・・・1枚
(2)鍋に油をひき、人参をさっと炒めた後、
固く水けを絞った切干大根をいれてさっと炒めます。
その中にだしを入れ、醤油、みりん、砂糖を入れ中火でクツクツ煮込みます。
(3)汁けが少なくなり、味がしみ込んだら出来上がり!
ゆず風味とピリっとした刺激がクセになる。
いつもの田楽をちょっぴりアレンジ!
<材料>(4人分)
●木綿豆腐・・・・・・・・・1/2丁
●田舎みそ・・・・・・・・・大さじ4
●砂糖・・・・・・・・・・・・大さじ2
●みりん・・・・・・・・・・・大さじ1
●酒・・・・・・・・・・・・・・大さじ1/2
●ゆずこしょう・・・・・・・小さじ1弱
<作り方>
(1)豆腐をキッチンペーパーの上におきしばらくそのままにし水けをきっておく。
(2)すり鉢に味噌、砂糖、みりん、酒、ゆずこしょうを順番に入れながらすっていく。
(3)薄くスライスした豆腐の上に、(2)の山椒みそをのせ、
オーブントースターで軽く焦げ目がつくまで焼いたら出来上がり。
梅ペーストシリーズ第2弾。
ジューシーな青魚とさっぱり梅ペーストの相性ばっちり!
お弁当のおかずにもぴったりです♪
<材料>(4人分 ※1人3個)
●サンマ・・・・・・・・6ひき(3枚におろしておく)
●大葉・・・・・・・・・12枚
●梅ぼし・・・・・・・・3、4個
●パン粉・・・・・・・・100cc
●サラダ油・・・・・・適量
●塩・コショウ・・・・少々
<作り方>
(1)下準備を行う。
・梅干しは種をのぞき、包丁などで叩きペースト状にしておく。
・サンマの身を上にして、塩、コショウをし下味をつける。
・パン粉はサラダ油をしっとりするまで混ぜておく。
(2)大葉を縦半分にカットし、サンマ1枚に、大葉一枚縦に並べ、
その上に梅ペーストをぬっておく。
(3)サンマの胸(頭)の方から、尻尾に向けて巻いていき、
最後は楊枝で刺しとめておく。
(4)サラダ油入りのパン粉を巻いたサンマの上にのせ、
200度のオーブンで10分から12分ほど焼いたら出来上がり!
オーブンがない場合はトースターでもOK。
15分から20分で出来上がりです♪
広島の中区西川口町に店を構えられているTaruhoさん。
イラストレーター石田敦子さんが運営されている焼き菓子や雑貨のお店です。
ここで作られている焼き菓子たちは全て手づくり。
パイ、クッキー、タルト、マカロン・・・とっても魅力的なスイーツです。
この、Truhoさんの焼き菓子は美味しいうえに、
とにかくお洒落で斬新。

まるごとアップルパイなどは、
その名の通りに、
リンゴが1個まるごとパイ生地に包まれて・・・。
とっても優しい味なんです。
贈り物にもおススメの美味しいもんですよ!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
Taruho
730-0846
広島市中区西川口町4−1
tel_082-299-6328
定休_木曜、日曜、祝日
open 10:00~夕方
http://biu.mond.jp/taruho/taruho.html
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
天保3年に築窯して以来、伊賀焼の伝統と技術と継承してこらた老舗、
伊賀焼の窯元「長谷園」さんが、ご飯を炊くために作った土鍋「かまどさん」です。
この土鍋が本当に良いんです。
これで炊いたご飯は美味しい!の一言につきます。
どうやら、伊賀の土で作られた土鍋は、本体がしっかりと熱を蓄え、
食材の芯までじっくりと火を通り旨みを逃さず美味しい料理に仕上げることができるそうです。
しかも、遠赤外線効果も発揮するらしく、
それが美味しさの秘訣にもなっているのかもしれませんね。
まるで、かまど炊きのようなふっくらご飯。
そして本領発揮なのが冷めたとき。
冷ごはんでも美味しくいただけます。
なんと言っても見ためても素敵。
一家に一台ほしい美味しいもんです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
伊賀焼窯元 長谷園
http://www.igamono.co.jp/index.html
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

栄養満点の豚肉と、梅ペーストのさっぱりレシピ。
ごはんのおかずにもぴったりな、お手軽料理です♪
<材料>
●豚肩ロース(しょうが焼用)・・・・・・8枚
●大葉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8枚
●梅ぼし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3、4個
●小麦粉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適量
●卵・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1個
●パン粉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適量
●塩、コショウ・・・・・・・・・・・・・・・・少々
●揚げ油
<作り方>
(1)梅干しの種をとり、包丁などで叩きペースト状にしておく。
(2)豚肉に塩、コショウをし、半分から手前に、
大葉をおき、その上に梅ペーストをぬってから豚肉を半分に折る。
(3)小麦粉、卵、パン粉の順番に衣をつけ、
180度の揚げ油でキツネ色になるまであげたら出来上がり!
ゆずの里として有名な島根の美里町で造られた自然の恵みたっぷりのジュース。
ビタミンCたっぷりのゆずや梅、しそをベースにしているので、
とってもさっぱりとしたのどごしなので結構ごくごくと飲めるんです。
1本では足らないくらい(^^)
これからの季節にぴったりの一品です♪
ゆずや梅とハチミツをブレンドした味なので、
お子さんも安心して飲めますよ!
島根ではもうおなじみのドリンク。
本日の美味しいもんです。